(○´_ω`σ)σ 株上等!週+10%で年64倍だべ

壁]ω・)ニヤ 今日のミャンコ(デイトレ&スイング)
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8.2【FX、これを受けての先物に振らされる】

2010/08/02 11:16|未分類CM:2
アメリカのGDPは大体予想通り
7月のシカゴ購買部協会景気指数
7月のミシガン大学消費者信頼感指数は予想を上回って回復
先行きに対して悲観的な見方も多いが
実体経済は堅調

日本市場は
アメリカを警戒してか金曜日
クレディスイスとJPモルガンの大量売りで下げた分
今日は上昇
さっそく当てが外れたクレディスイスが買い戻してきたのかな

今日は朝から岡三オンラインのシステムが逝ったのか
約定しなかったり約定したり
約定しなかったのは
いきなり10時2分に10時2分の株価で約定するし
買い方だったからいいものの
売り方だったら死んでたかも

ホンダ決算炸裂だな
他の自動車も引っ張ってる感じ
金曜売らずに持ち越しだったか

後場
円安でアジア全面高で
それでも日本だけ逆行
国際石油開発帝石の公募に伴ったTOPIXリバランスを狙った
先物売りかな
みずほの時と同じだね
うざいよー


[株式オープニングコメント]
こう着感を強めそう
 こう着感の強い相場展開となりそうである。週末の米国市場は予想を下回った4-6
月GDPが嫌気されたものの、シカゴ購買部協会景気指数などが予想を上回ったことで
切り返しの動き。シカゴ先物は大証比5円高の9535円であり、オープニング・ギャッ
プの動きも出にくいであろう。為替市場での円高傾向によって売り優勢のスタートが
予想されるものの、先週末にかけての下げの反動も意識される。
 日経平均は25日線が9500円を若干下回る水準に位置しており、これがサポートとし
て機能しそうである。一方、5日線が9600円近辺に位置し、これが上値抵抗となろ
う。これをクリアしたとしても、7月SQ値(9636.23円)が抵抗として意識されること
になる。また、概ね良好な決算が下支えするとみられるが、米国ではISM製造業景気
指数の発表を控えているため、これを見極めたいとする流れが強まりやすい。米景気
回復ペースの鈍化が警戒されてきている中、週末の雇用統計などもあってオーバーナ
イトのポジションは採りづらい週となりそうだ。
 決算は今週も1000社近い企業の発表が予定されており、ピークを通過するまでは積
極的な評価もしづらいところ。相場全体の地合いが不安定であるため、予想範囲内で
あると、売り仕掛けのトレードの方が収益に結びつきやすい面もあろう。先物市場で
は先週、クレディ・スイスの商いが大きく影響していたが、参加者が限られる中で
は、大幅な買い越し・売り越し、といった動きが出てこない限り、仕掛け的な売買は
なさそうだ。
 なお、7/30のNY市場でダウ平均は1.22ドル安の10465.94、ナスダックは3.01ポイ
ント高の2254.70。ADRの日本株はNTTドコモ<9437>、任天堂<7974>、富士フイ
ルム<4901>が小じっかりな他は、三井住友<8316>、トヨタ<7203>、オリックス
<8591>、TDK<6762>など対東証比較(1ドル86.47円換算)で全般小安い。


[株式市場強弱材料]

強気材料
・米7月シカゴ購買部協会景気指数、予想外に上昇
・米7月ミシガン大学消費者信頼感指数確定値、速報値から上方修正
・NY金続伸、米GDP伸び率鈍化で
・LMEニッケル、大幅続伸
・バルチック海運指数、11日続伸

弱気材料
・米4-6月期GDP、前年比+2.4%と事前予想を下回る
・NYダウ小幅続落、4-6月期GDP速報値が事前予想を下回り
・米半導体株SOX、4日続落
・NYドル/円、円高進行(86円42銭-44銭)
・欧州株さえない、エネルギーや小売株中心に軟調
・東証REIT指数、3日続落

