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6.4【外部要因次第だがテクニカルはリバウンドを示唆】

2010/06/04 11:16|未分類CM:0
アメリカの原油開発規制報道で原油続伸
NYスピード調整も上昇で終了
ナスは大幅上昇

原油系が強い他はまちまち
よくわからない

適当に下げてきたら買おうと
プロミスをちょっといじった程度
ほとんど何もせず
民主党の代表選挙前に引けにかけて売られた
出来レースだが

後場
福田、鳩山に続いて総理大臣の器じゃない人が総理大臣になった
日本大丈夫かいな
危機感しかないんだが

適当に下で拾って持ち越し


[株式オープニングコメント]
瞬間的に1万円をうかがう展開
 こう着感の強い展開が想定されるが、瞬間的にも日経平均の1万円をうかがう展開
が期待される。今晩の米雇用統計については楽観的な見方が多く、韓国の釜山で開催
されるG20財務相・中銀総裁会議では、危機対策からの世界の出口戦略と欧州債務問
題を協議する予定であり、安定化期待から下値は堅いと考えられる。また、民主党代
表選では菅副総理圏財務相の次期総裁が予想されているが、新成長戦略などへの期待
も相場全体の支援材料になる可能性はあろう。
 また、来週のメジャーSQを前にオプション権利行使価格の9750円を上回ってお
り、9750-10000円のレンジ相場が意識される。テクニカル面でも一目均衡表の転換線
のほか、週足ベースでの雲上限を突破している。5月20日辺りに空けている9800-
10000円近辺のマドを埋めに行く流れが意識される。利食いに押されたとしても9783
円を終値で上回ることが出来れば、調整トレンドの中ではあるが、短期的にはリバウ
ンドトレンドに反転。1万円のマド埋めから25日線が位置する10200円レベルを意識。
オプション権利行使価格では10000円から10250円のレンジに移行する。
 なお、3日のNY市場はダウ平均は5.74ドル高の10255.28、ナスダックは21.96ポイ
ント高の2303.03。シカゴ225先物清算値はドル建てが大証比20円安の9920円、円建て
は同15円安の9925円。ADRの日本株はトヨタ、NTTドコモ、キヤノンがしっか
り。半面、任天堂、京セラ、富士フイルムが冴えないなど、対東証比較(1ドル92.57
円換算)で高安まちまちだった。


[株式市場強弱材料]

強気材料
・NYダウ小幅続伸、明日の雇用統計に楽観的な見方が広がる
・半導体株SOX、続伸
・米5月ADP民間雇用者数、4ヶ月連続で増加
・米ガートナー、今年の世界半導体売上高見通しを上方修正
・欧州株堅調、エネルギーや銀行株上昇
・ユーロ圏5月PMI非製造業指数、予想外に上昇
・DRAMスポット、上昇

弱気材料
・米5月ISM非製造業景況指数、事前予想を下回る
・フィッチなど、英BPを1段階格下げ
・NY金続落、利益確定売り優勢
・LMEニッケル、大幅続落
・バルチック海運指数、5日続落
・東証REIT指数、小幅続落

留意事項
・菅首相、きょう誕生の見通し
・三菱重、中国で新型火力発電を事業化
・1-3月期GDP、設備投資回復遅れ下方修正も
・ネット選挙、参院選で見送りも
・NYドル円相場(92円55銭-57銭)
・ユーロ円相場(112円56銭-60銭)
・NY原油先物、続伸(1バレル=74.61ドル)
・NY債券市場、続落(10年債利回り0.022%上昇)
・長期金利、上昇(10年債利回り1.280%)
・5月車名別新車販売
・5月車名別軽自動車販売
・ユーロ圏1-3月期国内総生産(改定値)
・米5月雇用統計


[サポート&レジスタンス]
終値            9914
5日移動平均        9752
標準偏差+2σ      11253
先行スパンA       11081
先行スパンB       10638
100日移動平均     10544
200日移動平均     10338
基準線          10304
25日移動平均      10218
レジスタンス(2)    10026
レジスタンス(1)     9970
ピボット          9864
サポート(1)       9809
サポート(2)       9703
転換線           9658
標準偏差-2σ       9184

