(○´_ω`σ)σ 株上等!週+10%で年64倍だべ

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6.18【パピレスとiPhone 4で目先ピークも】

2010/06/18 11:27|未分類CM:0
アメリカは指標が悪買ったにもかかわらず
超低金利が継続されるとの思惑から上昇
悪材料を好材料と受け止める強い状態

逆に日本はアホみたいに弱い
特に改正貸金業法が今日から施行ってことで銀行やらその他金融やら
中国でストったトヨタとか自動車が弱い

貸金業法改正するなら
日本も借金の限度を歳入の3分の1にしろよ

自動車は工場を中国からベトナムに移したした方がいいじゃないか

持ち越しはチタニウム兄弟
今日も上昇してくれてトレール入れて結構引っ張った
あとはソフトバンクとかプレス工とか冶金工とか伊藤忠とか
プレス工寄り安すぎるだろ
上昇下ってもう持ってないし
冶金工は弱いなチタニウムくらい根性見せろよ
IMJは小型で注意喚起も出てるんで逆日歩期待してたけど
たいしたことなかった

最近、新興の雰囲気を寒くしまくってた
風力が寄ったけど見てなかった

後場
前場2440で拾ってたソフトバンクが上昇
そして早売り
野村證券のレーティング上げが利いたのかな
全員参加型の2005年の相場みたいになったら楽しいんだが


[株式オープニングコメント]
銘柄は絞られるであろうが低位材料株や中小型株へ
 弱い米経指標やドル円の91円割れ、シカゴ先物の小動きなど、手掛かり材料に欠け
る状況の中、週末要因もあってこう着感の強い相場展開が続きそうである。225先物
はイブニングで10080円まで上昇していたこともあり、結果的には反動安からのスタ
ートとなろう。とはいえ、日経平均の1万円レベルでの底堅さは意識されるとみら
れ、下を売り込む流れはないであろう。連日20億株を下回る薄商いの中では、インデ
ックスに絡む売買によってイレギュラー的に振らされる可能性はあるものの、相場の
地合いを悪化させることはなさそうだ。
 物色としては輸出関連は手掛けづらく、商品相場の弱い動きもあって資源系も厳し
い。セクターとしては内需・ディフェンシブ系に向かいそうである。また、全体の方
向感が掴みづらい一方、個別単位では材料は豊富であるほか、個人投資家のセンチメ
ントは良好であり、銘柄は絞られるであろうが低位材料株や中小型株での値幅取り狙
いの動きは活発化しよう。強いトレンドの銘柄については決してロングに傾いている
需給でもなく、調整場面での押し目買いは有効。低迷していた低位材料株について
も、緩やかなリバウンドが期待される。需給悪化が懸念されている銘柄については、
テクニカルリバウンドの範囲内であるため、戻り売り圧力は強まりづらい。
 また、日経平均は終値ベースで週足の雲上限(9827.12円)を上回って終われるか
が注目される。クリア出来れば前週の下げがダマシとなる。
 なお、17日のNY市場はダウ平均は24.71ドル高の10434.17、ナスダックは1.23ポ
イント高の2307.16。シカゴ225先物清算値は大証比20円高の10030円(円建て)。A
DRの日本株はNTTドコモ、三井物、日電産、NTT、ニコンなどが小じっかり。
半面、トヨタ、任天堂、三井住友、TDKが冴えないなど、対東証比較(1ドル90.99
円換算)で高安まちまちだった。


[株式市場強弱材料]

強気材料
・スペイン政府、国債の売出しに成功
・NYダウ3日続伸、スペイン国債入札を無事通過し安心感
・欧州株しっかり、英BPが大幅高
・NY金相場、反発
・銀行自己資本規制、景気変動に配慮

