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壁]ω・)ニヤ 今日のミャンコ(デイトレ&スイング)
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7.28【外部環境次第ではあるが、リスク許容度は高そう】

2010/07/28 11:12|未分類CM:0
為替が円安で
アメリカは変わらず付近も日本は上昇
昨日とは逆の展開か

やっぱり為替で動いてるのか
となると最大の景気対策は円安だな
なんで政府は何もしないのかね
無策なのかね
インフレの方向に持っていってくれればいいのに

今日は銀行とか仕手とか持ち越し
仕手は寄り高かっただけ
鬼怒川以外つかえねー
銀行は流れが変わってきた感じ
銀行と輸出が強いと相場の雰囲気が良い

JFEとか商社とか売ってたんだけど
こっちは昨日とかガラッと変わって強い
昨日の弱さはなんだったのか
わけが分からん

後場
中国が今日も上昇
世界的に上昇トレンドに入ってきたか?
先物途中で売り崩そうとしたけど無謀すぎるだろ
拾わせてもらって持ち越し
引けでSQと値を上回って来た
やっとこまともな相場になってきたお


[株式オープニングコメント]
*08:52JST 9700円レベルの抵抗は相当強い、材料系の決算銘柄への物色に
 NY市場は高安まちまちだったが、シカゴ先物は9600円を回復しており、これにさ
や寄せする形でのオープニング・ギャップによって、日経平均は25日線をクリアして
くることになろう。為替市場ではドル/円が87円台後半、ユーロ/円が114円台に突入
していることも好感される。輸出関連への見直しが期待されるほか、バーゼル銀行委
の新銀行規制の一部緩和によって銀行株への見直しの流れが注目されよう。
 シカゴ先物にさや寄せすることによって、まずは25日線をクリアすることになり、
次は一目均衡表の基準線が位置している9700円近辺が意識される。ただ、6月のSQ
値、7月のSQ値なども9700円近辺で位置していることもあり、この水準での上値抵
抗は相当強いとみておきたい。また、オープニング・ギャップ後のこう着によって25
日線レベルから上放れることが出来ない可能性もある。決算発表が本格化しているこ
ともあって様子見姿勢が強まることも考えられる。
 そうなると、寄り付き段階でインデックスに絡んだ商いによって上昇するも、その
後は決算を手掛かりとした個別物色が中心になりそうだ。物色に継続性のない状態も
みられており、決算銘柄での日替わり物色といったところか。昨日は新神戸<6934>、
芝浦メカ<6590>、富士通ゼネ<6755>、日本精線<5659>などが決算を前に思惑買いを集
めていた。これらの銘柄は、寄り付きの早い段階で織り込まれる可能性はある。た
だ、回転が利いてくるようだと、次のターゲットを探る流れに向かいやすく、材料系
ではあるが本日決算が予定されているカシオ<6952>、FDK<6955>、フォスター電
<6794>、日本バルカー<7995>などの値動きが注目される。そのほか、主力処では新日
鉄<5401>、三井住友FG<8316>などが注目される。
 なお、27日のNY市場はダウ平均は12.26ドル高の10537.69、ナスダックは8.18ポ
イント安の2288.25。シカゴ225先物清算値は大証比135円高の9635円。ADRの日本
株はトヨタ<7203>、NTTドコモ<9437>、キヤノン<7751>、任天堂<7974>、ソニー
<6758>、コマツ<6301>、京セラ<6971>、日電産<6594>、オリックス<8591>など対東証
比較(1ドル87.9円換算)で全般堅調だった。


[株式市場強弱材料]

強気材料
・NYダウ4日続伸、欧州大手銀行の好決算や住宅指標などを好感
・米5月S&Pケースシラー指数、前年比+4.61%と事前予想を上回る
・欧州株堅調、UBSの好決算で銀行株が大幅高
・NYドル/円、円安進行(87円79銭-81銭)
・ユーロ/円、円安進行(114円01銭-05銭)
・バルチック海運指数、8日続伸
・東証REIT指数、3日続伸