留意事項
・韓台液晶パネルメーカー、7-9月期業績に一服感
・1-6月自動車輸出、前年同期比62%増
・人口、3年ぶり減少
・米企業4-6月期、36%増益
・中国7月PMI、0.9ポイント低下で1年5ヶ月ぶり低水準
・パナソニック<6752>、220億円申告漏れ
・ユーロ/円(112円85銭-89銭)
・NY原油先物、続伸(1バレル=78.95ドル)
・NY債券市場、反発(10年債利回り0.085%下落)
・長期金利、低下(10年債利回り1.055%)
・DRAMスポット、変わらず
・決算発表、帝人や住生活G、リコー、伊藤忠、IHIなど
・6月デジタルカメラ出荷実績
・6月毎月勤労統計
・7月新車販売台数
・7月軽自動車販売台数
・英7月製造業PMI
・米7月ISM製造業景気指数


[サポート&レジスタンス]
終値            9537
5日移動平均        9597
先行スパンB       10365
100日移動平均     10237
200日移動平均     10195
先行スパンA        9925
標準偏差+2σ       9844
レジスタンス(2)     9720
レジスタンス(1)     9629
ピボット          9567
基準線           9551
25日移動平均       9479
サポート(1)       9476
転換線           9468
サポート(2)       9414
標準偏差-2σ       9114

[ランチタイムコメント]
目先的には達成感を強めやすいが、6月SQ値への意識も
 日経平均は反発。118.49円高の9655.79円(出来高概算8億株)で前場の取引を終え
た。寄り付き前のSGX(シンガポール)市場で225先物が強含みで推移していたこ
ともあり、週末のシカゴ先物清算値(9535円)を上回って始まった。その後も為替市
場での円高の流れがやや修正されたこと、先週末の大幅下落による反動もあって、日
経平均は一時9676.14円まで上げ幅を広げている。
 ただ、出来高は8億株と低水準であり、先物主導による大型株中心のインデックス
に絡んだ商いによる影響が大きい。指数インパクトの大きいファーストリテイ<9983>
が日経平均を13円近く押し上げたほか、ホンダ<7267>、東エレク<8035>、京セラ
<6971>、富士フイルム<4901>、ソフトバンク<9984>、ソニー<6758>、トヨタ<7203>な
どが堅調だった。そのほか、イーグル<6486>、DeNA<2432>が強い動きをみせるな
ど、決算内容を評価した動きもみられている。東証1部の騰落銘柄は、値上り1084に
対して値下り409、変わらず146。

 日経平均は7月SQ値(9636.23円)を捉えてきている。これを上放れることが出来れ
ば、直近戻り高値レベルである、6月SQ値(9747.59円)への意識を強めてくる可能性
はある。ただ、225先物はちょうど先週末の下落分を吸収したところでもあり、目先
的には達成感を強めやすい。7月の中国PMI(製造業購買担当者景気指数)が3ヶ月
連続で悪化し、追加的な金融引き締め策を打ち出す可能性が低下したとの安心感が広
がっており、中国の動向が刺激となるかが注目されよう。
 為替市場での円高一服、中国市場が強い動きをみせられれば、6月SQ値(9747.59
円)トライは可能であろう。ただ、今晩の米ISM製造業景気指数の発表を控えてい
るため、これを見極めたいとする流れが強まりやすい。米景気回復ペースの鈍化が警
戒されてきているため、オーバーナイトのポジションは取りづらい。
 決算では、トクヤマ<4043>が前引け後に中間期業績の上方修正を発表している。そ
のほか、後場のザラバ中には住生活グループ<5938>、日本ケミコン<6997>の発表が予
定されている。