弱気材料
・米6月フィラデルフィア連銀製造業業況指数、市場予想を大幅に下回る
・米失業保険申請件数、市場予想を上回る増加
・半導体株SOX反落、冴えない経済指標を嫌気
・LMEニッケル、3日続落
・バルチック海運指数、15日続落
・6月第2週投資主体別売買動向、外国人売越額が過去3番目
・東証REIT指数、反落

留意事項
・改正貸金業法、完全施行
・菅首相、「消費税10%」言及
・EU、銀行の試算査定を来月開示
・トヨタ系列会社、天津でスト続発
・米5月半導体BBレシオ、1.12倍にやや低下
・NYドル/円(90円88銭-90銭)
・ユーロ/円(112円50銭-54銭)
・NY原油先物、4日ぶり反落(1バレル=76.79ドル)
・NY債券市場、続伸(10年債利回り0.072%低下)
・長期金利、低下(10年債利回り1.220%)
・日銀5月政策委員会、金融政策決定会合の議事要旨
・5月鉄鋼生産
・5月百貨店売上高
・独5月生産者物価指数


[サポート&レジスタンス]
終値            9999
5日移動平均        9908
先行スパンA       10784
先行スパンB       10747
100日移動平均     10438
標準偏差+2σ      10357
200日移動平均     10305
レジスタンス(2)    10078
レジスタンス(1)    10039
ピボット         10014
基準線          10008
サポート(1)       9975
サポート(2)       9950
25日移動平均       9823
転換線           9744
標準偏差-2σ       9288

[ランチタイムコメント]
指数のこう着によって、引き続き個別対応に
 日経平均は1万円を挟んだこう着が続いており、7.08円安の9992.32円(出来高概算
6億5000万株)で前場の取引を終えた。米国の弱い経済指標の影響が警戒されていた
が、スペインの国債入札が無事通過したことが安心感につながり、小幅ながら反発し
て始まった。ただ、積極的な商いは限られているほか、ドル円が91円を割り込んで推
移している影響もあり、動きづらい。先物主導でやや下を仕掛ける動きもあったが、
影響は限られている。
 円相場の影響から輸送用機器が冴えないほか、貸金法規制完全施行によってその他
金融も弱い動きに。そのほか、保険、銀行など金融セクターも弱い。一方、小幅では
あるが任天堂の頑張りによってその他製品が上昇しているほか、石油・石炭、金属製
品などがしっかり。東証1部の騰落銘柄は、値上り599に対して値下り855、変わらず
189と、値下り数が全体の過半数を占めている。規模別指数は大型の下げが目立って
いる。

 物色は個別に材料が出たものや低位株への物色にとどまっている。指数のこう着に
よって、引き続き個別対応になりそうである。ただ、前場の出来高は6億株台と少な
く、週末要因も加わって様子見姿勢を強めてくる可能性はある。底打ち意識が強まっ
ているとはいえ、依然としてオーバーウィークのポジションを取りに行く流れでもな
く、大引けにかけて利益確定の動きを強めてくるかが注目される。また、日経平均は
終値ベースで週足の雲上限(9827.12円)を上回って終われるかが注目される。クリ
ア出来れば前週の下げがダマシとなる。

[クロージング]
パピレスとiPhone 4で目先ピークも
 日経平均は1万円を挟んだこう着が続き、4.38円安の9995.02円(出来高概算15億
5000万株)で取引を終えた。結局、今週は出来高も膨れない状況が連日続いており、
サッカーワールドカップ(W杯)南アフリカ大会による影響で海外勢の動きが活発で
なかったようである。薄商いの中でのインデックス売買によって、振らされる場面も
みられたが、影響は限られていた。規模別指数では小型株指数の強さが目立つなど、
個人など短期資金による値幅取り狙いの商いが中心であろう。
 引き続き外部要因の影響を受けつつ、日中はこう着感の強い相場展開が続きそうで
ある。物色としては低位材料株のほか、中小型株での値幅取りが続こう。23日には電
子書籍を手掛けるパピレス<3641>が上場することもあり、関連の中小型株への波及も
期待されるところである。24日の「iPhone 4」発売での人気ぶりなどが伝わることに
よって、ソフトバンク<9984>を中心とした関連銘柄へのピークをうかがわせるような
資金集中がみられる可能性はある。また、株主総会が本格化することによって、対象
企業への物色も意識される。