弱気材料
・米7月消費者信頼感、2ヶ月連続で低下
・米半導体株SOX、4日ぶり反落
・NY金3日続落、一時5月上旬以来の安値
・LMEニッケル、6日ぶり反落
・DRAMスポット、7日続落

留意事項
・英BP、4-6月期は1.5兆円の赤字
・概算要求基準、一律1割削減を閣議決定
・ヤフー<4689>、グーグルと提携でネット検索シェア9割
・建設投資、来年度15年ぶり増加の見通し
・インド、今年4度目の利上げ
・上期自動車生産、2年ぶりに1000万台超
・09年度コンビニ売上高、1.1%増で過去2番目の低さ
・NY原油先物、下落(1バレル=77.50ドル)
・NY債券市場、反落(10年債利回り0.054%上昇)
・長期金利、低下(10年債利回り1.055%)
・決算発表、新日鉄<5401>やコマツ<6301>、三井住友FG<8316>など
・中小企業景況判断
・米6月耐久財受注
・米地区連銀経済報告(ベージュブック)
・独7月消費者物価指数速報
・米決算発表、ビザやボーイング、コーニングなど


[サポート&レジスタンス]
終値            9497
5日移動平均        9386
先行スパンB       10393
100日移動平均     10253
200日移動平均     10197
標準偏差+2σ      10003
先行スパンA        9836
基準線           9672
レジスタンス(2)     9563
レジスタンス(1)     9530
25日移動平均       9518
ピボット          9509
転換線           9492
サポート(1)       9476
サポート(2)       9455
標準偏差-2σ       9033

[ランチタイムコメント]
6月SQ値(9747.59円)試すか
 日経平均は大幅反発。178.62円高の9675.47円(出来高概算8億6000万株)で前場の
取引を終えた。NY市場は高安まちまちであったが、シカゴ先物が9600円を回復して
いたほか、為替市場での円安の流れを受けてのオープニング・ギャップに。これによ
って日経平均は、直近上値抵抗線として意識されていた25日線を突破している。
 バーゼル銀行委の新銀行規制の一部緩和によって、メガバンクが軒並み強い値動き
となったほか、保険、証券、ノンバンクといった金融セクターが総じて堅調。為替の
円安傾向もあって精密機器、電気機器なども強い動きをみせている。一方、電力・ガ
ス、陸運、医薬品、小売といった内需・ディフェンシブ系は小幅な上昇にとどまって
いる。
 東証1部の騰落銘柄は、値上り1218に対して値下がり272、変わらず161と、値上り
数は全体の7割を占めている。規模別指数では大型、中型、小型株指数ともに強い
が、指数連動性から大型株指数の強さが目立っている。


 日経平均はオープニング・ギャップで25日線を一気にクリアし、基準線、7月SQ値
(9636.23円)も突破してきている。7月SQ値レベルでの攻防となろうが、この水準で
の底堅さが意識されるようであれば、6月SQ値(9747.59円)への意識を強めてくるこ
とになり、さらに7月の戻り高値9807.36円への期待も。ただ、前引けにかけて為替市
場ではやや円高傾向をみせてきているため、上値の重さが意識されてくるようだと、
ボジション調整に伴う売りに押されることも考えられる。基本的には9700円レベルで
の抵抗意識は相当強いとみておきたい。
 物色としては、決算を手掛かりとした流れが続きそうである。13時に予定されてい
る新日鉄<5401>、日立線<5812>、FTEC<6945>、14時のIDEC<6652>などが注目
される。また、証券各社の決算が前引けから13時辺りに集中するため、相場の戻り過
程が持続するようであれば、業績改善期待も加わる形で短期資金が向かいやすいであ
ろう。概ね好調な決算が続いており、大引け後の発表でも調整過程にある銘柄などに
は、割り切りスタンスで先回りの動きも次第に強まりそうである。

