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9.30【10月相場のスタートは厳しいものになりそう】

2010/09/30 11:18|未分類CM:0
アメリカ
スペインの格下げの可能性で
軟調も追加金融緩和期待で底堅い
格付け会社、操作し放題だな

日本はよわー
寄りは結構強かったのに
出来高少ないところ先物主導で売られた

持ち越しは両建て
てけとーに利確して
場中、強い銘柄買ってたら
先物に巻き込まれた

後場
毎月おなじみのドレッシング売りで
毎度おなじみ日本だけ大暴落
またクレイジーが売ってるのかな

任天堂と国際石油と武富士とメガバンク
材料が色々重なったのもあった
為替は介入した82円台直前まで

三菱地所2万株、三井住友1万株
後場に持っていって
三菱地所は利確
三井住友は微カット
三井住友前引けで全部利確しとくべきだった
弱すぎてびびった


[株式オープニングコメント]
為替動向と株価位置を意識、中期的なトレンド転換も
 本日9/30は中間期末最終日となり、より為替動向と株価位置が意識されやすい。日
銀が10/4-5に開く金融政策決定会合で、追加の金融緩和に踏み切る公算が大きくなっ
た。昨日発表された日銀短観では景気の先行き見通しが悪化。一方、米FRBが11月
にも追加緩和に踏み切るとの見方がされており、日銀はFRBに先んじて緩和策を打
ち出さなければ一層の円高が進むと警戒されている。そのため追加緩和期待が下支え
する形となり、下へのバイアスは強まらないとみておきたい。
 基本的には機関投資家の参加は限られ、ディーラーなどについても既にポジション
を取らない状態が続いているようである。ただ、昨日の値動きをみても、円相場はド
ル円が83円台で推移していたが、これを受けての反応は限られていた。反対に主力処
の強い値動きが目立っており、期末株価を意識したドレッシング買いのような動きだ
ったため、本日9/30も同様の値動きが期待される。
 シカゴ日経225先物は大証比30円安の9530円。週初から続いている9500円-9600円辺
りでの膠着となろうが、一目均衡表の雲上限が昨日の9660円から9618円辺りに下がる
ため、雲上限を捉えてくる可能性がある。テクニカル面では中期的なトレンド転換が
期待されるため、10月相場への期待が高まりやすい。物色としては、指値の薄いなか
をインデックスに絡んだ商いに振らされる可能性がある。また、個別物色について
も、短期筋の資金が中心と考えられ、動きの良い銘柄に集中する荒い動きを想定して
おく必要はありそうだ。セクターではハイテクなど輸出関連のほか、商品相場の強い
動きを背景に資源関連にむかいやすいであろう。
 なお、9/29のNY市場でダウ平均は22.86ドル安の10835.28、ナスダックは3.03ポ
イント安の2376.56。ADRの日本株はトヨタ<7203>、三井住友<8316>、任天堂
<7974>、コマツ<6301>、TDK<6762>など1ドル83.71円換算で全般軟調だった。


[株式市場強弱材料]

強気材料
・米半導体SOX指数続伸、HPの強気業績見通しを好感
・ユーロ圏9月経済信頼感指数、市場予想以上に上昇
・NY金6日続伸、史上最高値を更新
・LMEニッケル、小幅続伸
・東証REIT指数、3日ぶり反発
・期末要因に絡むドレッシング買い期待

弱気材料
・米MBA住宅ローン申請指数、先週分は低水準を維持
・NYダウ反落、欧州信用不安への警戒感が再燃
・欧州株式市場、欧州債務問題への懸念で銀行株軟調
・バルチック海運指数、反落
・DRAMスポット、下落

留意事項
・ロシア大統領、北方領土「近く訪問」
・イラン油田、米要求受け入れ日本撤退へ
・中国、住宅ローンで新規制
・10-12月粗鋼生産、7-9月見込み比1.5%減の見通し
・三菱自と仏プジョー、商用電気自動車の共同開発で合意
・ドル/円(83円78銭-80銭)
・ユーロ/円(114円15銭-19銭)
・NY原油先物、反発(1バレル=77.86ドル)
・NY債券市場、反落(10年債利回り0.035%上昇)
・長期金利、低下(10年債利回り0.920%)
・8月商業販売統計
・8月鉱工業生産
・対外対内証券売買(先週)
・8月石油統計
・8月住宅着工統計、建設工事受注額
・7月電子部品グローバル出荷、電子材料生産実績
・独9月雇用統計
・ユーロ圏9月消費者物価指数
・米新規失業保険申請件数(先週)
・米9月シカゴ購買部協会景気指数
・米4-6月国内総生産(確定値)
・ユーロ圏財務相会合