━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均9995.02 -4.38
TOPIX884.64 -2.84
東証2部指数2208.82 +1.06
日経ジャスダック平均1268.29 -1.81
マザーズ指数408.72 -4.60
ヘラクレス指数623.12 -5.62
東証1部売買代金1兆1387億円
東証1部出来高15.55億株
東証1部騰落レシオ86.12%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は小幅に続伸。朝方は経済指標が嫌気され売られる展開となるも、
下値では押し目買いも見られ下げ渋る動き。スペインの国債入札順調で欧州懸念
ひとまず後退している事が買い安心感に繋がっている模様。主要指数はマイナス
圏での推移多かったが、引けにかけ買われていずれも小幅高で引けている。それ
をうけ日経平均は小高く始まるが、寄り後は上値は追えず揉み合いの展開。1万
円を挟んでの揉み合いが大引けまで続いた。結局、日経平均は1万円割れの小幅
安で終了。日経先物の主な買い越し証券は、ニューエッジ、メリル、ソシエテ、
トレイダーズ、UBS、JPモルガン。売り越しはBNPパリバ、ドイツ、大和、
モルガンS、立花、バークレイズ、三菱UFJMSなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
2766日本風力開発 70800円 -12800
上場廃止という懸念や、同社の先行き不透明感から投げ売り続いていたが、4営業
日にようやくザラバ寄りつく展開。寄り後は短期資金など投機資金も巻き込んで
方向感乏しい不安定な動き。短期資金以外でも上場廃止にならないと見込んで仕
込む個人投資家も多いようだが、今後の行方が非常に不透明なだけに今の株価が
買いかどうかは、現状では判断出来ず警戒する向きも多い様子。それだけにまだ
暫くは手出し無用が無難だと・・・。

8411みずほFG 154円 -1
年初来安値を更新。依然として下げ止まらない格好。既に同社は大規模増資の実
施を発表しているが、具体的な公募スケジュールは未定のまま。それが決まらな
いことには積極的には買えないとの見方は多いようだ。当初、6月上旬にも実施す
ると言われていたものの、未だに発表無いことから、6/22の株主総会後に発表す
るのではという見方が強まっているようだ。ただスケジュール決められない理由
として、海外での引き合いが弱く、公募増資実施しても資金集められるか不透明
だという背景があるとの見方も・・。

6101ツガミ 695円 +1
7連騰。朝方は729円まで買われる場面も見られたが、後場には674円まで下げる場
面もあり、荒い展開。自社株買い発表の思惑で昨日辺りから上げ加速気味だった
モノの、前場引けにかけては出尽くし警戒感から売られている。想定されたよう
に昼に自社株買い発表したものの、好感する動きは見られない。前回の自社株で
買い付けた株数はゼロとなっており、今回も実際自社株買い買い付けるか疑問も
あるようだ。後場それで一段安となるものの、自社株買い期待だけで買われてき
た銘柄でも無いだけに、押せば買いたい向きは多い様子。結局プラス圏まで戻し
て引けている。

7735スクリーン製造 478円 +30
大幅上昇。昨日発表された5月日本製半導体製造装置BBレシオと、今朝米国で発表
された北米5月半導体製造装置BBレシオを好感され買われている様子。他の半導体
製造装置銘柄にもしっかりとなっているもの目立つが、同社株の上昇が突出して
いる。同社株はアナリスト評価が非常に高い銘柄であり、動意付いたことから狙
っていた向きが飛び乗ってきたのではと・・・。直近では、野村、ゴールドマン、
モルガンSが強気としてしている。目先はやはり500円が目処になりそうだと見る
市場筋多い。

