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入国直後の中国人に生活保護、こんなことしてるから税金が足りないんだよ

2010/07/19 13:30|未分類CM:0
=================
◆◇地場者の立ち話~番外編~◇◆
=================
T「今週も先週に引き続き堅調な展開だったと言えるんだが、週末にかけ失速し
てしまった。」

M「先週の米ステートストリート決算が好感され企業決算への期待が一気に高ま
り流れが好転してきたが、今週いっぱい持たなかったか・・・。」

T「ただ今週発表された、アルコアやインテルの決算は非常に良く期待通りに好
感された。米国市場もそれで大きく上昇したからな。」

M「そうだな。月曜日の米国市場引け後に発表された非鉄最大手のアルコアは好
決算となり、翌日の火曜日の米国市場は爆上げした。その日の引け後にはインテ
ル決算も控えており期待も高まっていたこともある。」

T「インテル決算は期待以上に好決算となったんだが、その翌日の米国市場では
ダウナスダックは言うほど上げられなかった。S&P500指数は小幅にマイナスだか
らな。この辺からどうも雲行きに怪しさ出ていたように思える。」

M「その日の相場の重しとなったのは米小売売上高だ。」

T「やはり経済指標は良くないな。最近は経済指標どれも悪い物目立っており、
米景気の先行き懸念が強まっている。」

M「ああ。その翌日に発表されたニューヨーク連銀製造業景気指数やフィラデル
フィア連銀製造業景気指数も予測を大きく下回った。」

T「んで、昨晩のミシガン大学消費者信頼感指数も非常に悪い数字となった。」

M「ああ。まあ立て続けに、こうも酷い経済指標出てくるとさすがに厳しいよう
だ。昨晩の米国市場は大きく下落している。」

T「ゴールドマンが証券詐欺問題でSECと和解との好材料もあったんだが、支え
にならなかった。」

M「そうだな。昨日は企業決算も嫌気された物も目立っていたな。グーグルに、
ゼネラルエレクトリック、シティグループ、バンカメが決算嫌気され派手に売ら
れている。それも全体相場の重しとなった。」

T「GE、シティグループやバンカメは利益面では予測上回っているんだけどな。
ただ売上高が予測に届いていなかった事が嫌気された。」

M「いずれもそれほど派手に売り込まれるほど失望する決算でも無いんだが・・。
やはり弱い経済指標から先行き懸念は強いのかもな。」

T「ただ金融株に関しては、先日可決された金融規制改革法案への警戒があると
も言われている。」

M「確かにそれはあるかもな。来週にも大統領が署名し成立する。まあ当初警戒
されていた程厳しい内容ではないだけに、懸念視する声は乏しく逆にアク抜けと
見る向きも多いんだが・・・。」

T「ただ金融機関への今後の収益に少なからず悪影響を与えるのは確かだろう。」

M「ああ、その通りだ。今後各金融機関がどう対策していくのか、どの程度業績
の重しとなるのかが結構不透明だ。それだけに金融株は買いにくいという見方も
確かにある。」

T「まあ、それで昨晩金融株が一番大きく売られたと言うことも言えるだろう。」

M「その辺は微妙だが・・・。いずれにしろ今後の金融株の動向は注視しておく
必要があるだろう。場合によっては米金融機関の投資資金が市場から結構な額を
引き揚げる恐れがある。」

T「つまり株式市場などで、売り圧力が今後強まると言うことか・・。」

M「そう言う恐れがあると言うことだ。今回の規制で銀行はヘッジファンドなど
への投資は完全禁止とはならなかったものの、自己資本の3%までと上限が設けら
れている。現在、これを超えて投資している銀行も少なくないようだ。」