[サポート&レジスタンス]
終値            9559
5日移動平均        9539
200日移動平均     10081
標準偏差+2σ       9770
先行スパンB        9659
レジスタンス(2)     9653
レジスタンス(1)     9606
100日移動平均      9562
ピボット          9554
サポート(1)       9508
サポート(2)       9456
転換線           9452
先行スパンA        9334
25日移動平均       9251
基準線           9250
標準偏差-2σ       8732

[ランチタイムコメント]
10月相場を意識した物色へ
 日経平均は下落。64.71円安の9494.67円(出来高概算8億4000万株)で前場の取引
を終えた。中間期末株価が意識されるなか、ドレッシングや追加緩和期待を背景に、
小反落でのスタートとなった。その後、日経平均は5日線レベルでの底堅さがみられ
ていたが、前場半ば辺りから為替相場が円高に振れてきたこともあり、じりじりと下
げ幅を広げる展開となった。
 東証1部の騰落銘柄は値上り377に対して値下り1119、変わらず162と、値下り数が
全体の6割を占めている。セクターでは全業種がマイナスとなり、なかでも下方修正
が嫌気された任天堂<7974>による、その他製品の下げが大きい。そのほか、鉱業、銀
行、その他金融、電力・ガス、ガラス・土石、保険、鉄鋼などがさえない。
 前場半ばからの弱い値動きや期末要因によって、後場は一段と様子見姿勢が強まる
ことになりそうだ。積極的にトレードを行う参加者は限られるとみられ、仕手系色の
強い低位材料株やソーシャルアプリなどテーマ銘柄の一角に資金が集中する格好であ
ろう。
 ただ、前場半ばからの下げによって、ドレッシング期待で売り渋っていた向きもク
ローズしていると考えられる。先回りがない分、大引けにかけてのドレッシング効果
は表れてくる可能性がある。
 また、下げ幅の小さいセクターをみると、倉庫・運輸、建設、不動産など、金融緩
和や政策期待などを反映しているようにみえる。明日からの臨時国会、週明けの金融
政策決定会合での追加緩和策など、10月相場を想定した銘柄などへの押し目買いはみ
られそうである。

[クロージング]
10月相場のスタートは厳しいものになりそう
 日経平均は後場一段安となり、190.03円安の9369.35円(出来高概算20億7000万
株)と、終値ベースでは9/14以来の9400円を割り込んで取引を終えた。9月期末に対
する為替動向や株価位置に対する期待が高まるなか、この期待感が剥落する格好であ
った。為替相場ではドル円が1ドル83円台前半に、これを受けて先物市場では大口売
りが断続的に出ており、じりじりと下げ幅を広げる展開であった。ドレッシング買い
に対する期待感もあっただけに、売り渋りの反動も大きく出た格好であろう。
 日経平均は直近の安値を下回り、9/15の為替介入を好感した上昇の半分を帳消しに
してしまった。今晩7時に発表される外国為替平衡操作(為替介入)9月実施状況にお
いて、断続的な介入が示されれば今後の下支えになるが、9/15以降の介入が小さいも
のだと失望につながる可能性はある。また、既に予想されていたとはいえ、ムーディ
ーズによるスペインの格下げが発表されており、週末要因もあって10月相場のスター
トは厳しいものになりそうである。
 日経平均は直近の支持線を試す形である。25日線や一目均衡表の雲下限などがサポ
ートとして意識される可能性はあるが、割り込むことによって調整入りとなる。明日
からの臨時国会や週明けの政策決定会合での追加緩和などに期待もあるが、テクニカ
ル面では悪化傾向にあることを意識しておきたい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均9369.35 -190.03
TOPIX829.51 -17.46
東証2部指数2069.33 -13.74
日経ジャスダック1183.27 -3.67
マザーズ指数370.56 -1.32
ヘラクレス指数564.33 -5.50
東証1部売買代金1兆4271億円
東証1部出来高20.73億株
東証1部騰落レシオ117.52%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は小幅に反落。欧州財政懸念から欧州市場が軟調なことが重石と
なっている。ただ原油相場が上昇し、エネルギー株が買われたことや、引き続き
金融緩和期待が下値を支え、底堅い推移。日経平均は小安く始まり寄り後は揉み
合い。日本も金融緩和期待が下値を支えたものの、金融株が徐々に下げ拡大する
につれ日経平均も下げ幅を拡大する動きに。後場には円高嫌気し前場比較的に底
堅さ見せていた輸出株も売られてきて、日経平均は一段安に。またアイルランド
中銀がアングロアイリッシュ銀行の救済に大量の資金が必要なことを発表した事
から、先物売り強まって、大引けにかけて一段安に。日経平均は大幅安の安値引
け。日経先物の主な買い越し証券は、立花が突出、他に大和、マネックス、
BNPパリバ、松井、SBI、楽天。売り越しはクレディスイス、JPモルガン、UBS、
ドイツ、モルガンS、メリル、みずほ、ゴールドマン、野村など。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
8306三菱UFJFG 389円 -15
今日は銀行株に売り目立っている。同社と8316三井住友FGは7/21に付けた年初来
安値を久しぶりに更新。昨晩の欧米市場では、欧州ソブリンリスクに加え、金融
安定化理事会のドラギ議長がバーゼルIIIよりも厳しいルールを適用する必要性を
改めて訴えたと報じられており、金融株が売られていた。その流れを引き継ぎ、
日本市場でも銀行株が売られる展開。海外勢の売りが観測されており、安値更新
したことから個人投資家などの見切り売りも強まった様子。同社株の信用買い残
は高水準なだけに、まだ投げ続く懸念あると警戒する市場筋も多いようだ。

