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壁]ω・)ニヤ 今日のミャンコ(デイトレ&スイング)
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7.29【反落、13000円処では下げ渋る】13159.45円(-194.33円)

2008/07/29 11:22|未分類CM:0
NY暴落
まあチャート通り
しっかりと言うか無理やり売り持ちヘッジ
寄り付近で売りは買い戻し

アツギは寄りで売っても良かったな
ゴールドウイン451で買い増しに行ったけど買えず
朝の一噴きで472で利確
同時にアツギを売ろうと思ったら
こっちは全然上がってなかったんでパス

トウペ引け直前に買っていったら
引け成り注文も出してたの忘れてて引け約定
持ち過ぎ
持ち過ぎてたんで寄り買い増しできなかった
ってか買いが入ったのは寄り直前
どうせ寄り買い間に合わなかったか

先物はまだまだ寄りが高かったんで売りたかったけど
寄り忙しすぎてそこまで手が回らないだろうとヤメ
売っておけばよかったか

300以上下げて13000は割れないだろうと
割れても一瞬で跳ね返されるだろうと
この付近では買い
上がったところで利確

やっぱりどんな相場でも買いでとる方が簡単だ

NY決算の次は指標警戒ですか
11000ドルで下げ止まってくれると良いが

後場
平行線か一旦上げた後引けにかけて垂れるかだろうと
ぐーすか寝てたら
意外と堅調に戻して引けた
ショートカバーなのか?
また13000より下では買いがいっぱい並んでるのかな?
それとも月末恒例のドレッシング買い期待の買いがそろそろ?
できれば安いところで引けてくれた方が
買い持ちしやすいだけど

不動産が堅調なのは意味がわかんね
どっかのへたくそファンドがナンピンでもしてるのかな?
2008.7.29先物チャート
■収支+


株式オープニングコメント
手控え要因多く、代替エネルギー関連中心の材料株への物色

 28日のNY市場は大幅下落。ダウは239.61ドル安の11131.08、ナスダックは46.31
ポイント安の2264.22で取引を終了した。原油相場が反発に転じたことで朝方から下
落して始まり、IMF(国際通貨基金)が「信用リスクは依然として高い」との認識
を示したことで金融不安に対する警戒感から下落幅を拡大する展開となった。セク
ター別でも全面安となり各種金融や自動車・同部品が軟調。信用リスクへの懸念か
らメリルリンチ、リーマンブラザーズなど金融株が軒並み下落。シカゴ225先物清算
値は大証比80円安の13270円。ADRの日本株は富士フイルム、ブリヂストン、コマ
ツ、日電産、ソニー、TDK、京セラ、トヨタ、キヤノン、任天堂、三井住友など
対東証比較(1ドル107.46円換算)で全般軟調。
 IMFによる厳しい見通しによる世界的金融危機懸念が重しとなり、様子見ムー
ドの強い相場展開となりそうである。米国では週末の雇用統計のほかにも、今晩に5
月のS&P/ケース・シラー住宅価格指数、30日にはMBA住宅ローン申請指数など住宅関
連の指標発表を控えており、これを見極めたいとするムードも強まろう。米SECによ
る金融機関株へのカラ売り規制の対象拡大の可能性が伝えられていたが、現在の規
制措置は29日までであり、実際に金融機関株の規制延長や規制対象拡大の措置実施
を見極めるまでは動きづらいところである。
 また、国内では四半期業績の発表が本格化してきていることで業績内容を確認し
てからの物色に向かいやすく、方向感の出難い状況であろう。そのため、値動きの
良い材料株での短期的な値幅取り狙いの動きにとどまることになりそうだ。日本ガ
イシが大容量蓄電池を大幅増産すると報じられているほか、明日30日から東京ビッ
グサイトで太陽光発電に関するイベント「PVJapan 2008」が開催されることもあ
り、太陽光発電や風力発電といった代替エネルギー関連中心の材料株への物色に向
かいやすいと考えられる。ただ、月末接近でディーラーなどの商いも薄くなること
も考えられるため、資金回転は相当早まることになりそうだ。

