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選挙行っとけ、ミャンコ消費税はしょうがないと思うが外国人参政権は断固反対だ

2010/07/11 00:58|未分類CM:0
=================
◆◇地場者の立ち話~番外編~◇◆
=================
T「今週は久し振りに堅調な一週間だったといえる。先週末は安値圏でくすぶっ
ていただけに、市場心理も悪かったが、この一週間で結構心理は良くなった。」

M「そうだな。米国市場がようやく反転してきたからな。ダウは昨日まで4日続伸
となったが、その前は7日続落していたからな。」

T「ダウはその7日続落で600ドル以上も下げていたが、今週の4日続伸で500ドル
以上戻したことになる。」

M「先週末の雇用統計もパッとせず、買い材料見つけるのが大変な状況だった事
考えれば、大きく流れを変えた可能性もあるといえるかもな。」

T「月曜日は米国市場は休場で、日本株も材料難から下値を試しそうな場面も見
られた。しかしそれを支えたのが公的年金買いだ。まるで、その後流れが変わる
事が解っていたような動きだな。」

M「まあそんな事はないだろうが、公的年金は下げれば基本的に買ってくること
は想定されていた。先週だって公的年金買いはかなり買ってきていたからな。」

T「そうだな。先週の投資主体別売買動向をみると、外国人は売り越しで、個人
投資家がやや買い越しだった。しかし最も買っていったのは信託銀行だ。」

M「ああ。信託銀行の買いの大半が公的年金買いといわれており、先週しっかり
と買っていたのは明らかだ。」

T「ただ下値で公的年金買いが入ると言うことが市場にも好影響与えた面もある
だろう。下支えの安心感になるからな。」

M「まあな。もちろん外国人が本気で売ってくれば、公的年金買いでは支えられ
ないものの、外国人の売りも既に一巡感強い状況だからな。言うほど出てこない
んだろう。」

T「だろうな。週前半売り圧力もあったものの、それらの多くが先物による売り
圧力だった。SQ週ということもあるが、今週前半はクレディスイスの先物売りが
観測されている。仕掛け的に売ってきた場面もあったしな。」

M「そうだな。それを公的年金買いが支えた格好だろう。火曜日には公的年金が
主力株中心にまとまった買い入れていたが、水曜日には先物に買いを入れていた
ようだ。まあ水曜日は日経平均も下げたんだが、クレディスイスが大量に先物売
っていた割に下げていない。つまりクレディスイスの売りを公的年金がしっかり
支えた格好だ。」

T「んで、水曜日の米国市場で好材料が出て市場ムードが一変したと言うわけだ。
しかし公的年金もタイミング良く買っているモンだ。」

M「水曜日米国市場では、米金融大手のステートストリートが発表した業績見通
しが非常に良かった。これが市場の見方をやや変えたと言えるだろうな。今まで
は世界景気鈍化懸念強まっていたし、企業決算への警戒も強かった。」

T「でもステートストリートの業績見通しが良く、過度な懸念が後退した訳だな。」

M「ああ。」

T「しかしステートストリートだけで、全ての企業決算良いとは限らないだろう。
幾らなんでも楽観的すぎないか。」

M「もちろんそうだ。ステートストリートはあくまでもきっかけに過ぎない。そ
れまで米国市場も連日下げていたわけだし、売り飽きも出てきたと言えるだろう。
それだけに市場は押し目買いのタイミングを待っていた向きは多いと言える。ま
た売り方にしてみれば買い戻しのタイミングを探っていたとも言えるだろう。」

T「なるほど。ステートストリートがそのきっかけになったと・・・。」

M「ああ。またそれに加えて、欧州金融機関のストレステストの詳細が明らかに
なったことも不透明感拭え好感された。更に翌日には米小売各社の既存店売上高
が悪くなったことや、新規失業保険申請件数が思ったより少なかったこと、更に
IMFは世界成長見通しを上方修正した事も追い風になった。」

T「それらにより過度な景気減速懸念が後退してきたと言うわけだ。」

M「ああ。決してステートストリートだけで懸念が後退したわけではない。」

T「ただ昨晩の米国市場など見ると、月曜日に決算発表控えているアルコアが大
きく買われたり、来週決算控える大手金融機関株も総じて買われていた。ちょっ
と決算期待過ぎじゃないかという感じもする。」

M「確かにそれはいえるかもな。まあ決算期待だけで買われている訳でもないだ
ろうが、決算発表前に買われれば買われるほど、市場の期待は高まってくる。期
待されればそれだけ失望も招きやすくなる。」

T「それが懸念だ。余程良い決算出さないと納得しなくなってしまうからな。」

M「ああ。それだけに来週はまだまだ波乱含みだと言えるだろう。」

T「そうかもな。米企業決算だけでなく、重要な経済指標も多いし、それら次第
では相場はどうにでもなりそうだが・・・。」

M「ただ先週まで市場が抱いていた、世界景気の減速懸念は確かに過度だったと
は言えるだろう。というより、ある程度の景気減速は既に市場に織り込まれてし
まったとも言えるかもな。」

T「確かにな。それを市場も気がついてきたと言うことかもな。」

M「ああ。それだけに来週波乱となっても、再度下値を試しに行くという事には
ならないかもな。」

T「それなら良いが・・・。」

M「昨日は韓国がサプライズ的に利上げを実施した。更に言えばマレーシアも利
上げした。これらによりアジア景気の強さを示したことになる。利上げは景気の
良さの裏返しだからな。それだけに、企業決算多少悪くても売り込むにも限界が
あるだろう。」

T「ただ上値追うにはやはり米企業の好決算相次がないとな。」

M「そうだな。まずは週明けのアルコアに注目したい。」

T「好決算相次いでくれれば、日本企業への決算期待も高まってくる。為替も結
構落ち着いているし、是非とも期待したいモンだ。」

M「まあ為替は米企業決算や経済指標が悪ければ再び円高へと向かう懸念はある
けどな。ただ来週には日銀金融政策決定会合を控えており、それまで過度な円高
にでもなれば、何らかの対策は出してくる期待もある。」

T「出来ればそんな状況にはなって欲しくないけどな。ところで明日は参院選だ
が、この結果によって市場に与える影響は?」

M「殆ど無いんじゃないのか。与党である民主党苦戦が想定されるものの、結果
がどうあれ市場への影響は軽微だろう。そもそも市場は現政権に期待しているわ
けでもないし、結局は外部要因頼みとなっているからな。」

T「まあそうだが・・・。」

M「結果がどうであれ、イベント通過のアク抜け感は多少出る可能性はあるかも
な。やはり参院選後の動向が不透明だと言うことから、手控えていた向きもいる
だろうし、そう言う向きが買いに動くという可能性はあるだろう。」

T「とにかく来週はそれも含めてどういう展開になっていくのか注目だな。」

M「ああ。期待したいモンだな。」
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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