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景気なんて気持ちしだい、景気が悪い悪いと煽れば煽るほど景気は悪くなっていくよ

2008/09/27 21:52|未分類CM:0
=================
◆◇地場者の立ち話~番外編~◇◆
=================
T「今週は揉み合いだった。戻り試しに行くと期待したが、米金融安定化策が思
いのほか合意に至らずまだ決まっていない。」

M「まあ、決まるのも時間の問題だと思うけどな。今週はその他にもGSの増資や
ワシントンMの事実上破綻など、相変わらず金融絡みの材料が豊富だった。」

T「フレディマックとファニーメイへの公的資金投入から、金融機関の淘汰と再
編が加速し始めた。ある意味、クライマックス的な状況だと言えるだろう。」

M「ああ。アク抜けは間違いなく近いだろうな。これで金融安定化法案が通れば、
大分金融不安は落ち着いてくると思われる。」

T「まあ、この金融安定化策では金融機関の資本増強には繋がらないとの事だが、
金融安定化策が通れば出資を受ける企業は世界的に多くいると言えるからな。」

M「そうだな。だからその辺は問題ないだろう。GSが大規模な増資を発表し、そ
の半分をバフェット氏の投資会社が引き受けると言うことだが、バフェット氏
がこれほどの出資をしたことが既に金融不安の終わりが近いと言われている。」

T「だろうな。ボランティアで出資する人ではないし、賭け的に出資する人でも
ない。かなりの確率で勝算ありと見たんだろう。でなければこれほどの多額の
出資を決めるわけがない。」

M「それにバフェット氏がダメなら、諦めも付くという見方もあるようだ。つま
りGSへの出資がバフェット氏の投資会社に将来的に大きなダメージを与えるの
であれば、それはもう仕方ないと・・・。大げさに言えばこの世の終わりだと
いう感じだろう。」

T「この世が終わるならば、投資で儲けようが損しようが、どうでも良いことだ
からな。」

M「まあそれだけにこの金融不安が消えていくのもそう遠くはないと見て良いだ
ろう。」

T「なら株式市場も底打ちも間もなくだな。」

M「それはどうかな。それはまた別の話だ。金融不安は後退していくだろうけど、
肝心の景気の底入れはまだ時間を要する可能性も否めない。痛んだ経済が立ち直
るには、それなりに時間がかかる。株価は日経済より先行性があるため、多少は
早く底打ちとなるが、問題の景気悪化がいつ底打ちとなるのかが現状では不透明
だ。」

T「確かに、米国で発表されている最近の経済指標はどれも良くない。まだ減速
続けていると言え、底打ち感は確かに見えていない。企業業績の本格的な悪化も
恐らくこれからだろうしな。」

M「当然ある程度は織り込まれているが、底が見えない以上何処まで織り込めば
良いか市場は判断できない。それだけに過剰に織り込んでくる事が多く、まだ下
値が出てくる可能性は当然ある。」

T「来週は米国市場で重要な経済指標も多い。それだけに注目だな。」

M「そうだな。米国経済も心配だが、やはり日本経済もかなり心配だろう。米国
景気はかなり悪いが、日本景気も負けていない。既に日米共に誰もが実感できる
ほど景気は悪化してきている。」

T「だろうな。街を歩いていても、飲みに行っても、ゴルフに行っても、車で都内
を走っても、景気の悪さを感じるからな。」

M「ああ。それを考えれば株式市場が盛り上がっていくのはまだまだ先になりそう
だと思えるよな。このような景気の悪い状況を多くの国民が感じている状況で、
株式投資を積極的に行うとは思えない。」

T「ただ、景気悪いからこそ株式投資で何とかしようとする個人投資家も多いん
じゃないか。」

M「その考えはギャンブラー的な考えだな。景気悪いときだからこそ株式投資を
積極的に行うのは解らないでもない。ただそれはあくまでも景気悪く株価低迷し
ている時だから長期目的で買っておこうという考えだ。決して株で儲けて生活の
足しにしようという考えではない。」

T「まあ、そうだな。しかし景気の悪い時はギャンブル業界は逆に景気良いって話
も聞くぞ。宝くじに、パチンコ、競馬など・・。」

M「宝くじは解らないでもない。ただパチンコ、競馬という明らかにギャンブルと
言われるモノに関しては、やっぱり景気悪いより良い時の方が良いんじゃない
か・・・。景気良い方が無駄に使えるお金が増えるからな。」

T「まあ実際は知らないが、どうでもいい話だ。」

M「とにかく今は滅多に無い程の金融危機だ。十年に一度どころじゃないだろう。
下手すりゃ百年に一度あるかないかの事だ。これだけの世界的に大きな金融機関
が次々と破綻しているんだからな。」

T「景気悪くなるのは当然だし、この程度の景気の悪さで済むとは考えにくい。
我々が今まで体験したこと無い景気悪化となる可能性だって0ではないと言うこ
とだな。」

M「ああ。唯一の救いが、今回の震源地が日本ではなく米国だと言うことだ。米
国は過去にない景気の悪化を経験する可能性もあるが、日本もそうなるかは解ら
ない。少なくても米国よりは可能性低いと言える。」

T「それに日本に取って、長期的な好景気の最中に今回のサブプライムに端を発
した世界的な景気悪化が起こっている。それも不幸中の幸いと言えるかもな。」

M「そうだな。昨年までの好景気により企業が体力を付けてきていただけに、今
回の景気悪化を乗り越えやすい。今回のサブプライム問題が日本の景気悪いとき
に起こっていたら、もっと日本は大変な事になっているかも知れない。」

T「確かに・・・。それに世界的に見て日本企業は比較的に体力あるだけに、逆
にチャンスとも言えるかもな。」

M「ああその通りだ。世界の有力企業に名を連ねる大きなチャンスだ。」

T「まあ、既に勝負をかけて動き出した企業もあるからな。」

M「ここは守りに入らず、是非とも攻めて欲しいモンだ。金融機関はもちろんの
事、製造業もシェア拡大のチャンスとなる可能性もある。」

T「この状況で如何に勝負できるかで、将来の状況が大きく変わるだろうしな。」

M「まあいずれにしろ、目先はまだまだ波乱含みだ。日本市場は如何に踏ん張れ
るのか注目したい。」

T「そうだな。出来ればもっと戻りを試しに行って欲しいが、とても楽観的にな
れる状況じゃないからな。まあ来週は名実共に下半期相場入りとなるだけに、実
需の買い意欲が増すことに期待したいモンだ。」

M「来週末をどういう状況で迎えるのか楽しみだな。」
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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