株式ランチタイムコメント
引けにかけてショートカバーも

 日経平均は世界金融危機への不安感を背景に売り優勢の展開となり、一時
13018.22円と13000円割れ寸前までの下げをみせている。東証1部の騰落銘柄は値上
り143に対して値下がり1511、変わらず57と、値下がり数が全体の9割近くを占める
全面安商状となり、287.34円安の13066.44円(出来高概算7億9000万株)で前場の取
引を終えている。シカゴ225先物は13270円であったが、日経平均はこれを大きく下
回ってのスタートとなったことで25日線をあっさり割り込んでしまい、その後もじ
りじりと下げ幅を広げると、サポートとして意識されていた一目均衡表の転換線が
位置する13130円処も割り込んでしまった。
 朝の外資系動向は1000万株超の売り越し、バスケットも売りのみとの観測もあっ
て、押し目買いを入れづらい状況である。今晩の米住宅関連指標を見極めたいとす
る向きや、米SECによるカラ売り規制措置の行方もあって買い方不在の薄商いの
中で下げ幅を広げてしまっている。セクターではバルチック指数の下落基調が続い
ていることもあって海運が弱いほか、相場先行き不透明感や信用取引に関連した貸
し倒れ発生なども伝えられている影響から証券が全面安のほか、ノンバンク、輸出
関連なども下げがきつい。
 日経平均は13000円割れ寸前まで下げたが、一旦割り込むようであれば押し目買い
姿勢につながる可能性は出てきそうであるが、割り込まなかったことで買いのタイ
ミングが掴みづらい。また、戻り売り圧力は強いが、米SECによる規制対象拡大
などの動きが出てくる可能性もあって積極的に売り込む流れにもなりづらく、バス
ケット商いや先物による影響によって振らされているようである。短期資金は材料
株への値幅取り狙いにとどまっているが、これも月末接近で早い回転の資金が中心
であり、戻りの鈍さが意識されると一気に値を消す銘柄も散見されている。
 13000円割れ近辺でテクニカルのサポートがあるが、下を試すよりも一目均衡表の
転換線が位置する13130円レベルを引けで回復させられるかが注目される。同価格帯
には週足の基準線が位置していることもあり、重要なサポートである。先物市場で
は戻り売り姿勢で仕掛け的な動きが出てくる可能性は大きいが、現在の米カラ売り
規制が29日までであり、今晩にも金融株への規制延長や対象銘柄などの拡大が出さ
れる可能性はあることから、ショートカバーの動きが強まる可能性はある。とは言
え、あくまでもカバー中心であり、規制延長などが出されなければ売り圧力が相当
強まることも考えられるため、ロングに傾ける参加者はいない状況下であり、勢い
のある戻りは期待できない。

株式クロージングコメント
米金融安定化策への期待

 日経平均は後場に入りやや下げ幅を縮め、194.33円安の13159.45円(出来高概算
17億2000万株)で取引を終えている。支持線として意識されていた一目均衡表の転
換線および週足ベースの基準線、そしてSQ値レベルを回復しており、一旦は13000
円割れ寸前まで下げてはいるが、これらをサポートとした。世界金融危機への不安
感が強まっている状況であるため引き続き米国など外部要因を意識した流れの売買
となるが、まずは今晩の米住宅関連指標を受けた米国株式の動向が注目される。
 そのほか、米WSJ紙では非上場ではあるが低価格帯商品を扱う米百貨店のデフォル
トの可能性が伝えられており、この影響も注目される。一方、OPEC議長は原油価格
が下げ続けても加盟国は生産を縮小するべきではないと述べるなど、原油相場の調
整が続くようならば株式ショート、商品ロングのポジションの巻き戻しが期待され
る。さらに本日までとなる米SECによるカラ売り規制措置の期間延長や対象銘柄の拡
大などの措置が出されるようならば、この巻き戻しの動きが一段と強まることも考
えられよう。
 四半期決算が本格化する中で手控えムードが強まりやすく、月末要因から積極的
な参加者は不在の状況とあっては、物色は代替エネルギー関連を中心とした材料株
での値幅取り狙いの流れに向かいやすい状況ではある。ただ、米金融安定化に向け
た取り組みにより商品の調整が続くような流れとなるようだと、決算内容で乱高下
というよりはアク抜けにつながる可能性もあるとみられる。

買いのため、戻りも限定的になりそうだと見る向き多い。同社は明日決算発表
控えている。

9813トッキ 550円 +26
堅調。23日に本決算発表したが、今期5期ぶりに黒字転換見通しを好感され戻り相
場が継続している格好。また今日は日経新聞一面で松下が大画面の有機ELテレビ商
品化すると報じている。これにより将来的に有機ELテレビが普及していくとの思惑
から、有機EL関連株である同社への期待も集まっているようだ。ただまだまだ不透
明感も強く、期待先行で買われている面も強いだけに上値追いには限界もあると・
・。長期トレンド的には依然揉み合いだと見る向き多い。


※これらの内容は裏付けの取れていない単なる噂に過ぎない事も含まれております。

※グレイルメルマガの感想をお聞かせ下さい。
下記のフォームから無記名で送信出来ますので宜しくお願いします。
http://www.grail-legends.com/question3.html

===============
◆◇7/30(水)の主な予定!◇◆
===============
6月鉱工業生産(8:50)
7月中小企業景況判断指数(14:00)
太陽光発電に関する総合イベント「PVJapan2008」(東京ビッグサイト~8/1)
任天堂、クラレ、栗田工業、SMS、スタートトゥデイ、日本M&A、双日、トヨタ紡織、
野村不動産、田辺三菱製薬、富士フイルム、新日鉱HD、日本製鋼所、東邦チタ、
NECエレク、セイコーエプソン、新生銀行、オリコ、大和証券、ジョイントコーポ、
サンフロンティア、JR西日本、ドコモなど決算発表
米MBA住宅ローン申請指数(20:00)
米7月ADP雇用統計(21:15)
ファーストソーラー、コーニング、シマンテック、ウォルトディズニー、
スターバックス、ビザなど決算発表