[ランチタイムコメント]
見直しの動きは強まる可能性
 こう着感の強い相場展開が続き、日経平均は2.48円安の9911.71円(出来高概算8億
7000万株)で前場の取引を終えた。前日に今年最大の上げ幅を記録した反動もあり、
朝方は利食いの動きが先行。しかし、その後は今晩の米雇用統計については楽観的な
見方が多く、韓国の釜山で開催されるG20財務相・中銀総裁会議では、危機対策から
の世界の出口戦略と欧州債務問題を協議する予定であり、安定化期待から売り込む流
れにはならなかった。
 また、民主党代表選で菅直人副総理・財務相の就任の可能性が高い中、新成長戦略
などへの期待や円高阻止なども意識されており、日経平均は一時9962.42円まで切り
返す場面をみせている。とはいえ1万円には届かず、前引けにかけては再びマイナス
に転じてしまっている。東証1部の騰落銘柄は値上り780に対して値下り677、変わら
ず189と、値上り数が若干上回っている。また、規模別指数では中型株指数のみがマ
イナスとなり、小型株指数の強さがやや目立っている。

 日経平均は1万円接近過程で上値の重さが意識された。ただ、上値の重さを嫌気す
る向きはなく、楽観的ではあるが米雇用統計を見極めたいとする状況の中では当然の
動きであろう。また、来週の先物・オプションSQを控え、現在はオプション権利行
使価格の9750-10000円のレンジ内で推移。このレンジを10000-10250円に切り上げる
には支援材料が見当たらない状況でもある。
 一方、過度に期待していない状況であるため、雇用統計やG20、菅総理誕生などの
結果次第では、先高観を強めてくることは十分考えられる。テクニカル指標はシグナ
ル反転を発生させているものが増えてきている状況である。こう着が続くことで中小
型株や低位材料株などによる短期的な値幅取り狙いに向いそうではあるが、今後、売
られ過ぎ銘柄への見直しは強まることが予想される。

[クロージング]
外部要因次第だがテクニカルはリバウンドを示唆
 日経平均は小反落、13.00円安の9901.19円(出来高概算17億6000万株)で取引を終
えた。前日に今年最大の上げ幅を記録した反動もあり、朝方は利食いの動きが先行。
しかし、その後は今晩の米雇用統計については楽観的な見方が多く、韓国の釜山で開
催されるG20財務相・中銀総裁会議では、危機対策からの世界の出口戦略と欧州債務
問題を協議する予定であり、安定化期待から売り込む流れにはならなかった。
 また、民主党代表選で菅直人副総理・財務相の就任の可能性が高い中、新成長戦略
などへの期待や円高阻止なども意識されており、日経平均は一時9962.42円まで切り
返す場面をみせている。その後、菅直人副総理・財務相が大差で新代表に決まり、第
94代首相に選出されることで、若干ではあるがポジティブに評価する動きもみられた
が戻りは限定的。反対に大引けにかけては、組閣人事の発表が先送りされたことや、
今晩の米雇用統計も控えていることもあって9900円を割り込む場面もみられた。

 来週も基本的には外部環境次第の展開が続くことになるため、欧州財政問題の行方
のほか、今晩の雇用統計を受けての米国市場の動向が注目されよう。また、8日に先
送りされた組閣人事の行方も注目されるところ。鳩山氏辞意によって郵政改革の成立
が困難との見方が株式市場に期待を持たせた面もあり、亀井金融・郵政担当相の留任
ともなれば、市場は嫌気する可能性はある。また、週末には先物・オプションSQが
控えており、ロールオーバー中心とはいえ、市場の波乱要因になることも考えられ
る。
 ただ、テクニカル面ではシグナルがいくつか反転を示しており、5月末安値での目
先底が確認された格好である。調整トレンドの中ではあるが、一先ずリバウンドへの
意識が強まることから、売られ過ぎた銘柄への見直しの流れが期待されよう。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均9901.19 -13.00
TOPIX890.16 -0.48
東証2部指数2202.29 +3.61
日経ジャスダック平均1266.60 +3.78
マザーズ指数424.86 +3.10
ヘラクレス指数633.67 +2.91
東証1部売買代金1兆2809億円
東証1部出来高17.62億株
東証1部騰落レシオ69.55%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は続伸。ただダウは小幅高にとどまっている。ADP雇用統計やISM
非製造業景気指数が予測をやや下回り重しとなったものの、先週の新規失業保険
申請件数が予測より改善したことや、翌日の政府発表雇用統計への期待もあり底
堅い展開。ダウはマイナスで推移する場面もあったが結局プラスに転じて引けて
いる。ハイテク株やエネルギー株がしっかりで相場を支えていた。日経平均は大
人しく始まるも寄り後は底堅くしっかりの展開。プラス圏での推移が続いていた
が、上海市場が軟調なことを嫌気し日経平均マイナスに転じる。昼には民主党代
表選で新代表菅氏に決定。ただ為替なども反応は限定的。後場は上海市場下げ縮
小した事から買い優勢で始まるものの、上値は追えず結局売られてしまう。ただ
下値も限定的といえ、日経平均は小幅安で終了。日経先物の主な買い越し証券は、
大和、野村、モルガンS、三菱UFJMS、ドイツ、フォルティス、ゴールドマン、
BNPパリバ。売り越しはクレディスイス、UBS、ニューエッジ、楽天、クリック、
バークレイズなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
4100戸田工 654円 +51
大幅上昇。今朝の日経新聞では今後3年間で国内工場に約30億円を投じ、リチウム
イオン電池材料の生産ラインを増強すると報じている。これを好感して派手に買
われるが、寄り付きから高くなってしまい、ほぼ寄り高に。以前にもリチウムイ
オン電池関連の材料で派手に物色された経緯があることから、今回は寄り付きか
ら買い集まってしまった様子。好材料だが、それほど派手に買われるほどの材料
でも無いだけに、戻り売りに押されるのも仕方ないと・・・。ただ来週底堅さ見
せられれば、700円程度までなら上昇余地出て来そうだと。