[クロージング]
外部環境次第ではあるが、リスク許容度は高そう
 日経平均は大幅反発。後場一段高となり、256.42円高の9753.27円(出来高概算19
億2000万株)と、終値ベースでは7月14日以来の9700円を回復した。NY市場は高安
まちまちであったが、シカゴ先物が9600円を回復していたほか、為替市場での円安の
流れを受けてのオープニング・ギャップに。これによって日経平均は、直近上値抵抗
線として意識されていた25日線を寄り付き段階で突破した。じり高基調が続き、7月
SQ値(9636.23円)をクリアすると、後場寄り付きで9700円を回復。その後は、6月SQ
値(9747.59円)を前に足踏みが続いていたが、大引けにかけてこれをも突破してい
る。
 バーゼル銀行委の新銀行規制の一部緩和によって、メガバンクが軒並み強い値動き
となるなど、銀行のほか保険、証券、ノンバンク、不動産といった金融関連セクター
が堅調。為替の円安傾向を背景に精密機器、電気機器などの強さも目立つ。また、昨
日決算後に過剰に売られていたJFE<5411>が切り返すなど、鉄鋼なども中国市場の
上昇による安心感が強まっていた。
 先物主導によるインデックスに絡む商いの影響が大きいとみられるが、金融株の強
さを見る限りでは外部環境の懸念後退によってショートカバーの流れも強いとみられ
る。実質8月相場入りとなったことで、リスクを取りに行きやすいとの見方もされよ
う。7月、6月のSQ値クリア、オプション権利行使価格9750円への移行によって、ヘッ
ジに伴う動きもあったとみられる。
 まずは6月SQ値をサポートに変える必要があるが、7月の戻り高値、一目均衡表の雲
下限などを試す展開が期待される。外部環境を受けてのオープニング・ギャップにな
りやすいが、売り込まれていた銘柄などには、見直し買いが向かいやすいとみられ
る。決算本格化によってオーバーナイトのポジションを積極的にとる参加者は限られ
ているが、長期低迷で割安感の出ている銘柄などには、リスクを取りに行く流れも次
第に高まりそうである。外部環境次第ではあるが、見送り商状が続いていたこともあ
り、投資家のリスク許容度は高そうだ。

━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均9753.27 +256.42
TOPIX865.51 +19.39
東証2部指数2141.97 +7.19
日経ジャスダック平均1224.21 +2.69
マザーズ指数404.10 +5.98
ヘラクレス指数603.19 +9.04
東証1部売買代金1兆3000億円
東証1部出来高19.22億株
東証1部騰落レシオ80.32%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は高安まちまち。終始方向感乏しい揉み合いでダウは小幅高、ナス
ダックは小幅安となっている。化学大手のデュポンなどの決算が好感されたものの、
CB消費者信頼感指数が予測下ブレた事や、商品相場が下落している事などが重しに。
連日派手に上昇しているだけに手仕舞い売りも出やすかった模様。しかし為替が大
きく円安へと振れている事から、日経平均は大幅高で始まる展開。寄り後は揉み合
いだったが、金融株中心に値を伸ばし一段高に。後場は中国株の堅調を好感して更
に買われる動き。ただ新日鐵が決算発表した辺りから手仕舞い売り優勢となり、や
や上げ幅を縮小していく展開。しかし下値も限定的で大引けにかけて再度買われ、
日経平均はほぼ今日の高値圏で引けている。日経先物の主な買い越し証券はクレデ
ィスイス、メリル、大和、ニューエッジ。売り越しはバークレイズ、モルガンS、
ドイツ、みずほ、BNPパリバ、JPモルガン、ABNアムロ、安藤など。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
4205日本ゼオン 596円 +66
前場後半に中間期と通期業績の大幅上方修正を発表。それをうけ派手に買われて後
場には先月付けた年初来高値を更新してくる。一時、約2年半ぶりとなる600円台に
乗せる場面も見られた。業績上ブレ期待はあった企業ながら、この時期にこれだけ
の上方修正は非常にポジティブだと・・・。恐らくこれでもかなり保守的なのでは
と見る向きも多いようで、今期中再度の上方修正もありそうだと。今日は600円台引
けとはならなかったが、今後600円台維持出来るかどうかが注目される。