T「なるほど。まあ色々と抜け道はありそうだが、今後米金融機関がどういう対
応をしてくるかだな。」

M「ああ。」

T「理由はどうあれ、昨晩の米国市場は派手に下落してしまった。せっかく戻り
基調となっていただけに、これで再び先行き不透明感強まった。」

M「米国市場は今回の上昇で、ダウナスダックともに200日移動平均線を上抜け
られなかった。そこまで到達したにも関わらず、下げてしまったことから見事に
頭打たれた格好だ。」

T「それだけにトレンド的にはまだ下落と言う懸念もある訳か・・・。

M「まあ、再度年初来安値を米国市場割り込んでくるとは思えないが、来週も不
安定な動向が続く可能性はありそうだな。」

T「日本市場も厳しいよな。米ダウやナスダックは200日移動平均線まで取りあえ
ず今週到達する場面あったが、日経平均は全く届きもしなかった。まあ節目の
1万円にも届いていないけどな。」

M「日本市場の場合はやはり為替だよな。ようやくユーロ安の流れが止まったん
だが、今度はドル安の流れが強まっている。これはユーロ安よりタチが悪い。」

T「だろうな。日本の輸出企業はユーロでの取引よりドルでの取引の方が圧倒的
に多いからな。大抵の輸出企業に円高が悪影響となる。」

M「米国は経済指標どれも悪いし、デフレ懸念まで浮上している。更に状況次第
では追加的な金融緩和という話まで出ている状況だ。まともに考えればドル売り
の流れはまだ続く。」

T「だよな。日本の方がデフレ状況なんだけどな。」

M「ただ先日の日銀金融政策決定会合後の会見で白川総裁は円高懸念を示してい
る事から、更に円高進むようなら追加の金融緩和に踏み切るという期待もある。
恐らく1ドル85円辺りが目処になると思われる。それだけにその辺までは覚悟は
必要かもな。」

T「でも追加の金融緩和実施したとしても、それで円高が止まるのか。」

M「そうだな。あくまでも一時的と言う懸念は確かにある。日本が金融緩和実施
してもドルが強くなるわけではないからな。ドルも円も弱い状況になる。それだ
けに円高止まっても円安に行くかは不透明かもな。」

T「それじゃ追加の金融緩和に踏み切るかどうかも怪しい。」

M「ただ、このまま放置と言うわけにはいかないだろう。円売り介入ということ
もありそうだが、それこそ一時的効果しか期待出来ない。」

T「幸いなことに週明け月曜日は日本市場は休場だ。それだけに月曜日米国市場
や為替がしっかりと反発してくれれば良いけどな。」

M「まあ、あまり反発する要因が見あたらないが・・・。値頃感から押し目買い
が入るかどうかだな。ただ値頃感から買いが入るにしろ、もう少し下げてからだ
と思うけどな。」

T「ダウで言えば節目の1万ドル付近か。」

M「そうだな。ただ日経平均は昨日下げすぎという面もある。まるで昨晩の米国
市場が派手に下落することを予知していたように下げている。それだけに案外買
い戻しで下げ渋るという可能性はあるかもな。」

T「シカゴ日経先物は9200円台で返ってきているが・・・。」

M「まあ為替が円高進行しているだけに、寄りつきは厳しいかもな。もちろん月
曜日の為替や米国市場次第とも言えるんだが。いずれにしろ来週は底堅さが見ら
れるかどうかだろう。」

T「下げれば買ってくる向きは出てくるとの期待はあるからな。」

M「そうだな。そろそろ梅雨も明けるし、株式市場も早いところ梅雨明けと期待
したいところだな。来週は欧州のストレステストの結果が公表される。それが良
いきっかけとなれば良いけどな。」

T「まあ逆に悪化させる要因になると言う懸念もあるが・・・。」

M「この状況で欧州の財政懸念が復活し金融不安強まると、エライことになるけ
どな。まあ基本的には不透明感拭えて安心感に繋がるんじゃないのか。」

T「なら良いけどな。とにかく来週どういう展開になるのか注目だな。」

M「ああ。来週末には再び好転している事に期待したいモンだな。」
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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