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壁]ω・)ニヤ 今日のミャンコ(デイトレ&スイング)
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7.9【レンジ突破にはインテル好決算などのきっかけが必要】

2010/07/09 11:27|未分類CM:1
新規失業保険申請件数が予想を下回ったとか
ECBの厚めの資金供給を継続とかするとのコメントとか
アメリカのGDP上方修正とか
欧州金融不安、アメリカの景気回復鈍化懸念が一気に薄れて上昇
商品も堅調
円安傾向

アメリカが大きく下がって円高になったらこれでもかと下げるくせに
アメリカが大きく上がって円安なのに全然上がらねー

何この日本のザマ
国際帝石は公募増資の観測で売られてきて
昨日の売り増加は完全に漏れてた
ファーストリテもある程度織り込み済み
とはいってもその2つのおかげで
かなり雰囲気悪くなった

今日も朝からSQのくそか肺を見せられ
とりあえずGUするだろうと
GUしたら上の2つのせいで
寄り付くまでいったん下に行くんじゃね?
と思って上のほうに売り指しといたけど
ソフトバンクしか売れず
三井住友とかまさかのGDでさらに下に突っ込んだ
ってことで買い増しして利確
SUMCOは売り指しの直前でUターンして下げやがってポイしといた

後場
現物がよえー
もう利確売りかよ
強かったソフトバンクを
後場はじめに下がってきたんで買てトレール


[株式オープニングコメント]
SQ値がサポートとして意識される可能性も
 SQ値がサポートになる可能性も。8日の米国市場は続伸となり、シカゴ先物は
9600円に乗せている。これにさや寄せする格好からのギャップ・オープンが予想され
るが、一方でFリテイ<9983>、国際帝石<1605>が指数を押し下げてくる可能性はあ
る。Fリテイは業績鈍化が懸念されていたとはいえ、3年ぶりの下方修正を嫌気して
くるほか、国際帝石は公募増資の観測から下落基調をみせていたが、額の大きさから
嫌気売りが強まりそうだ。そのため、この2銘柄の動向次第では本日のオプションS
Q値が押し下げられることになり、低めのSQ値を形成してくることも考えられる。
売り気配のまま値が付かないようだと、ヘッジにともなう先物売りがでやすい。
 一方、IMF(国際通貨基金)がアジア経済の堅調な成長を理由に、今年通年の世
界経済成長率を従来のプラス4.20%からプラス4.60%に上方修正しており、為替市場
の円安傾向も手伝って底堅い展開が見込まれる。そのため、結果的にはSQ値がサポ
ートとして意識される可能性があると考えられる。
 また、参院選での民主党の苦戦が伝えられているが、各党の政策に大きな違いは無
く、反対に通過後の経済成長戦略への期待から、機関投資家による押し目買い姿勢に
も期待したいところである。日中はこう着感を強めやすい相場環境ではあるが、低P
BRや売り長の好需給銘柄には見直しの流れを強めてくることも考えられる。
 また、新興市場の中小型株については、トレンドは上向きであり、電子書籍など成
長期待があるものの、買い疲れ感が台頭している。資金の逃げ足も速くなっており、
ボラティリティの高さが逆に敬遠されそうである。需給整理とはいえ、引け際にダレ
る銘柄も散見されているため、目先的には一服が必要と考えられる。セクター内や業
界内での出遅れ感の強い銘柄や、低位材料株などへ短期資金がシフトしやすいとみて
おきたい。テーマ性では経済成長戦略での環境、医療・介護、住宅、アジアインフラ
関連などを改めて手掛かりとした物色が想定される。
 なお、8日のNY市場はダウ平均は120.71ドル高の10138.99、ナスダックは15.93ポ
イント高の2175.40。シカゴ225先物清算値は、大証比70円高の9610円だった。


[株式市場強弱材料]

強気材料
・NYダウ3日続伸、景気鈍化懸念が和らぐ
・米失業保険申請件数、事前予想を下回る
・米小売各社、良好な6月既存店売上高を発表
・ユーロ/円、円安進行(112円19銭-23銭)
・欧州株堅調、銀行株が強い動き
・LMEニッケル、3日続伸
・3月工作機械受注額、前年同月比2.4倍に増加