8050セイコーHD 300円 +15
しっかり上場し連日で年初来高値を更新。昨日同社は中期経営計画を発表。事前
に期待されて買われてきたことから、朝方は出尽くし的に売り優勢で始まったも
のの、寄り後は押し目買い優勢。結局上昇して引けている。中期経営計画は好感
できる内容ながら、掲げた目標達成出来るかどうか不透明だと厳しい声も・・・。
空売りも入っていただけに、短期資金による踏み上げ期待の物色のあったのでは
と見る向き多い。ただ昨年の高値も超えてきた格好だけに、目先300円固められ
れば上値余地まだ大きいと期待する声も。

4575キャンバス 643円 -150
ザラバ寄らずのストップ安。昨日、武田との抗がん剤の共同事業化契約を解消す
ると発表。両社間で開発方針の相違が発生したようで、協議の上、提携を解消す
ることになったと。それに伴い武田は同社の7.5億円を支払うことになり、それに
伴い同社は上方修正を発表しているが、先行き不透明から売り殺到している。武
田のバックアップがあった事が同社への期待に繋がっていた面もあり、それが剥
落したことにより失望売りに繋がっているようだ。

8574プロミス 648円 -42
サラ金株が総じて大きく売られている。今日から改正貸金業法が完全施行される為、
先行き不透明感から売られているようだ。ただ今日から完全施行されることは、か
なり前から解っており既に警戒売りも出て来ていたものの、みずほ証券がサラ金株
の目標株価を一斉に引き下げた事から、改めて売り出て来た様子。改正貸金業法完
全施行による影響が不透明との理由。昨日は出尽くし警戒などでサラ金株上昇して
いた事も、今日の下落に繋がったのではと見る向きも。暫くは売り買い交錯で方向
感見えない展開続きそうだと。

===============
◆◇6/21(月)の主な予定!◇◆
===============
4月全産業活動指数(13:30)
5月全国百貨店売上高(14:30)
5月コンビニエンスストア売上高(16:00)
アークランドサカモトなど決算発表
国際捕鯨委員会年次総会(~25日 モロッコ・アガディール)
[動いた株・出来た株]