7262ダイハツ工業 982円 +75
後場決算発表後に暴騰している。既にアナリストの強気な見通しなどから決算期待
も強かったものの、発表までは出尽くし警戒感もあったようで上値の重い動きだっ
た。決算は中間、通期業績見通しは据え置いたものの、1Q時点で連結営業利益は通
期計画の約80%にも達している。中間期計画は大きく超過している状況。想定以上
の1Qだったとの事から大幅高に。取りあえず大台を目指す展開になると見る向き多
い。その後、大台一時出来るかが注目だと・・・。

5401新日鐵 306円 +11
後場ザラバ中に1Q決算を発表。同時に今期初めて中間期と通期の業績見通しを発表
した。通期に関しては経常利益のみの開示であり、市場予測は大きく下回る数値。
しかしながら、昨日の5411JFEHDが開示した通期業績も保守的だったことから、コ
ンセンサス下回る数字を出してくる事は想定されていた模様。中間期配当は見送る
と言うことを嫌気し、発表後はやや売られる場面もあったものの、下値は限定的で
売り一巡後は切り返す動き。地合の良さも追い風になっている模様。ただ今後、上
値追いあったとしても限定的ではと見る向き多い。

4239ポラテクノ 122100円 +17200
大幅上昇。昨日5208有沢製作所が業績の大幅上方修正を発表。3D映像ディスプレー
材料が好調とのことで、3Dフィルターや3Dメガネ部材が伸びているようだ。有沢製
作所はポラテクノ株を20%以上保有しており、持分法適用会社であり3Dメガネの偏
光フィルムなどを手掛けているだけに、同社の業績も期待できるのではという思惑
が強まったようだ。ちなみにポラテクノは週末30日に決算発表を予定している。そ
れだけに先回り買いも結構入ってきた様子。

7751キヤノン 3715円 +200
大幅高。昨日同社は6月中間期業績を発表。通期業績は据え置いたものの、下期の想
定為替レートを1ユーロ125円から110円までに変更している。これだけで営業利益
300~400億円減ることになるが、コスト削減などで吸収する見込み。同社は為替感
応度も大きくユーロ安の影響が懸念されていたものの、それを吸収出来たというの
はポジティブサプライズだと指摘する向きは多い。足下では1ユーロ114円台まで円
安進んでいることからも、今後上方修正必至ではとの見方も多いようだ。今日は同
社の好決算が市場心理良くしている面もあるのではと・・。

8750第一生命保険 121300円 +8300
大幅高で久しぶりの25日移動平均線超え。今日は金融株が総じて高く、保険株にも
買われている銘柄目立っている。同社株は個人投資家のシコリも多かっただけに上
値重い展開続いていたが、さすがに今日は買い戻されているようだ。今後上値追っ
ていくと見る向きは乏しいが、25日移動平均線を維持して推移出来るかが重要だと
・・・。目先あっさりと割り込んでくるようだとまだ当面厳しいと見る向き多し。

===============
◆◇7/29(木)の主な予定!◇◆
===============
商船三井、JT、東芝、パナソニック、京セラ、村田製作所、三井不動産、ドコモ、
ソニー、エルピーダ、ソフトバンク、TDK、任天堂、日産自動車、シャープ、
日本ガイシ、野村不動産、資生堂、大阪チタなど決算発表
NZ準備銀行金融政策決定会合
米7年国債入札(290億ドル)
米新規失業保険申請件数(21:30)
モトローラ、アムジェン、エクソンモービル、ファーストソーラーなど決算発表
[動いた株・出来た株]