2138クルーズ 288900円 +50000
ストップ高で年初来高値を更新。特に新たな材料は見当たらないが、ソーシャル
ゲーム関連株には、今後の業績拡大への期待感から買いが継続しているようだ。
特に同社株は、他のソーシャルゲーム関連株と比べても割安感があることから、
買いやすさもある様子。また貸借銘柄であり空売りも入っている事から、踏み上
げ的な動きも出やすいようだ。上値余地はまだあるのではと見る向き多い。

6440JUKI 180円 +22
大幅上昇で久しぶりに25日移動平均線を上抜いてくる。今朝の日経新聞では野村
が新手の投資手法を考案したと報じており、直近ではJUKIとハニーズなどが新手
法で買いとの事。この報道をうけ、短期資金集まったようだ。上げれば更に短期
資金も集まってくる銘柄なだけに、ディーラーなども巻き込んで大幅高に。一方
のハニーズは小幅高での小動きで殆ど物色されなかった。両銘柄共に今朝のGRAIL
メールで取り上げた本日の注目材料株。

5541大平洋金属 676円 -13
朝から終始軟調な推移となっている。昨日のロンドン金属取引所ではニッケル先
物が大幅安となっている。しかも連日の大幅安ということもあり、ニッケル市況
の先行き不透明感が強まっている。同社はニッケル価格の動向が業績に大きく影
響を与えるだけに、今後ニッケル価格が更に下落していくと業績への悪影響も懸
念されてくると・・・。同様に5713住友金属鉱山も終始軟調な展開だった。

8574プロミス 680円 +60
連日の大幅上昇。引き続き昨日のUBSによる格上げが好感されている模様。ただ
UBS格上げしたといっても中立への格上げで、目標株価は600円に引き下げている。
それだけに、それを好感して買われているというよりは、物色のきっかけになっ
たに過ぎないと・・。それより新内閣になることにより、今後貸金業法が緩和さ
れるのではという期待もあるようだ。ただ実際にそれを期待して買っている向き
は皆無と思われ、売り方の買い戻しと短期資金の買いが中心ではと見る向き多い。

===============
◆◇6/7(月)の主な予定!◇◆
===============
5月携帯電話契約数
ザッパラス、石井表記など決算発表
ニュージーランド市場休場
IAEA理事会(~11日 オーストリア・ウィーン)
米4月消費者信用残高(8日 4:00)
アップルが開発者向けイベントを開催(「iPhone」の次世代モデルを発表する可能性も)
北朝鮮最高人民会議開催

[動いた株・出来た株]