*中越パルプ<3877> 175 +18
大引けにかけて急伸、需給要因が中心とはみられるが。

*リズム時計<7769> 145 +12
セイコーやシチズンなど時計銘柄の強い動き目立ったが。

*東都水産<8038> 156 +10
大引けにかけて上げ幅広げる、仕手性の強さ妙味に仕掛け的な動きか。

*日山村硝子<5210> 244 +14
大引けにかけて急伸、目立った材料は観測されないが。

*大建工業<7905> 229 +13
大引けにかけては出来高伴い上げ幅広げる。

*エネクス<8133> 495 +26
戦略投資枠として、新エネ関連のM&Aも含め2010年度は50億円充てると報道。

*森永製菓<2201> 210 +11
前場中頃から上昇で後場寄りから急伸、ショートカバーか。

*セイコー<8050> 300 +15
前日には中期計画を発表しており。

*タカラスタ<7981> 562 +26
朝方からショートカバーが主導する展開とはみられるが。

*クラリオン<6796> 190 -11
特に材料ないが週末要因から手仕舞い売り先行か。

*みらかHD<4544> 2469 -119
年初来安値更新で処分売りが加速化か。

*平和不動産<8803> 221 -9
不動産セクター軟調ななか、戻り売り圧力が増す。


(前場)
*サンシティ<8910> 2519 カ
債権回収会社から債務免除18億円と伝わっている。

*さが美<8201> 157 +19
一昨日も人気化、短期資金の思惑買い再度集まる。

*日本鋳鉄管<5612> 159 +12
スピード調整一巡感で、再度上下水道更新需要本格化への期待。

*東亜道路工業<1882> 143 +10
出遅れ低位材料株として短期資金の関心も向かう格好か。

*日本ケミコン<6997> 446 +25
調整一巡感から、再度業績上ぶれ期待を反映する動きへ。

*セイコーエプソン<6724> 1238 +69
特に目立った材料なし、大口売り一巡感との見方も。

*アドバネクス<5998> 131 +7
スピード調整一巡感から再度仕掛け直しの動きか。

*スクリーン<7735> 473 +25
BBレシオなど手掛りとされるが、SPEのなかでも特筆される動き。

*コーセル<6905> 1455 +60
いちよしではフェアバリューを1700円から2000円に上げ。

*アサヒHLDG<5857> 1922 +78
金市況の上昇などが材料視される展開か。

*大阪チタ<5726> 3690 +145
引き続き、ボーイングの増産報道など買い手掛りとする展開。

*大同工業<6373> 163 +6
目立った材料はなさそうだが、値動きの軽さから短期資金のリバウンド狙いも。

*エクセディ<7278> 2420 +83
モルガンが「オーバーW」格上げ、2900円目標に。

*油研工業<6393> 213 +7
みずほでは紹介レポートをリリースへ。

*NOK<7240> 1615 +53
上値抵抗線突破後の買い戻し活発化期待なども。

*TOTO<5332> 638 +20
売り方の買戻しが主導する展開とはみられるが。

*キユーピー<2809> 1023 +28
上半期収益予想上方修正、営業益は90億円から117億円に。

*オークマ<6103> 594 +16
直近では、みずほインベが投資判断「2+」に格上げ。

*レオパレス21<8848> 312 -30
CSでは増資リスクとして投資判断を「アンダーP」に格下げ。

*武富士<8564> 285 -17
本日からの改正貸金業法施行の影響懸念やみずほの目標株価引き下げで。

*プロミス<8574> 653 -37
みずほでは消費者金融株の目標株価を一斉に引き下げへ。

*ルック<8029> 208 -11
週末要因からも手仕舞い売り圧力が強まる。

*ソースネクスト<4344> 33000 -1700
前日の大陰線で高値到達感、処分売りの動きが広がる。

*東光<6801> 158 -7
今週は株価の上昇目立ち、本日は短期資金の利食い売り優勢となる。

*池田泉州HLDG<8714> 148 -6
前日は目立った材料ないまま強い動きが目立っていたが。

*日本金属工業<5479> 128 -5
ニッケル市況の下落などもマイナス材料視へ。

*エルピーダ<6665> 1673 -65
前日にはDRAM市況に天井感といった報道もあり。

*アイフル<8515> 129 -5
みずほでは目標株価を100円から90円にまで下げ。

*タカラレーベン<8897> 339 -13
リバウンドにも一巡感、信用買い残整理の動きにも。

*JUKI<6440> 188 -7
引き続き、信用取引規制強化の流れを嫌気する格好で。

*クレディセゾン<8253> 1045 -38