弱気材料
・米半導体株SOX、反落
・NY金相場、反落
・バルチック海運指数、30日続落
・東証REIT指数、反落
・国際帝石<1605>、国内企業で今年最大規模の増資

留意事項
・民主苦戦、50議席前後で与党過半数届かず
・内閣支持、45%に低下
・6月景気ウォッチャー調査、2ヶ月連続の低下
・製薬大手、がんワクチンに相次ぎ参入
・米グーグル、電子書籍配信を国内で開始へ
・穀物、国際価格が急上昇
・NYドル/円(88円39銭-41銭)
・NY原油先物、続伸(1バレル=75.44ドル)
・NY債券市場、続落(10年債利回り0.050%上昇)
・長期金利、上昇(10年債利回り1.140%)
・英5月貿易収支


[サポート&レジスタンス]
終値            9536
5日移動平均        9325
先行スパンB       10402
100日移動平均     10338
標準偏差+2σ      10277
200日移動平均     10246
先行スパンA        9981
25日移動平均       9675
基準線           9672
レジスタンス(2)     9602
レジスタンス(1)     9569
ピボット          9513
サポート(1)       9479
転換線           9427
サポート(2)       9423
標準偏差-2σ       9073

[ランチタイムコメント]
売り込まれていた銘柄への見直し
 日経平均は小幅上昇。6.27円高の9542.01円(出来高概算8億株)で前場の取引を終
えている。海外市場の強い流れを受けてギャップ・オープンからのスタートとなり、
9600円を回復して始まった。ただし、オプションSQを迎えるなか、業績下方修正を
発表したFリテイ<9983>が寄り付き後に下げているほか、巨額な公募増資を発表した
国際帝石<1605>が売り気配からのスタートとなるなど、やや波乱含みに。これにより
日経平均は、前場半ばに一時9516.97円と、下げに転じる場面をみせている。
 ただ、為替市場での円高修正の流れが下支えとなるほか、Fリテイが下げ幅を縮
小、ストップ安で寄り付いた国際帝石も下げ幅を縮めており、若干ではあるが日経平
均もプラスレンジを回復している。東証1部の騰落銘柄は、値上り675に対して値下り
787、変わらず201。規模別指数では小幅ではあるが、小型株指数のみがプラスで終え
ている。

 SQ値は9636.23円となり、現時点では幻のSQとなる。Fリテイが反発(12730
円、+10円)で始まったのが誤算といったところ。これが9時03分の安値(12260円)
でスタートしていれば、SQ値が低く抑えられ、その後のサポートとしての意識に向
った可能性があったであろう。現時点では上値抵抗として意識されるため、この水準
を捉えるかは、Fリテイの動向次第と、いったところか。
 相次ぐ増資が相場全体への需給に影響を与えるとの懸念や参院選を控え、後場も動
きづらい相場展開となりそうである。ただし、参院選については連立を何処と組むか
が焦点であり、経済成長に向けた動きは変わらないとみられ、先高観を強めやすいと
も考えられる。来週から本格化する米決算に対する期待も強い。見通しについては慎
重であろうが、過度に警戒を強めていたため、実績の上振れを評価した流れが期待さ
れる。
 そのため下値不安はなく、どちらかというとポジション調整にともなうショートカ
バーが期待されるところ。また、新興市場の中小型株は利食いに押される銘柄が目立
ち始めており、東証1部などの売り込まれていた銘柄や需給妙味の大きい銘柄へのシ
フトさせたい。