[クロージング]
FX、これを受けての先物に振らされる
 日経平均は小幅上昇。33.01円高の9570.31円(出来高概算17億4000万株)で取引を
終えた。為替の円高修正の流れやアジア市場の反発などを受け、後場寄り付き直後に
は一時9676.41円まで上げ幅を広げる場面をみせた。しかし、先物主導によるインデ
ックスに絡んだ商いが中心であり、その後為替がやや円高に振れたことをきっかけに
先物市場では売り仕掛け的な流れが強まり、結局は寄り付き水準に押し戻されてい
る。
 東証1部の騰落銘柄は前場段階で値上り数が1000を超えていたものの、大引けでは
値上り642、値下り854、変わらず163と、値下り数が全体の過半数を占めている。規
模別指数は大型株指数のみがプラスを維持した格好に。
 為替市場、これを受けての先物市場に振らされる展開となった。結果的には7月SQ
値(9636.23円)が上値抵抗として意識されてしまっている格好である。米景気回復
ペースの鈍化が警戒されてきている中、今晩の米ISM製造業景気指数の発表を控え
ているため、これを見極めたいとする流れが強まりやすい。仕掛け的な商いに振らさ
れる状況が続いており、今期大幅増益見通しながらも、予想据え置きとなった時点で
売り込まれるなど、決算を手掛かりとした物色も定まりづらい。
 外国為替証拠金取引(FX)の「証拠金倍率」の上限を規制する改正内閣府令が施行さ
れたが、依然としてFXへの商いが活発であり、株式への資金シフトは期待薄か。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均9570.31 +33.01
TOPIX850.69 +1.19
東証2部指数2134.86 -0.73
日経ジャスダック1218.27 -3.63
マザーズ指数393.67 -4.81
ヘラクレス指数604.42 +1.43
東証1部売買代金1兆1293億円
東証1部出来高17.48億株
東証1部騰落レシオ80.03%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
先週末の米国市場はダウ小幅安、ナスダック小幅高。米GDPが予測下ブレたことや、
ムーディーズがスペインの格下げを示唆したことなどから、米ダウは一時120ドル
近くも下落する場面もあったが、その後発表されたシカゴPMIが大きく上ブレたこ
とから買い戻しの動き強まり大きく戻す展開に。その後は方向感乏しい揉み合い
が最後まで続いた。為替は円高へと進行していたが、米株の戻りを受け戻して返
ってきていたものの、朝方には野田財務相が円高牽制発言したことから円安に進
行。それを好感して日経平均輸出株中心に買われて上げ拡大。昨日発表された中
国PMIが予測やや上ブレた事も買い安心感に繋がっている模様。後場は中国株の堅
調を好感して高く始まるも、先物売り圧力強まって日経平均上げ幅を縮小してい
く展開に。結局小幅高で引けている。日経先物の主な買い越し証券はクレディス
イス、BNPパリバ、ニューエッジ、大和、JPモルガン、安藤、バークレイズ、UBS。
売り越しは野村、みずほ、シティG、モルガンS、アーク、ABNアムロ、メリルなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
1605国際帝石 417000円 -5000
公募価格41万7100円を割り込んで引けている。明日から公募株が市場で売れるよう
になり需給悪化懸念が強まっているようだ。今日はそれに伴いTOPIXリバランスの
買い需要が発生するものの、明日の警戒売りの方が強かった様子。同社株は公募
価格決定前から売り禁となっているだけに、つなぎ売り入れられなかった公募引
き受けても多いようで、明日その売りがどの程度出てくるのか注目されているよ
うだ。それを吸収し公募価格上回れないと暫く厳しいとの見方多い。

2432DeNA 2415円 +17
先週末同社は1Q決算を発表。会社計画を上回る着地となったものの、同時に発表
された7-9月期見通しは、ほぼ4-6月期見通しと同様の数字にとどめている。保守
的にとの見方は多く、2Qも上ブレ着地は必至との見る向き多い。今日は朝方好感
されて買われていたが、買い一巡後は手仕舞い売りに押され上げ幅を吐き出す動
きに。一時マイナスとなる場面も見られた。決算期待感もあった銘柄なだけに、
出尽くし感もあるようだ。なお、この決算をうけUBS、野村が共に目標株価を引
き上げている。

4047関東電化 590円 +15
しっかり。一時605円まで買われる場面見られた。同業に近い4109ステラケミファ
が先週末に好決算と上方修正を発表。それが刺激になっているようだ。リチウム
イオン電池の電解液で使用されている六フッ化リン酸リチウムで世界シェアを両
社で大半を占めており、株価も連動性を見せることも今まで多々あった。それだ
けに同社も好決算となるのではという思惑買いが入ってきたようだ。8月13日に
同社は1Q決算発表を予定している。ステラケミファも決算好感され今日はしっか
りと買われていたが、後場は地合の影響もあり上げ幅縮小している。