みずほでは目標株価を900円から800円に下げ。

*ぐるなび<2440> 124100 -4400
前日の安値更新で信用買い方の処分売り圧力が一段と強まる。

*イー・アクセス<9427> 65600 -2300
目立った材料観測されない、再度希薄化などを嫌気する動きか。

*イオンクレ<8570> 870 -30
ノンバンク株安の流れに押される格好へ。

*DIC<4631> 145 -5
信用倍率12倍超という取組動向から、戻り一巡で処分売りへ。

*日本碍子<5333> 1557 -53
日本風力開発向け案件の先行き懸念とも。

*みずほFG<8411> 153 -2
株主総会控えてファイナンス懸念引き続き強まる状況に。

*大阪機工<6205> 154 -3
前日の急伸を受けて短期的な利食い売りの動きが先行へ。

*日立製作所<6501> 350 -7
寄り付き後には大口売り、機関投資家のウェイト縮小の動きか。

*東芝<6502> 484 -3
15年度の原発事業の海外売上7000億円超へと伝わるが反応なし。

*三井物産<8031> 1140 -25
資源価格の下落などもあって戻り売り優勢に。

*いすゞ自動車<7202> 298 -2
シティが目標株価引き上げも、第2四半期は新車販売減少の可能性とも。

*日産自動車<7201> 670 -18
自動車株には米国の在庫増に対する懸念も。

*ツガミ<6101> 685 -9
自社株取得実績に対する関心も向かう格好へ。

*新日本製鉄<5401> 310 -5
GSが鉄鋼セクター格下げ、同社も「中立」に。

*富士通<6702> 601 +8
JPMでは第1四半期は会社計画上回る見通しと。

*神戸製鋼所<5406> 180 -5
GSでは「買い」から「中立」格下げへ。

*コマツ<6301> 1718 +15
CSでは投資判断を「アウトP」格上げ、1900円目標とする。

*トヨタ<7203> 3220 -75
系列工場、天津でスト続発などと報じられる。

*ソフトバンク<9984> 2443 +20
野村では目標株価を3180円から3320円に引き上げ。

*ダイキン<6367> 2966 +66
CSでは投資判断「アウトP」に格上げ、3300円目標に。

*東京エレク<8035> 5710 +50
BBレシオ低下も受注は増加の格好であり。

*SBI<8473> 12210 -180
公募株の還流などを控えて需給懸念続く。

*旭ダイヤ<6140> 1530 +27
調整一巡感、改めて買戻しが優勢の展開になる。

*任天堂<7974> 28480 +590
引き続き、3DSへの期待感高まる状況と。

*アプラス<8589> 57 -6
本日はノンバンクが一斉安となる展開で。

*大阪有機<4187> 822 +39
3D関連の一角として徐々に関心も高まる展開へ。

*どん<8216> 27 -6
前日急騰の反動、7月5日付で上場廃止予定であり。

*楽天<4755> 63600 -200
仏ネット通販買収で欧州へ進出も、短期的なインパクトは限定的との見方。

*CANBAS<4575> 643 ウ
武田との共同事業化契約を解消すると発表したことを嫌気。

*クックパッド<2193> 8680 +160
いちよしでは投資判断を未付与も、ポジティブなレポートをリリース。

*ビズネット<3381> 91 -14
昨日のストップ高の反動で利益確定売り圧力強まる。

*アスカネット<2438> 66500 +10000
引き続き、いちよしのフェアバリュー引き上げを材料視。

*寺崎電気<6637> 615 +35
「エコシップ」関連の受注が好調と報じられたことを好感。

*メディアGL<6659> 65400 +10000
短期調整一巡で、再度ワールドカップ関連として物色。

*日風開<2766> 65300 -18300
4日ぶりにザラ場で売買成立も安値圏では強弱感が対立。

*アーム電子<6671> 131 -32
連日の急伸で高値警戒感強まり。

*ネットプライス<3328> 62400 +1200
Dガレージとフラッシュマーケティングを活用した集客支援サービスを開始。

6月18日(金)

H「週末の日経平均は小幅な続落となった。小幅安とはいえ連日で1万円の節目を割り込んで引けたことは気になる。」

K「ただ売り込む動きも見られず、基本的に1万円前後での揉み合いだったことからも問題はないだろう。まあ1万円台で引けなかったことより上値追う動きが無いのが心配だけどな。」

H「まあ週末だし、手控え感も強い状況で仕方ないとも言えるが。」

K「市場は結構迷いもあるようだな。ここから上値買って良いものかどうか・・。既に売りはピークアウトしていると言えるものの、個人投資家は戻り売り出すべきか、迷っているようにも思える。」