[クロージング]
レンジ突破にはインテル好決算などのきっかけが必要
 日経平均は上昇。49.58円高の9585.32円(出来高概算16億6000万株)で取引を終え
た。オプションSQを迎えるなか、業績下方修正を発表したFリテイ<9983>が寄り付
き後に下げているほか、巨額な公募増資を発表した国際帝石<1605>が売り気配からの
スタートとなるなど、やや波乱含みに。SQ値は9636.23円となり、結果的には幻の
SQとなった。為替市場での円安傾向が下支えとなったほか、Fリテイが切り返し、
国際帝石が下げ渋りをみせたこともあり、大引け間際には9610.59円までSQ値に接
近する場面もみられたが、突破はできなかった。
 来週はまず、このSQ値を突破することが最低条件となる。参院選については連立
を何処と組むかが焦点であり、参院選の結果が嫌気される流れはないとみられる。経
済成長に向けた政策期待を強めてくる可能性があるとみられ、機関投資家などの資金
流入を期待しておきたい。
 また、米決算が本格化するため、週前半のインテルの結果および、これを受けた米
国市場の動向が注目されよう。調整トレンドが継続している半導体製造装置株など、
ハイテクセクターの見直しにつながるようであれば、SQ値はあっさりクリアといっ
た形になりそうだ。
 また、日経平均は6月末に空けたマド上限レベルでの攻防であり、25日線意識とい
うよりは、テクニカルリバウンドの範囲では、達成感が出ているところ。この水準を
突破するためには、政策期待のほか、インテル決算などのきっかけが重要となりそう
だ。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均9585.32 +49.58
TOPIX861.21 +0.19
東証2部指数2151.32 +3.44
日経ジャスダック平均1231.82 +2.42
マザーズ指数395.86 +3.73
ヘラクレス指数605.18 -3.17
東証1部売買代金1兆2910億円
東証1部出来高16.65億株
東証1部騰落レシオ92.67%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は大幅続伸。IMFが2010年世界成長見通しを上方修正した事や、米
経済指標が良かった事が好感された。為替の円安気味で返ってきており、日経平
均も堅調に始まる展開。しかし寄り後は売り優勢で日経平均は9500円付近まで売
られる場面も見られた。SQ値が高く決まった事も重しとなっている様子。後場は
中国株が堅調な事を好感し、日経平均上げていく展開となるがSQ値に後一歩届か
ず。ただしっかりと続伸で引けている。日経先物の主な買い越し証券は、ゴール
ドマン、カブコム、JPモルガン、UBS、BNPパリバ、ニューエッジ、ドイツ。売り
越しは大和、ABNアムロ、バークレイズ、メリル、野村、楽天、松井など。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
1605国際石油開発帝石 415000円 -61000
ストップ安で寄りつくも寄り後は下げ幅縮小の動き。昨日大規模な公募増資を発表
し、希薄化や需給悪化懸念で売られている。規模が大きいだけに織り込み済みとは
いかないようだ。調達資金は天然ガス開発などへの投資に充てるとの事で前向きな
資金調達と言えるものの、SQ前日というタイミングや、情報が漏れていた事などを
嫌気する声も多い。同社は今後巨額投資を計画しているが、安値圏で今慌てて増資
実施する必要があったのか疑問視する向きも多し。

1963日揮 1452円 +66
堅調。国際帝石が大規模な公募増資を実施し、豪州沖天然ガス開発などへ投資する
と発表。また今朝の日経新聞では石油開発会社7社が石油・天然ガス開発の投資を
拡大すると報じられている。これらによりプラント関連企業には恩恵あるとの見方
が強まっているようだ。今後の受注に繋がるとの思惑。同様の理由で6366千代田化
工建設、7013IHIなども買われているようだ。

4564オンコセラピー 176200円 +7000
今朝の日経新聞では第一三共やアステラス製薬はがんワクチン事業に相次ぎ参入す
ると報じている。国内の創薬ベンチャーに出資し提携すると・・・。これにより同
社への思惑強まり買われている模様。また2370メディネット、2342トランスジェニ
ックなども連想的に物色されているようだ。

6770アルプス電気 749円 +14
6971京セラ、6594日本電産、6981村田製作所、6762TDKなど電子部品関連株が総じ
てしっかり。今朝の日経新聞ではこれら電子部品大手5社の4-6月受注額合計は8300
億円前後になったとみられると報じられている。これはリーマンショック前で好況
だった2008年7-9月の8340億円にほぼ並んだ。今年の年末商戦へ向け引き合いの強
い状況は続きそうだと・・。他にも電子部品株として6996ニチコン、6997日本ケミ
コンもしっかり買われている。