*津田駒<6217> 156 +12
JUKIなど中国関連の材料株が賑わいをみせ。

*河合楽器<7952> 175 +11
調整十分との見方から仕掛け的な動きにも。

*帝国ピストン<6463> 724 +37
PBR水準の割安感強く、水準訂正狙いの動き継続。

*アインファーマ<9627> 3605 +170
前日に決算発表、今期も2割増益見通しで。

*AOKIHD<8214> 1380 +62
一日の温度変化に対応する「プレミアムサーモスタットスーツ」を発売とも。

*Eアクセス<9427> 67600 +2800
東海東京では、統合効果は株価に織り込まれていないと。

*ルック<8029> 216 -14
天井到達感広がり処分売り優勢の流れ。

*ニチアス<5393> 347 -15
神奈川県在住の建設従事者などから訴状の送達を受けたと。

*ソースネクスト<4344> 30150 -1000
短期的な過熱警戒感が強まるなか、週末迎えて短期資金利食い。

*第一生命<8750> 144900 -4800
前日にかけては売買代金も低下、見切売り圧力強まる。



(前場)
*アンリツ<6754> 400 +38
中国移動通信集団の実証実験にテスト機器で参加と伝わり。

*アドバネクス<5998> 108 +10
新規材料は観測されず、低位材料株循環物色の流れで。

*田崎真珠<7968> 102 +9
低位のアパレル関連株循環物色の流れとも。

*JUKI<6440> 172 +14
野村の新手の投資手法では「買い」の銘柄とも紹介され。

*戸田工業<4100> 653 +50
リチウム電池材料の増産報道が刺激材料につながる。

*住友精化<4008> 341 +23
前日に発表した新中期経営計画などを手掛り材料視。

*プロミス<8574> 658 +38
前日にはUBSが格上げ、ショートカバー続く格好へ。

*富士重工業<7270> 560 +31
北米では今期営業利益が最高益などと伝わっている。

*日本海洋掘削<1606> 3465 +185
メキシコ湾原油流出事故の対応に進展もあって買戻しへ。

*新明和工業<7224> 365 +18
信用安値期日到来もあって買い戻し優勢か。

*旭ダイヤ<6140> 1313 +63
踏み上げの動きなど需給面主導の展開に。

*電産サンキョー<7757> 758 +35
新規材料ないが底打ち感からのリバウンド継続へ。

*ナブテスコ<6268> 1302 +56
均衡表雲上限突破などテクニカル妙味もはやされる。

*メガチップス<6875> 1309 +54
スマートグリッド関連の一角としても見直しか。

*コスモ石油<5007> 259 +10
原油先物市場の上昇など買い手掛りとも。

*日本写真印刷<7915> 2766 +99
大和ではKIMOTOを格下げも影響波及せず。

*前田道路<1883> 758 +27
前田建設の株価上昇が刺激ともなる格好へ。

*東邦チタニウム<5727> 1832 +65
GSでは非鉄業界での注目銘柄として買いを再強調。

*前田建設工業<1824> 284 +10
0.4倍台の低PBR水準是正の流れが続く。

*東急リバブル<8879> 890 +31
信用売り残高水準で買戻しの流れが続く。

*東京応化工業<4186> 1693 +58
前日からのハイテク株物色の流れ波及、PBR水準割安も。

*SUMCO<3436> 1707 +57
本日の決算発表を控えて期待感も先行へ。

*ヤクルト本社<2267> 2372 +79
メリルでは「買い」に格上げで2900円目標に。

*フジクラ<5803> 455 +15
みずほでは「アウトP」に格上げ、550円目標に。

*トヨタ紡織<3116> 1483 +47
三菱UFJが投資判断を「4」から「3」に格上げ。

*田辺三菱<4508> 1290 +38
一昨日のメリルの投資判断格上げなど引き続き評価材料視。

*板ガラス<5202> 248 +7
みずほでは「アンダーP」から「ニュートラル」に格上げ。

*日ケミコン<6997> 400 +11
メリルでは「買い」に格上げ、490円目標とする。

*JVCケンウッド<6632> 42 -3
三菱UFJでは「3」から「4」に格下げ。

*小森コーポ<6349> 936 -56
短期リバウンドも一巡、今期の赤字継続見通しなどで上値重い。

*バンナムHLDG<7832> 794 -41
GSでは投資判断を「中立」から「売り」に格下げ。

*セイノーHLDG<9076> 633 -31
低PBR水準見直しの動きにも一服感で戻し売り。

*住友大阪セメ<5232> 178 -8
CSの格上げで今週人気化したが週末で手仕舞いも。

*太平洋セメ<5233> 124 -5
住友大阪セメと同様に手仕舞い売りに押される。

*キヤノンMJ<8060> 1335 -52
目立った材料なくショートカバー一巡で戻り売りか。