H「まあ当然だろうな。ただ買い手も乏しいことから、戻り売り強まるようだとやっかいにも思えるが・・。」

K「今日はドル円相場が円高気味だったことも重しとなっている。昨晩の海外市場ではユーロが買われたものの、ドルが売られており、ドル円は円高進行して返ってきている。ユーロ円はさほど変わらずで返ってきており、手掛けにくさも強かったと言えるだろう。」

H「それにしても米国の経済指標は心配だな。欧州懸念はひとまず後退していると言えるが、昨晩発表された米国の経済指標はどれも悪かった。」

K「ああ。先週の新規失業保険申請件数は予測より多く、前週比で増加してしまった。更にフィラデルフィア連銀景気指数は市場予測を大きく下回り前回より大幅に低下した。ブレの大きな指標とはいえ、結構ショッキングな下ブレだ。」

H「でも米国市場はそれでもプラスで引けたからな。」

K「ああ。軟調推移となる場面も多かったものの、底堅さは見られており、最近よく見られる引けにかけて上昇し主要指数はプラ転して引けている。一見して強い相場だとは言えるものの、臭いものに蓋をするような動きともいえ、気になる要素なのは間違いない。」

H「それだけ市場心理良くなっていると言うことだろ。」

K「もちろんそうなんだが・・・。まあ昨日はスペインの国債入札が順調で、欧州懸念がひとまず後退したことが、やはり大きかったんだろう。今はやはり欧州問題への警戒がまだ強いみたいだからな。」

H「米国市場の経済の先行きも確かに懸念だが、中国市場の弱さも気になるよな。上海市場は今日も下落してしまい、連休明け弱い動きが続いている。」

K「そうだな。今日の上海市場は引けにかけ一段安となってしまった。中国景気先行き鈍化懸念が要人発言により強まった事が主な要因だ。」

H「中国景気減速懸念は以前からくすぶっていたものの、先週の貿易統計が強かったことから、その懸念は後退していた。しかしながら懸念再燃するとなると、結構やっかいだよな。」

K「ああ。それだけに中国市場の動向は来週注目しておくべきだろう。」

H「日本政府は6月の月例経済報告で景気の基調判断を上方修正した。リーマンショック以来初めて回復という文言が入った。」

K「でも市場が期待した景気回復宣言には至らなかった。これが来週市場にどう影響を与えるのか注目だな。言うほど影響はないと思うが、景気回復宣言を機に海外勢の動きが大きく変わると言う期待は乏しくなった。」

H「海外勢しか上値買っていかないともいえるだけに、海外勢の買い期待薄だと来週も上値追えずに膠着相場か?」

K「あまりに上値追えないと、戻り売り圧力強まり、一旦下げていくことになるかもな。」

H「だよな。まあ下値で買い手がいれば問題はないと思うが・・・。」

K「まあ、下値では公的年金買いなども期待できるだろうからな。それに月末近くなってくればドレッシング買い期待も強まってくる。6月末決算期の海外ファンドは結構多く、出来るだけ高くしたいという向きは多いからな。」

H「そうだな。12月末と比較し現状日経平均は低い状況だし、ドレッシング買い期待は確かに強いかもな。」

K「それに来週は株主総会非常に多い事も相場には追い風だろう。」

H「だろうな。基本的に株主総会前には売りも出にくいと言われている。」

K「ああ。悪材料も出にくいし、持ち合い解消売りも出にくい。更に総会出席する投資家も多いことから、普段よりは売りは出にくいのは確かだ。」

H「ただ下値が限定的となっても、結局は上げていけないことには相場は面白くない。」

K「そうだな。まあ先物主導でも良いから、上げていって欲しいモンだが・・。その為には外部要因で好材料が必要だろうな。」

H「とにかく来週は日経平均1万円のどっちで推移するのか注目だな。」

K「ああ。米国市場の主要3指数は200日移動平均線超えているだけに、日経平均も200日移動平均線を早く回復して欲しいけどな。まあ来週期待したいモンだ。」
2010.6.18先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
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4、『より多くを知ろうとすること』
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7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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