*ダイハツ<7262> 982 +75
場中に決算発表、第1四半期営業利益は上半期計画を超過。

*太陽誘電<6976> 1182 +70
GSでは、ヤゲオの決算受けて同社などにはポジティブと。

*東光<6801> 158 +9
共同出資会社を旭化成に全株売却と伝わる。

*イビデン<4062> 2525 +141
ハイテク出遅れとして関心向かう、インテル好決算蒸し返しも。

*ヤマハ<7951> 1004 +56
中国個人消費関連の一角として循環物色の動きとも。

*日M&A<2127> 287800 -7200
底打ち期待からのリバウンドの動きにも一巡感で。

*トーホー<8142> 314 -7
上半期の配当権利落ちで。

*日立工機<6581> 799 -17
上半期営業利益は42億円から21億円に減額修正。

*スギHD<7649> 1939 -39
直近では、Joho Capitalの保有比率など低下していた。



(前場)
*有沢製作所<5208> 659 +79
上半期は一転して黒字転換見通しに上方修正しており。

*アサックス<8772> 114000 +11000
大和では投資判断を「3」から「2」に格上げへ。

*日本ゼオン<4205> 583 +53
場中に上方修正、今期営業益は160億円から260億円に増額。

*エクセディ<7278> 2417 +185
前日に第1四半期決算発表、上半期業績は大幅な上方修正へ。

*スクリーン<7735> 447 +26
為替の円安などで再度半導体製造装置に関心も向かう。

*新生銀行<8303> 70 +4
銀行株高のなか、買戻しなども優勢となる展開か。

*プレス工業<7246> 255 +14
新興国関連としての期待感などから押し目買いの動きに。

*クレディセゾン<8253> 1113 +58
リスク許容度の高まりからノンバンクの一角にも買い戻しの動き。

*ソースネクスト<4344> 28670 +1470
クラウド関連として改めて期待値高める動きへ。

*トレンドマイクロ<4704> 2607 +132
目立った材料観測されず、ショートカバーなどの動きが先行か。

*アドバンテスト<6857> 2000 +101
本日の決算発表控えて目先のアク抜け期待も高まり。

*三洋電機<6764> 119 +6
本日決算発表予定、パナソニックとの提携効果顕在化など期待も。

*T&D HLDG<8795> 1931 +96
銀行株高の流れが保険株にも波及する格好へ。

*富士重工業<7270> 480 +23
中国の上海汽車と協力強化で交渉中と伝わる。

*東京建物<8804> 293 +14
銀行の自己資本規制緩和は不動産株にもプラスと。

*タムロン<7740> 1417 +66
上半期営業利益は13億円から23.4億円に上方修正。

*SBI HLDG<8473> 11380 +530
株式相場の地合い好転を受けて、値幅取り対象にも。

*コニカミノルタ<4902> 945 +44
ユーロ反転の動きから反発期待、キヤノンなど好決算も刺激へ。

*関東電化工業<4047> 588 +27
ホンダのリチウム電池移行も思惑材料視と。

*リコー<7752> 1221 +56
ゼロックスやレックスマークなど海外同業の好決算相次ぎ。

*MS&AD<8725> 1888 +84
本日は保険セクターの強い動き目立つ、地合い好転なども映して。

*第一生命<8750> 118100 +5100
保険株高のなかで出遅れ感などに関心も。

*キヤノン<7751> 3665 +150
前日の上半期好決算発表を受けて、JPMでは買い推奨格上げへ。

*富士通ゼネ<6755> 493 +20
第1四半期は大幅増益、期待値以上の内容か。

*JVCケン<6632> 363 -27
株式併合で株価下落余地の広がり対する思惑も高まりやすく。

*アロカ<7704> 633 -39
上半期経常損益は5億円の黒字予想から10億円の赤字に。

*サンシティ<8910> 2738 -161
短期的なリバウンドピッチの早さに警戒感も。

*新神戸電機<6934> 722 -36
前日は決算発表前に期待感が先行する格好ともなっており。

*ヤフー<4689> 34300 -850
グーグルの提携とともに決算も発表したが、インパクトは限定的に。

*中山製鋼所<5408> 126 -3
引き続き、今期の業績下方修正を売り材料視する格好で。

*アコーディアG<2131> 80000 -1900
足元の既存店月次伸び悩みなど背景に戻り売りか。