8053住友商事 979円 +61
大幅上昇。同社株は先週金曜日ザラバ中に決算を発表していたが、今日は改めて
好感される動きに。何より、その決算をうけ野村が投資判断を最上位の1に格上げ
した事が好感されている様子。商社株は出遅れ感も強い状況だっただけに、見直
し買いのきっかけとなったようだ。同社株に刺激をうけ、他の大手商社株も今日
は総じてしっかりの展開となっている。明日には8031三井物産が決算控えている
が、それで大手商社の決算出揃うことから、商社株の見直し買い強まると期待す
る声も多いようだ。

6997日本ケミコン 422円 -7
軟調。本日引け後に1Q決算を予定している。複数のアナリストが、かなりの好決
算を予想しており、結構以前から先回り的な買いも入っていた。それだけに今日
は出尽くし警戒感から手仕舞う動きも多い様子。期待感強いだけに、余程のサプ
ライズ決算にならないと買われないとの警戒があるようだ。引け後に同社は中間
期と通期業績の大幅上方修正を発表。ただ通期連結営業利益に関してはコンセン
サスに届いていない。しかし保守的の可能性は高く、今期再度の上方修正もあり
そうだと・・。明日、出尽くしになるのか注目される。

6256ニューフレアテクノ 75000円 +2800
先週末は決算を嫌気しザラバ寄らずのストップ安となっていたものの、今日は早
くも反転。一時83500円まで買われる場面も見られた。29日引け後に発表していた
1Qは前年同期比赤字幅拡大となっているが、いちよしがその決算をうけ同社の投
資判断をBからAに格上げし、フェアバリュー163000円を継続したことが見直し買
いに繋がっている模様。1Qにサプライズはなく、来期からの本格回復を予想して
いるようだ。今朝のGRAILメール本日の注目材料株で取り上げた銘柄。

2138クルーズ 267600円 -24900
大幅安。同社は12時半に通期業績の上方修正を発表。発表直後は買われ30万円台
乗せる場面も見られたが、その後は売り優勢の展開に。もともと業績期待もあった
銘柄なだけに、出尽くし感もあるようだ。この売られ方を見る限り、明日決算発表
予定であり、先回り的な買いも入っていた様子。一部では期待ほどの上方修正では
なかったとの失望の声もあるようだと・・・。ただ、それにしては売られ過ぎだと
の見方もあるようで、目先多少の戻りはありそうだと期待する声も・・・。

===============
◆◇8/3(火)の主な予定!◇◆
===============
7月マネタリーベース(8:50)
山崎パン、JX、昭和電工、クボタ、スズキ、HOYA、三井物、NTTデータ、旭化成、日本精工、
大京など決算発表
豪準備銀行理事会
ブラジル6月鉱工業生産(21:00)
米6月個人所得・個人支出(21:30)
米6月中古住宅販売成約指数(23:00)
米7月自動車販売(4日 6:00)
マスター・カード、P&G、ダウ・ケミカル、ファイザーなど決算発表
[動いた株・出来た株]