*三和HLDG<5929> 289 -10
買い戻し主導と見られる動きで足元上昇ピッチ早めたが。

*高島屋<8233> 768 -24
小売り株が軟調、早期の消費税増税なども織り込む動きか。

*東海理化<6995> 1755 -53
みずほでは投資判断を「アウトP」から「ニュートラル」格下げ。

*西松屋チェーン<7545> 910 -26
出生率の改善ストップなど引き続き弱材料視も。

*ユニー<8270> 689 -19
マッコーリー格上げも小売り株軟化の中で。

*三越伊勢丹<3099> 910 -25
高島屋など百貨店の一角で弱い動きが目立つ。

*三菱製鋼<5632> 183 -5
上値の重さを嫌気、鉄鋼株の下落も嫌気へ。

*日本M&A<2127> 313000 -8500
週末要因に伴う個人投資家の手仕舞い売り優勢の展開か。

*東芝プラント<1983> 1142 -31
直近の下落分の半値戻しも達成で。

*日立製<6501> 368 -3
全体相場の伸び悩みに連動する展開へ。

*東芝<6502> 473 +3
カザフ国営企業とレアメタル分野で合弁設立とも。

*三菱UFJ<8306> 446 0
G20などを控えて銀行株には様子見ムードも。

*富士電機HLDG<6504> 259 +6
日本証券新聞ではスマートグリッド関連取り上げる。

*三菱重工業<7011> 345 +6
14年には環境・エネ分野の受注7割増を目指すと伝わる。

*黒崎播磨<5352> 375 +10
低位材料株中心処が総じてしっかりの展開となる。

*三井物産<8031> 1205 +10
売られ過ぎの反動からリバウンド続くも依然戻り鈍い。

*新日本製鉄<5401> 316 -4
前日は車用鋼板値上げ報道が好感されたが。

*三井化学<4183> 282 +3
GSでは「買い」を継続で、コンビクションに採用へ。

*東レ<3402> 471 -6
9日の受渡期日など控えて需給面での警戒感続く。

*新生銀行<8303> 96 +2
再度の業界再編思惑なども高まる格好か。

*武富士<8564> 310 +8
引き続き、消費者金融各社には買い戻しの動きが継続と。

*アルプス電気<6770> 880 -3
直近の上昇ピッチの速さに過熱警戒感も。

*東京エレク<8035> 5570 +70
台湾半導体メーカー投資動向受けて事業環境好調維持確認とも。

*DeNA<2432> 2887 +23
モバゲータウンの戦略説明会を本日開催と。

*ファストリ<9983> 13160 -180
既存店回復受けて前日に大幅高となった反動。

*デンソー<6902> 2589 +65
三菱UFJではトヨタ系各社に高評価で。

*森精機<6141> 982 +38
本日は設備投資関連の一角で強い動き、輸出比率の相対的な高さも。

*IMJ<4305> 28790 +5000
スマートフォンや「iPad」向け集客パッケージサービスの提供開始を発表。

*ビットアイル<3811> 83900 -8800
第3四半期業績はほぼ想定線での着地となり、昨日の先回り買いの反動も。

*田中化研<4080> 1343 +38
戸田工がリチウム電池向け正極材の生産を拡大と伝わったことが刺激材料に。

*ウエストHD<1407> 829 +12
自社で施工した住宅用太陽電池について日照時間を保証するサービスを始めると。

*グリー<3632> 6920 +160
岡三が新規で投資判断「強気」、目標株価8400円でカバレッジを開始。

*ジオマテック<6907> 1241 +40
株式新聞で取り上げられたことを材料視。

*ベルパーク<9441> 151700 +6200
三菱UFJでは目標株価を21.4万円から22.3万円へ引き上げ。

*アクロディア<3823> 94100 +2200
「3D Motion Photo」が国内発売のサムスン端末に初搭載と発表。

*アルチザ<6778> 34800 +3800
第3四半期累計営業損益の赤字幅縮小を好感。

*ファンコミ<2461> 122700 -3000
一部では夏の参院選挙からのネット選挙解禁が見送られる見通しと報じられ。

*ネクストHD<2409> 5300 +700
10年7月期営業利益を1億円から2.5億円へと上方修正しポジティブサプライズ。

6月4日(金)

H「週末の日経平均は小幅に反落となった。まあ週末だし、昨日は今年最大の上げ幅を記録しただけに、手仕舞い売りに押されるのも仕方ないか・・。」

K「そうだな。この程度の下落で済めば全く問題はないだろう。」

H「菅新首相が決定したことによりご祝儀相場を期待した向きもいたようだが、殆ど出尽くしだからな。」

K「ああ。解りきっていたことであり、為替も市場も殆ど影響は見られていない。まあ後場垂れたのはある意味出尽くしで売られたと言う見方も出来るが、週末だけに手仕舞い売り出るのも当然だからな。」