7974任天堂 20860円 -2150
大幅安で年初来安値を更新。昨日開催したコンファレンスで「ニンテンドー3DS」
の詳細を発表。発売日が来年2月との事が失望されて昨日は派手に売られていたが、
今日も改めて嫌気する売りが継続している。昨日引け後には大幅下方修正も発表
しており、想定以上の下方修正だったことも嫌気されているようだ。アナリスト
もネガティブ視する向き目立っており、目標株価引き下げなども見られている。
売り一巡後は押し目買い意欲も強まりそうだが、上値買って行くにはまだ日柄が
必要だと見る向き多い。今日は6767ミツミ電機、6875メガチップス、6804ホシデ
ンなど任天堂関連株も総じて売り込まれている。

8804東京建物 320円 -23
大幅安。明日から日経平均採用となるため、今日の引値ベースで日経平均連動型
ファンドなどへ組み入れられる事になる。それに伴う特需買いによって株価上昇
を見込んだ向き多かったようだが、不発に終わっている。先日、日経平均採用さ
れた5214日本電気硝子は採用日前日に大幅上昇しているだけに、同社株への期待
も高まっていたようだ。それだけに事前に先回り買いが結構入っていた模様。一
方の特需買いは事前にある程度は手当てが済んでいたようで、今日もその手の買
い入っていたものの、それ以上に先回り買いの手仕舞いが多かった様子。逆に明
日から日経平均除外となる6796クラリオンは空売りの買い戻しで上昇している。

6255エヌピーシー 1700円 +4
しっかり。昨日同社は前期業績の下方修正を発表。一部案件の売上計上が今期に
ずれ込んだ事や、研究開発費が計画より拡大した事が要因。朝方は大きく売られ
たものの、寄り後は押し目買い優勢の展開でプラスに転じる。既に済んだ前期業
績より、今期業績への期待感が強いようだ。また野村や大和がリポートで、この
下方修正をネガティブ視していない事も押し目買い意欲を強めたようだ。同社は
10/8に本決算発表を控えており、それへ向け買われていく期待もあるのではと見
る向き多い。

2193クックパッド 4830円 +230
後場一段高に。三洋電機が家庭用パン焼き器「GOPAN(ゴパン)」の販促方針を発表。
クックパッドのサイトで、お米パンを使ったレシピを募集しコンテストを開催する
予定だと。これにより同社サイトの利用者が増加するとの思惑で、買われたようだ。
後場は円高進行し地合悪化しているが、為替の影響を受けない企業と言うこともあ
り、買い安心感もある様子。年初来高値射程圏であり、節目の5000円を目指すとの
見方は多い。ただ問題はそこからだと・・。5000円を超えて次なるステージに上が
って行くには時期尚早との見方多し。