6101ツガミ 568円 +12
しっかりだが上値の重さ目立っている。昨日発表した工作機械受注では引き続き好
調だったものの、想定された範囲内ということもあり改めて好感する動きも乏しい
ようだ。最近は調整気味だったことからも、これを機に再び買われていく展開を期
待する市場筋多かったが、戻り売り圧力も強いようだ。ただそれをこなして再度上
値追う動きになる期待あると見る向き多い。

===============
◆◇7/12(月)の主な予定!◇◆
===============
6月企業物価(8:50)
松屋、リンガーハット、ホギメディカル、千代田インテグレ、コスモス薬品、
東洋電機など決算発表
IMFアジア会議(~13日 韓国・ソウル)
インド5月鉱工業生産
米3年国債入札
アルコアなど決算発表
[動いた株・出来た株]

*富士エレク<9883> 1058 +70
第1四半期好決算評価続く、野村でも業績上方修正。

*三井海洋開発<6269> 1377 +81
三井物産の上昇が安心感誘う形にもなっており。

*木村化工機<6378> 656 +32
株価の底打ち感強まるなか、本日はプラント関連株上昇も支援に。

*日ケミコン<6997> 429 +19
GSでは、コンデンサへの需給は衰えていないと業界レポートも。

*ポイント<2685> 4470 -250
ファストリの業績下方修正なども連想される格好か。

*グリー<3632> 6270 -260
引き続き、前日の業績上ぶれ観測報道による出尽くし感台頭で。

*ABCマート<2670> 2965 -105
いちよしでは「A」から「B」に格下げ。

*三洋電機<6764> 115 -4
高水準の信用買い残は重しとなる格好で。

*インプレス<9479> 152 -5
一昨日発表の業績下方修正など引き続き嫌気へ。

*セイコー<8050> 307 -10
週末要因も重なって手仕舞いの動きも強まるか。

*第一生命<8750> 117800 -3600
大型ファイナンス銘柄の発生などにネガティブな反応も。



(前場)
*マクニカ<7631> 1896 +165
寄り付きに乱高下と需給波乱の動き、その後は買い戻し中心か。

*住江織物<3501> 186 +16
来週の決算発表を前に期待感高める動きへ。

*アドバネクス<5998> 115 +7
株価の値頃感の強さや値動きの軽さが手掛り材料と。

*日本精線<5659> 461 +27
いちよしがレーティング未付与ながらポジティブなレポート。

*Uアローズ<7606> 1098 +64
ファストリの下方修正で選別物色の流れも向かうか。

*一休<2450> 62300 +3600
引き続き、中国人観光ビザ発給要件緩和でメリット期待とも。

*河西工業<7256> 307 +17
車の内装材で、奇瑞汽車と合弁と報じられている。

*日揮<1963> 1458 +72
国際帝石など石油各社の大規模投資期待で。

*高岳製作所<6621> 325 +16
電気自動車向け急速充電器技術を海外へ提供すると報じられている。

*ニチコン<6996> 1141 +53
特に目立った材料もなく、取組妙味やPBR水準の割安感で。

*IHI<7013> 155 +7
プラント関連の一角として石油各社の大型投資期待も。

*東芝テック<6588> 317 +13
東芝との連携によるタブレット型端末事業への展開期待も。

*芦森工業<3526> 139 +5
自律反発狙いからリバウンドの動き強まる格好にも。

*千代田化工建設<6366> 672 +24
日揮と同様に石油各社の大規模投資でメリット期待も。

*クレセゾン<8253> 1034 +31
引き続き、丸井の格上げの動きなどを思惑材料視も。

*国際帝石<1605> 412500 -63500
最大5872億円の公募増資実施を発表で。

*東京個別<4745> 250 -16
本日の決算発表控えて警戒感も先行か。

*日本新薬<4516> 988 -54
4月の高値水準では戻り売り圧力も強まる格好で。

*サガミチェーン<9900> 509 -26
株価のもみ合い下放れから短期資金の処分売り急がれる。

*石油資源開発<1662> 3630 -160
国際帝石の株価急落に連れ安する流れにも。

*ソースネクスト<4344> 28100 -1100
出来高も減少、処分売りに押される格好となる。

*サンリオ<8136> 1071 -39
足元でも強い動きが際立っていたが、週末要因からの利食いも。

*東海東京FH<8616> 341 -11
前日上昇の反動、特に目立った材料は観測されないが。

*シーラボ<4924> 288100 -9200
過熱感も強まって利食い売りの対象になってくる。