H「商いも低調だったし、手仕舞い売り出れば多少下げるのも無理はないか・・。」

K「今晩の米国市場では雇用統計を控えていることから、積極的なポジションは取りにくいからな。取りあえず様子見に徹した向きも多いんじゃないのか。それに今後組閣される新内閣の顔ぶれを確認したいと言うこともあるだろうな。」

H「ただ先物手口見ると、クレディスイスが大量に売り越している。売り越し数は日経225先物もTOPIX先物も今日の筆頭となっている。これを見ると、後場の下落はクレディスイスによる売りだったように思える。」

K「そうだな。まあこの売り越し数だけ見ると、もっと下落していても不思議無いように思えるが、実際は日経平均もTOPIXも小幅安でとどまっているだけに、下値では買い手もいたと言うことだろうな。」

H「ただクレディスイスの売りは気になる要素だ。昨日はクレディ買い越していたんだが、今日は再度売ってきているからな。」

K「恐らく来週に控えたSQに絡んだポジション取りだろう。強引に売り込んでいる感じでもないし、特に問題はないとは思うがな。」

H「それなら良いが・・。昨晩の米国市場は経済指標が良いものと良くないものが出ていたことから不安定な展開だった。前日に派手に上昇していただけに手仕舞い売りも出ていたようだが、終わってみればダウはプラスで引けているし、やはり市場心理は結構改善してきているようだ。」

K「まあ、昨日発表された注目のADP雇用統計は市場予測を下回ったものの、ほぼ想定の範囲内だ。それだけに、それほど嫌気される数字でもない。それに前月分は上方修正されているしな。」

H「結局は今晩の雇用統計待ちと言う状況だろうな。」

K「ああ。ただ事前にこれだけ期待されているだけに、出尽くし警戒感はあるだろう。」

H「だろうな。ただ出尽くしとなっても、それほどは売られないだろ。心理も改善してきているし、下げれば押し目買いも入りやすい。」

K「怖いのは雇用統計期待より弱い数字となることだ。まあ米大統領や副大統領が事前に強い数字が出そうだと発言していることから、弱い数字出されるとは非常に考えにくいけどな。」

H「ただ気になることがある。商品市況だ。原油はまだしっかりだが、ここに来てニッケルや銅先物相場の下落が目立ってきている。世界景気減速懸念が主な要因のようだ。」

K「特に中国だろうな。今週発表された重要な経済指標である中国PMIが弱く、それ以来銅やニッケル先物の弱さが顕著になっている。」

H「中国市場も下げ渋り感は見られているが、依然として弱い展開を続けていると言える。」

K「まあ米経済指標は良いモノもまだまだ多く、景気減速懸念は見られていないが、市場は既に今後の景気減速を睨んできていると言うことだろうな。」

H「そうだな。米国景気はまだまだ良いと言っても、中国経済の減速が顕著になれば、米国景気へも遅れながらも悪影響が出てくるだろう。」

K「ああ。それだけに今後出される中国経済指標は注意しておくべきだろう。中国株が弱い展開続けているだけに、経済指標の悪化も今後顕著になってくる恐れはある。株式市場は先取りで動くからな。取りあえず先日発表された中国PMIは確かに弱い数字だったが、まだ懸念するほどの数字でもない。景気の分かれ目とされる50は上回っているし、2月には52.0というもっと低い数字も出ている。」

H「そうだな。でも3月55.1、4月55.7と回復しているからな。基本的に50以上で推移続けられれば問題はないだろう。」

K「とにかく次回7月頭に発表される6月PMIが改善するかどうかだな。なんせ中国の輸出企業にとってユーロ安はかなりの痛手だからな。」

H「ただここに来てユーロ安にも一服感見られているだけに、問題はないんじゃないのか。」

K「しかしユーロ安確かに一服しているといえるが、欧州問題解決されたわけでもないからな。再びユーロ安の流れ強まっても不思議はないだろう。」

H「まあ、いつ欧州問題再燃しても不思議無いからな。」

K「そうだな。まあいずれは再燃するときは来るだろう。間違いなく・・。ただその時の状況次第では、例え再燃しても一時的に嫌気される程度で済む可能性もある。それだけに再燃する前にもっと市場心理も改善して欲しいけどな。」

H「ああ。まずは今晩の米雇用統計期待通りの強い数字となって欲しいもンだな。」

K「出尽くしとなるかも知れないが、今は弱い数字出されるより強い数字出された方が良いからな。期待したいモンだ。」
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人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
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カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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