*富士機工<7260> 221 +21
愛知機械の好決算を引き続き手掛り材料視と。

*ショーワ<7274> 510 +28
先週末に決算発表、上半期営業益は14億円から39億円に増額。

*IHI<7013> 159 +7
場中に第1四半期決算発表、上半期営業益は120億円から170億円に増額。

*Eアクセス<9427> 58500 +2500
直近ではファンドの空売りも観測、買い戻しなど優勢か。

*トクヤマ<4043> 453 +19
第1四半期は想定以上の大幅増益、上半期業績上方修正に。

*メディパル<7459> 1046 +42
先週末には順調な決算を発表、最終益は上方修正に。

*ルネサスエレ<6723> 743 -83
目立った材料ないも後場から急落、エルピーダ急落なども響くか。

*サカイオーベ<3408> 130 -10
動きの鈍さを嫌気して手仕舞い売りが優勢となる。

*マンダム<4917> 2242 -158
第1四半期の2ケタ減益決算を嫌気する格好に。

*宇部興産<4208> 203 -13
場中に決算発表、第1四半期営業益は想定比下ブレで。

*レナウン<3606> 232 -14
割当増資の払込完了以降は出尽くしムード強まり。

*塩野義<4507> 1669 -93
場中に決算発表、予想外の業績予想下方修正で。

*一休<2450> 54500 -3000
引き続き、第1四半期の大幅減益決算を嫌気で。

*小森<6349> 848 -46
収益予想下方修正、経常損益以下は赤字幅拡大へ。

*JVCケン<6632> 280 -15
株式併合以外は好決算発表にもかかわらず下げ止まらず。



(前場)
*イーグル工業<6486> 684 +66
第1四半期は想定以上の収益拡大、上半期営業益は25億円から44億円に増額。

*きもと<7908> 511 +48
第1四半期決算受けて、いちよしでは格上げとの観測。

*武蔵精密工業<7220> 1950 +162
業績予想を上方修正、ホンダの好決算も支援材料に。

*エプソン<6724> 1232 +98
先週末の決算発表のなかではポジティブインパクトが強かった銘柄。

*旭ダイヤ<6140> 1484 +103
第1四半期は大幅増益、期待以上の好決算と評価へ。

*三ツ星ベルト<5192> 418 +25
目立った材料見当たらず買戻しなどが先行か、本日決算発表予定。

*住友商事<8053> 974 +56
先週末の決算受けて、野村では投資判断「1」に格上げ。

*新日本無線<6911> 261 +15
第1四半期決算では、上半期営業益を7.5億円から12億円に増額。

*トヨタ車体<7221> 1265 +70
先週末場中の決算評価、上半期営業益は従来予想比倍増へ。

*セガサミー<6460> 1343 +73
上半期営業利益は145億円から340億円にまで大幅上方修正。

*ウシオ電機<6925> 1552 +84
第1四半期決算受けて、野村では「2」から「1」格上げ。

*NOK<7240> 1495 +80
上半期営業利益は83億円から192億円にまで上方修正で。

*川崎重工業<7012> 228 +12
上半期営業利益は70億円から150億円にまで上方修正。

*日本特殊陶業<5334> 1173 +56
第1四半期営業益は上半期計画の約9割の進捗率に。

*帝人<3401> 288 +13
上半期営業利益は120億円から170億円に上方修正へ。

*ヤマハ<7951> 1004 +45
上半期営業益は55億円から80億円にまで上方修正へ。

*ホンダ<7267> 2834 +125
先週末に決算発表、第1四半期実績はアナリストコンセンサスを上ぶれる。

*ケーヒン<7251> 1629 +66
第1四半期の決算を発表、上半期営業益は68億円から128億円に増額。

*日東電工<6988> 3120 +126
第1四半期営業益は約3倍、想定を上回る好決算に。

*マキタ<6586> 2586 +90
GSでは目標株価を3300円から3450円に引き上げ。

*スミダコーポ<6817> 775 -86
上半期は上ぶれ着地も、第1四半期の状況からはインパクトなしで。

*キッツ<6498> 402 -32
先週末に決算発表、第1四半期減益決算には意外感も。

*コニカミノ<4902> 843 -67
第1四半期営業利益実績はアナリスト予想を下回り。

*住友重機<6302> 470 -36
第1四半期は増益決算も、市場予想に達せずネガティブインパクトへ。

*日本スピンドル<6242> 177 -13
住友重機の株安に連動する格好で。

*ぐるなび<2440> 109900 -7700
上半期業績上方修正も費用の後ずれが要因であり。

*エルピーダ<6665> 1215 -85
GSでは投資判断を「買い」から「中立」に格下げ。

*東洋水産<2875> 1756 -111
モルガンでは投資判断を「オーバーW」から「イコールW」に下げ。

*オークマ<6103> 495 -25
第1四半期の営業赤字継続など嫌気する格好に。

*レオパレス21<8848> 182 -9
先週末に第1四半期決算発表、営業赤字幅は前年同期比拡大へ。

*東芝機械<6104> 301 -13