*サカイオーベ<3408> 128 -4
引き続き、前日後場からの取引規制強化を嫌気する動きへ。

*不二製油<2607> 1300 -40
直近では、みずほの目標株価引き上げなど好材料視されたが。

*住友大阪セメ<5232> 168 -5
各社のセメント値上げ表明出揃うも期待感高まらず。

*みずほFG<8411> 140 -1
公募価格の決定期間入り接近で、引き続き売り圧力続く。

*東芝<6502> 458 +1
前日賑わった半導体関連などには戻り売り圧力も。

*日立製<6501> 341 +3
参院選なども控えて主力株の一角は動意しにくく。

*三井物産<8031> 1125 +11
メキシコ湾原油流出問題の落ち着き期待なども高まり。

*JX HLDG<5020> 478 -11
中国企業との提携報道を材料に前日は強い動き目立つ。

*日本配合飼料<2056> 113 0
前日は目立った材料ないまま急伸、短期資金の利食いが進む。

*大阪機工<6205> 150 -2
6月の工作機械受注伸び率は、やや鈍化する格好にも。

*商船三井<9104> 583 -2
バルチック指数の下落基調が止まらず。

*ソフトバンク<9984> 2411 +41
モルガンでは前日に目標株価2700円まで引き上げ。

*ファストリ<9983> 12570 -150
前日に第3四半期決算発表、通期予想の下方修正を嫌気で。

*ファナック<6954> 10620 +150
6月の工作機械受注も2.4倍など順調な拡大で。

*キヤノン<7751> 3485 +40
上半期営業利益は2.8倍になったとの観測報道も伝わる。

*トヨタ<7203> 3115 -15
6月の前回安値水準では戻り売り圧力も強まり。

*武田薬品<4502> 4020 +30
前日には、新薬候補買収に年500億円用意とも伝わり。

*ダイキン<6367> 2985 +28
シティが新規カバレッジ、長期視点では株価は魅力的とも。

*日電硝<5214> 1039 -21
JPMでは「ニュートラル」格上げだが目立った反応はなし。

*リコー<7752> 1202 +18
メリルでは投資判断「買い」に格上げ、1400円目標としている。

*森精機<6141> 899 -23
6月の工作機械受注は前年同月比41%増、インパクトは乏しく。

*マイクロニクス<6871> 1049 +24
米フォームファクター社と和解による訴訟の解決を発表。

*デュオシステム<3742> 16400 +2250
引き続き、自治体クラウド関連として物色。

*レイ<4317> 118 +10
第1四半期営業損益は1.1億円の黒字と前年同期5100万円の赤字から黒字転換。

*MDNT<2370> 32950 +3030
製薬大手ががんワクチン開発の国内創薬ベンチャーに出資との報道が刺激材料。

*ジェイアイエヌ<3046> 350 -11
決算通過で材料出尽くし感強まる。

*トランスG<2342> 87200 +6800
がん関連ベンチャーの一角として物色の動き。

*シニアコミュ<2463> 2661 -689
一部で粉飾決算の疑いで監視委員会が調査と報じられる。

*プロパスト<3236> 8270 +370
引き続き、民事再生手続における再生計画案の提出を材料視。

*日風開<2766> 83500 -9500
短期的な過熱感が強まったほか、資金繰り懸念なども伝わり。

*スパイア<4309> 159 +27
頓智ドット社との資本・業務提携を蒸し返す。

*トレジャー・ファクトリー<3093> 767 +26
6月既存店売上高が5ヶ月ぶりに前年同月を上回ったことを好感。


2010.7.9先物チャート
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コメント
最近拝見させていただいております。
1日にこれだけの量の記事を書くのは大変だと思いますが頑張って下さい。
もしよろしければデイトレのブログをやっているのですが相互リンクしていただけないでしょうか?
よろしくお願いします。
株太郎 #-|2010/07/10(土) 18:13 [ 編集 ]
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即効性は薄いかもしれないが
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3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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