===============
◆◇10/1(金)の主な予定!◇◆
===============
8月失業率・有効求人倍率(8:30)
8月家計調査(8:30)
8月消費者物価(8:30)
9月自動車販売(14:00)
臨時国会召集
菅首相が所信表明演説
国勢調査の実施基準日
たばこ税率引き上げ
日経平均銘柄入れ替え(クラリオン除外し東京建物新規採用)
サークルKS、クラウディア、岡野バルブ、タカキュー、ミタチ産業など決算発表
上海市場休場(国慶節 ~7日)
香港市場休場
中国9月PMI(10:00)
ブラジル8月鉱工業生産(21:00)
米8月個人所得・個人支出(21:30)
米9月ISM製造業景気指数(23:00)
米9月自動車販売(2日 6:00)

[動いた株・出来た株]

*メガネトップ<7541> 790 +53
9月の月次発表接近で期待感が再燃の形に。

*小森コーポ<6349> 970 +63
中間期末要因からのショートカバーなども。

*ウェザーN<4825> 1267 +34
気象情報配信でKDDIと提携と報じられる。

*Eアクセス<9427> 64000 +1500
特に材料なし、下値の堅さを意識した買い戻しか。

*エンプラス<6961> 1162 -92
みずほでは目標株価を2350円から1900円に引き下げ。

*ノリタケ<5331> 291 -21
27日の業績上方修正に伴う出尽くし感が徐々に優勢に。

*レオパレス<8848> 139 -9
期末要因から短期資金のリバウンド狙いの動きも沈静化で。

*プレス工<7246> 294 -18
月末要因からの利食い売り圧力も強まり。

*太平洋セメント<5233> 98 -6
100円大台割り込んで処分売り圧力強まり。


(前場)
*クボテック<7709> 25060 カ
前日に業績上方修正、上半期営業利益は0.6億円から3.2億円に。

*チタン工業<4098> 239 +17
東芝のリチウム電池に絡んだ材料にポジティブな反応見せる格好へ。

*ルック<8029> 160 +10
幕間つなぎ的な感覚で仕手系の強さや値動きの良さを妙味に。

*油研工業<6393> 163 +10
中国やインド向け好調による増配期待などもはやす格好に。

*サカイオーベ<3408> 125 +7
日証金では貸借取引申込停止措置を解除へ。

*カカクコム<2371> 477500 +18500
「食べログ ケータイ版」で有料のプレミアムサービスを開始とも。

*椿本チエイン<6371> 351 +12
TIWでは投資判断を「2」から「2+」に格上げ。

*NIPPO<1881> 565 +18
目立った材料なし、底打ち感強まり低PBR水準是正の動きへ。

*GMOインタ<9449> 288 +9
クリック証券の子会社化を前日に発表している。

*ネットワン<7518> 112300 +3300
もみ合い相場上放れで買戻しの動きが先行か。

*ダイキン工業<6367> 3180 +85
前日には三菱UFJが新規買い推奨としている。

*クミアイ化学工業<4996> 262 +7
前日から急動意、短期筋の買い戻しが主導か。

*内田洋行<8057> 345 +9
需給妙味をはやして上値追いの動きが続く。

*ガリバー<7599> 4315 +110
前日に業績上方修正、上半期営業益は21億円から37億円に。

*日東電工<6988> 3300 +75
明確な材料は見当たらないが、8月末からの上昇トレンド継続。

*大東建託<1878> 4985 +100
前日には野村が目標株価を引き上げている。

*コニカミノ<4902> 832 +16
三菱UFJでは業績上方修正で買い推奨を継続へ。

*武富士<8564> 4 -62
更生法適用申請受けての投売りが続く格好に。

*一休<2450> 41500 -7000
上半期営業益は4.1億円から1.8億円に下方修正。

*アイフル<8515> 73 -5
武富士の破綻を受けての警戒売りが続く格好で。

*ミツミ電機<6767> 1295 -84
任天堂の3DS発売遅れは同社にもネガティブとの見方。

*メガチップス<6875> 1437 -72
任天堂関連の一角として連想売りの動きが強まる。

*ラサ工業<4022> 62 -3
高値期日接近などで信用買い方の処分売り圧力も増す格好に。

*池田泉州HLDG<8714> 127 -6
全般的な金融株安のなか、売り圧力が強まる形に。

*東光<6801> 128 -6
前日は長い上ヒゲ残し、短期資金の利食い売りが優勢に。

*プロミス<8574> 641 -28
消費者金融株には引き続き警戒感強い状況で。

*東邦瓦斯<9533> 418 -18