*三菱UFJ<8306> 436 +18
ドイツ銀やUBSの好決算発表も追い風に。

*鬼怒川ゴム工業<5196> 395 +15
一昨日人気化の材料株には再度関心高まり。

*野村HLDG<8604> 492 +17
大和の決算発表後の動きも安心感へ。

*日産<7201> 650 +16
為替市場での円安反転の動きが自動車株の買い材料に。

*新日本製鉄<5401> 301 +6
決算発表控えるが、JFEの反発などは安心感。

*サカイオーベ<3408> 148 -3
日々公表銘柄指定解除も支援材料とはならず。

*日本電気<6701> 243 +5
本日決算発表を控えており、アク抜け期待なども先行へ。

*ツガミ<6101> 569 +11
地合い好転から押し目買い、取組改善期待なども。

*大和証券<8601> 385 +10
第1四半期赤字決算発表も短期的なアク抜け感につながり。

*中央三井<8309> 316 +13
プルデンシャルと国内初の「生保信託」商品と伝わる。

*三井物産<8031> 1143 +29
BPの社長辞任報道なども思惑材料視か。

*三菱ケミカル<4188> 457 +6
第1四半期の好業績観測報道が伝わっており。

*日本郵船<9101> 341 +5
バルチック指数は8日続伸ともなっており。

*ソニー<6758> 2595 +56
JPMでは「オーバーW」に格上げ、目標株価3150円に。

*ファナック<6954> 10200 -200
前日に好決算発表、IR姿勢の後退をマイナス視で。

*ソフトB<9984> 2585 +24
ヤフーとグーグルの提携などもプラス材料視か。

*国際帝石<1605> 439000 +2000
公募価格が決定しており、短期的には買い戻し優勢か。

*JFE<5411> 2753 +97
前日の決算発表後の株価下落は過剰反応とも。

*日立建機<6305> 1788 -14
第1四半期の最終利益は14億円にとどまり。

*シャープ<6753> 975 +12
GSでは投資判断格下げもハイテク株高の流れで。

*富士フイルム<4901> 2717 +87
米レックスマークの好決算発表なども刺激となる。

*森精機<6141> 881 -27
前日に決算発表、営業赤字幅は想定以上に。

*日本電産<6594> 8140 +290
決算発表後に過度に売り込まれた反動高へ。

*Jトラスト<8508> 195 +29
先週急落の反動続く、短期的な売り圧力後退観測も強まり。

*ブロードメディ<4347> 175 +50
今期営業利益見通しを400-450億円から650億円へ上方修正。

*セイクレスト<8900> 207 -2
引き続き、中国の太陽電池メーカーとの業務提携を材料視も利益確定売り強まる。

*デジアーツ<2326> 57900 +4800
第1四半期業績の観測報道を好感。

*大証<8697> 418500 +7500
先物の夜間取引は延長により4割程度増加と伝わったことを材料視。

*ポラテクノ<4239> 115000 +10100
有沢製の上方修正発表が刺激材料とも。

*YAMATO<7853> 2550 +195
保有する債権の一部譲渡に伴い、5500万円の特別利益が発生すると発表。

*デュオシステムズ<3742> 12600 -1510
昨日ストップ高の反動から利益確定売り。

*カービュー<2155> 133000 -5000
昨日は好決算期待から先回りもみられたが、決算通過で出尽くし感。

*太洋工業<6663> 188 +28
上半期営業損益見通しを6600万円の赤字から700万円の黒字へと上方修正。

*サイオス<3744> 19600 -1700
通期営業損益見通しを1000万円の黒字から3.4億円の赤字へと下方修正。

*ネットプライス<3328> 57000 -3800
第3四半期累計営業利益が前年同期比30%減となったことを嫌気。

*テセック<6337> 1042 +60
第1四半期営業損益は3.5億円の黒字転換となり。


2010.7.28先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
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絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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