7月29日(火)

H「日経平均は大幅安となった。昨晩の米国市場が派手に下落した事が要因だ。良くなりかけていた市場ムードも再び悪化気味なってきている。」

K「日経平均は13000円の節目は守った状況ながら、25日移動平均線を下回ってしまったからな。わずか3営業日しか上回っていられなかった。暫くは戻り相場との期待も出てきていたが、先週の戻りは単なるリバウンドだったとの見方も再び強まっている。」

H「そのリバウンドも既に終わったとの弱気な見方も少なくないな。」

K「まだ解らないけどな。ただ米国市場の先行きは懸念だよな。一服しかけていた金融不安が再び強まってきている。昨晩の米国市場の大幅安の要因はその金融不安だからな。」

H「先週末に米地銀が破綻したようで、それを嫌気されているとの見方もあるようだ。ただ昨晩の米国市場の寄り付き後は金融株も買われている銘柄も見られていた。」

K「それだけが金融不安強めた理由ではなく、他にも悪材料が幾つか出ている。それが複数重なって金融不安強まり、徐々に金融株への売り圧力強まったという感じだろう。リーマンが追加損失計上との見方が報じられたり、IMFが金融安定化に関する報告書で住宅市場の底が見えないと指摘した事なども金融株売りに繋がったと言える。」

H「まあ今の状況だと確かに悪材料が突如飛び出しても不思議ないからな。米国も懸命に何とか食い止めようという意図が見えるモノの、その場凌ぎにしかなっていないと言うのが現状だな。」

K「それだけ、厳しい状況とも言える。いい加減打つ手が無いと言う状況になってしまうのも警戒しておく必要はありそうだ。」

H「だよな。今後もまだまだ破綻する金融機関出てくるとの警戒も強いが、今日は米百貨店チェーンのマービンズが破産すると報じられているようだ。マービンズは株式非公開だが、これが事実ならば、破綻懸念は金融機関だけにとどまらず、他の企業もという警戒が強まってくる。つまり本格的な景気悪化懸念だ。」

K「ああ。実際これだけ金融機関が莫大な損失出しているんだ。米経済に悪影響が出てくるのは当然だ。ただそれは当然既に警戒されている事だし、十分織り込んだと見る向きも少なくない。米企業決算や最近の経済指標も思ったより悪くないとの見方もある。」

H「ただ、それが単なる気のせいだと市場が感じ始めるかも知れないな。」

K「ああ。と言うより、企業業績や米経済指標が本格的に悪化してくるのはこれからだとも言える。恐らくそれはまだ株価に織り込んだとは言い切れない。今後、織り込みに来るとすれば米国市場はまだまだ下値余地が見えない。」

H「怖いな。まあ今週には重要な経済指標発表があるだけに注目だな。例えそれらが言う程悪くなくても、当面油断は出来ないと言う事だな。」

K「その可能性も考えておくべきだろうな。もちろん足下の経済指標良ければ取りあえずは好感されるだろう。それによって再び心理も良い方向に向かうかも知れない。ただそれはあくまでも一時的となる可能性もあると言う事だ。」

H「まあ日本市場はまだ年初来安値更新してないし、米国市場と一緒になって売り込まれていくとは限らないけど、やっぱり米国市場の軟調さは悪材料にしかならないだろうな。」

K「そりゃそうさ。米国市場より底堅さは見られるとしても、逆行高と言う状況はまず無理だ。そもそも米国経済更に悪化が鮮明になれば、日本企業への業績にも絶対に悪影響を及ぼす。結果、日本株売られる直の要因になる。」

H「確かに日本企業は被害なしと言うわけには行かないだろうな。実際既に発表された決算を見ても、米景気悪化の影響が出ている企業も見られる。更に米景気悪化していくとなれば、当然更なる悪影響が出てくるだろうしな。」

K「ああ。とにかくここ数日の動きを見ても目先は非常に不安定な動向が続きそうだ。それだけに方向性は読みにくいかもな。ただ日本市場は海外勢のフローが落ちているのが気になる。全体的に商いも低調続きだし、単なる様子見感というのならば良いんだが・・・。」

H「まあ今週は主力企業の決算発表非常に多いし、米国市場でも重要な経済指標発表を控えているからだろ。」

K「それならばまだ良いが、海外勢の日本株離れと言う見方をする向きもいるからな。世界的な株安により、特に日本株に魅力を感じられないとの見方もあるしな。更に派手に下落していけば買いたい向きも出てくるんだろうけど今の状況だと中途半端なのかも知れない。株価的にも時期的にも・・。」

H「とにかく米国市場も日本市場もしっかりと踏ん張って欲しいモンだな。明日はどういう展開になるのか注目だ。」
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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