先週末決算発表の工作機械各社は総じて内容が嫌気される。

*クラリオン<6796> 178 -7
第1四半期の好決算発表も通過で出尽くし感へ。

*富士電機<6504> 231 -9
上半期の最終利益下方修正など引き続き嫌気か。

*日本通運<9062> 339 -13
モルガンでは投資判断を「イコールW」に格下げ。

*大和工業<5444> 2032 -76
通期営業利益は70億円から35億円に下方修正へ。

*ミネベア<6479> 460 -17
先週末に決算発表も、相対的にはプラスインパクトも乏しく。

*みずほFG<8411> 139 -2
好決算を発表も相対的な評価は高まらずで。

*日立製作所<6501> 362 +10
先週末の好決算評価、上半期業績予想は上方修正へ。

*三菱UFJ<8306> 431 +2
UBSでは「バイ」に格上げ、510円目標としている。

*マツダ<7261> 207 -2
自動車セクターの中では業績インパクトが乏しく。

*野村HLDG<8604> 492 +11
自社株買いの発表なども評価材料視される格好で。

*日本郵船<9101> 362 -4
先週末にかけて評価急速に高まり、短期利食い進む。

*全日本空輸<9202> 302 +9
先週末の決算発表を受けて、野村では「1」に格上げ。

*ソニー<6758> 2777 +72
引き続き、第1四半期の好決算を評価する動きが継続で。

*トヨタ<7203> 3120 +70
ホンダの想定以上の決算なども刺激となる格好か。

*パナソニック<6752> 1140 -2
先週末に急反発の反動、ファイナンス懸念は依然残り。

*国際帝石<1605> 419500 -2500
明日にも公募株の還流を控え需給懸念残り。

*DeNA<2432> 2466 +68
決算受けて、UBSでは短期レーティングを新規「バイ」に。

*東京エレク<8035> 4790 +150
上半期営業利益は330億円から405億円に上方修正へ。

*京セラ<6971> 7800 +90
野村や三菱UFJなど投資判断格上げの動き目立つ。

*グリー<3632> 7250 +160
DeNAの株価急伸などが連想される状況にも。

*富士フイルム<4901> 2785 +85
先週末発表の第1四半期営業益はコンセンサス上ブレで。

*キーエンス<6861> 19540 -360
先週末に決算発表、大幅増益ながらサプライズは乏しく。

*日ケミカル<4552> 1197 +105
第1四半期は上半期計画の9割強の利益進捗率に。

*セラーテム<4330> 137600 +7900
中国子会社が次世代送電網システムを受注したと発表。

*田中化研<4080> 1195 +120
今期営業利益見通しを従来予想の5.0億円から5.6億円へ上方修正。

*ニューフレア<6256> 80900 +8700
決算発表受け、いちよしが投資判断を「B」から「A」へ格上げ。

*リアルコム<3856> 33400 ウ
前期営業損益を従来予想800万円の黒字から2.0億円の赤字へ大幅下方修正。

*ポラテクノ<4239> 120700 -11300
今期業績見通しの上方修正を発表も出尽くし感強まり。

*ベルパーク<9441> 137700 -22500
第2四半期決算は好内容も通期業績予想の据え置きに失望感。

*シニアC<2463> 4000 カ
監理銘柄(確認中)の指定解除を受け。

*レカムHD<3323> 2411 -89
今期純損益見通しを1.1億円の黒字から4000万円の赤字へと下方修正。

*明豊エンター<8927> 102 -10
前期純損益見通しを1.2億円の黒字から14億円の赤字へと大幅下方修正。

*ペッパーフード<3053> 39500 -3500
上期純損益は1.1億円の赤字転落となり。

*オールアバウト<2454> 47900 +7000
上期営業利益見通しを500万円から9000万円へと上方修正したことを好感。

*イメージワン<2667> 22960 -2140
今期営業利益見通しを8700万円から3000万円へと下方修正。

*京写<6837> 212 +17
上期営業利益見通しを3.2億円から5.0億円へと上方修正。


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コメント
後場が円全面安??
ちゃんとやってます?
河合 #-|2010/08/02(月) 15:50 [ 編集 ]
何のこといってるのか知らないけど
株をやっとるよ
為替はやってないよ
後場だけで見たら為替はちょっとだけだけど円安方向に動いたでしょ
だれも円全面安なんか書いてないよ
アジアが全面高だって書いてあるんだよ
ミャンコ先生。 #aIcUnOeo|2010/08/02(月) 16:17 [ 編集 ]
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戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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