11月の都市ガス料金の値下げなども伝わる。

*ルネサス<6723> 723 -30
8月末以降の上値抵抗線を突破しきれずで。

*日本写真印刷<7915> 1911 -71
前日の上昇分を帳消しに、もみ合い商状脱却しきれず。

*東京電力<9501> 2031 -74
公募増資の実施を正式に発表で。

*三菱UFJ<8306> 391 -13
欧米市場における銀行株安の流れを引き継ぐ格好にも。

*いすゞ<7202> 323 +3
6月の戻り高値更新で買戻しの動きも勢いづく格好へ。

*東芝<6502> 407 -2
カザフ原発調査協力報道も地合い悪に押される格好で。

*東京建物<8804> 339 -4
本日引け値で日経平均採用も、明日以降の需給妙味後退映し。

*日産<7201> 748 +4
インフィニティへの独ダイムラー車体活用で交渉進展とも伝わる。

*商船三井<9104> 532 -15
シティでは投資評価を「1M」から「2M」に格下げ。

*伊藤忠商事<8001> 777 +15
食品分野での提携策や再編策などを評価の動きにも。

*クラリオン<6796> 143 +1
本日のリバランス一巡後は需給懸念後退との見方にも。

*三菱電機<6503> 732 +7
モルガンでは投資判断買い推奨を継続している。

*三井物産<8031> 1249 -6
資源価格上昇も地合い悪化で戻り売り圧力強まる。

*新日本製鉄<5401> 286 -4
経産省の粗鋼生産見通しなどもマイナス材料に。

*キヤノン<7751> 3960 +15
米HPの好業績見通しが刺激ともなる。

*国際帝石<1605> 394500 -13500
イラン油田開発撤退報道などがマイナス材料視される。

*任天堂<7974> 20890 -2120
3DSの発売時期が嫌気される、業績下方修正や減配も嫌気。

*ホシデン<6804> 799 -61
任天堂関連の一角として売り対象視される。

*青山商事<8219> 1369 +42
目立った材料は見当たらず、低PBR水準など見直しの動きか。

*象印<7965> 206 -12
前日に第3四半期決算発表、6-8月期は営業赤字決算で。

*メディアシーク<4824> 26100 カ
「高速同期通信技術」の米国特許査定通知を受領したと発表。

*ユビキタス<3858> 173400 -6800
「3DS」の目立った新機能などが発表されなかったことで失望感。

*フライトシステム<3753> 61000 カ
引き続き、iPhone向けTwitterアプリのバージョンアップ発表を材料視。

*セラーテム<4330> 99500 -3000
昨日ストップ高比例配分の反動で利益確定売り優勢。

*ボルテージ<3639> 2660 +232
UBSでは「3DS」の発売ずれこみはソーシャルゲーム関連に朗報と指摘。

*ジパングHD<2684> 5490 +190
引き続き、今期業績見通しの大幅上方修正を材料視。

*エヌピーシー<6255> 1713 +17
前期業績を下方修正も織り込み済みとの見方が優勢。

*メガネスーパー<3318> 212 +6
引き続き、短期資金による値幅取り狙いの動き。

*MCJ<6670> 7600 +690
株式新聞でタブレット端末関連として採り上げられたことを材料視。

*クイック<4318> 136 +15
引き続き、今期業績見通しの上方修正と期末配当予想の発表を好感。

*日本ラッド<4736> 234 -17
連日の急騰で高値警戒感強まり。
9月30日(木)

H「9月末の上半期末となる日本市場は波乱的な下落となってしまった。昨晩の米国市場は下落したといえ小幅安程度だっただけに、ここまで派手に下落する羽目になるとは・・。」

K「まるで、4-9月の上半期相場を今日一日に凝縮したような感じだな。上半期相場は随分と弱い相場展開だったが、その締めとなる今日の相場も随分と弱かった。」

H「朝方は底堅さも見せ、日経平均もプラスとなる場面もあったんだが、それも続かなかった。」

K「そうだな。昨晩の米国市場も弱い動きだったものの底堅さを見せており、ダウはプラスに転じる場面も何度か見られていた。今日の日本市場も似たような動きになるのではという見方も多かったが、そうは行かなかったようだ。」

H「底堅さ見せたのは朝方だけだ。前場引けにかけ徐々に下げ拡大して日経平均は節目の9500円も割り込んで前場引けている。」

K「前場は銀行など金融株が随分と売られており相場の重石となっている。メガバンクでは8306三菱UFJFG、8316三井住友FGが久しぶりに揃って年初来安値を更新してきた。それが市場心理冷やした面もあるだろうな。」

H「昨晩の欧米市場では金融株が売られていた事が主な要因だろう。」

K「ああ。今日にもムーディーズがスペインを格下げするとの懸念あったし、金融安定化理事会のドラギ議長がバーゼルIIIよりも厳しいルールを適用する必要性を改めて訴えたと報じられた事も懸念となった。」

H「バーゼルIIIに関しては、バーゼル銀行監督委員会が既に合意しているだろう。それほど厳しい無いようにならなかったことを好感して、欧米市場も買われた経緯がある。」

K「ただその時から、ドラギ議長はもっと厳しいルールを訴えていたからな。それだけにある意味、昨日の報道は目新しい事でもない。」

H「ただ改めて嫌気されたのは、やはり他にも金融関連の不安があったからだろうな。」

K「ああ。スペインの格下げ懸念や、アイルランドの懸念もある。それら複数の懸念が重なって、より懸念視されたと言うことだろうな。」

H「今日の後場には日経平均一段安となったが、その主な要因がアイルランドだ。日本市場後場に、アイルランド中銀が、アングロ・アイリッシュ銀行救済には多額の資金が必要だと試算したと報じられている。」

K「ああ。それにより金融不安が更に強まって、大引けにかけ日経平均は一段安になってしまった。」

H「日経平均は安値引けだからな。」

K「それに今日は上半期末だけに、ドレッシング買い期待もあり、それが後場に入っても観測されないことから、失望売りも出ていたようだ。」

H「あとは為替だよな。今日はザラバ中に随分と円高へと進行した。それによって前場は比較的に底堅さも見せていた輸出株が、後場には一段安となっている。上半期末だけに、為替介入あるんではという思惑もあったからな。それも裏切られ失望売りに繋がった面もあるようだ。」

K「まあ、今日は色々な要素が重なり合って、日経平均派手に下落してしまったが、やや過剰だと言えるかもな。先物に仕掛け的な売りも見られていたしな。」

H「これだけ悪材料揃うと、先物売り仕掛けしたくなるのも解るような気もするけどな。」

K「確かにそうだな。引け後にはムーディーズがスペインの格下げを発表した。ただ一段階の格下げで、見通しは安定的だ。これは完全に出尽くしだな。懸念されたような、二段階以上の格下げや、見通しがネガティブにと言うことにはならなかった。」

H「そうだな。取りあえず懸念は一つ通過したと言う感じだろう。ただ金融絡みの不安はまだまだ山積みだ。」

K「そうだが、全て解決することは到底無理だ。徐々に免疫を作っていくしかないだろう。既に免疫ある程度出来ているだけに、懸念視されても一時的で収まるとは思うけどな。それより懸念なのは為替だろう。結局、早くも介入前の円高水準へと殆ど戻してしまった。」

H「だよな。先ほど財務省が9月の介入実績を発表した。トータル2兆1249億円だ。何とも微妙な数字となったな。」

K「ああ。介入した15日に日本市場、欧米市場で2兆円弱介入されたと言われている。それだけにその日以外にも介入した可能性はあるが、何とも微妙な金額だ。そもそも15日の介入額が2兆円弱といわれているが、それ自体も憶測だけに、この2兆1249億円というのが15日だけで行われた介入だとしても不思議はない。」

H「ああ。もちろん15日の介入額が2兆円弱という憶測が合っていて、その日以外に2000億円程度の介入が行われたという可能性もあるが、だとしても微妙だな。」

K「まあ、正確に日別の介入額は四半期ごとの発表だけに、先にならないと解らないが、いずれにしろ15日以外は積極的な介入は行われていないと言える。」

H「発表直後、為替市場に動きがあると見られていたが、殆ど動きが無かった。市場もどう反応して良いのか分からない様子だ。発表された介入額が微妙なだけに・・。」

K「ただ逆に、もっと金額大きく15日以外も積極的に介入続けていたと言われても、それはそれで懸念だけどな。それでも円高止まっていないという事になるからな。」

H「確かに・・・。やはり来週の日銀金融政策決定会合だな。次なる期待は。」

K「ああ。期待以上の緩和策出して欲しいモンだな。」

H「思いっきり期待裏切りそうで怖いのだが・・。」

K「確かにそれは懸念だが、ここに来て米国ももしかすれば金融緩和見送るのではという見方も浮上してきている。FRB幹部の一部が反対しているためだ。今後、米金融緩和期待が剥落してしまうと、結構怖い。」

H「そうだな。最近の米国市場は金融緩和期待で買われていた面もあるからな。取りあえず今晩の米国市場どういう展開となるのか注目したい。」
2010.9.30先物チャート
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人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
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株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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