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5.26【不安材料を意識しながら反転に備える】

2010/05/26 11:27|未分類CM:1
金融緩和継続
金融規制がそれほど厳しいものにならないとの見方
あと値ごろ感からの押し目買い
金の上昇に伴う素材系に買いとかで
アメリカは下げ幅縮小

TOPIXマイ転とか
日本だけどうなってるの

後場
金融系がコツンときた?
前場、三井住友2627で2万5000株持ってたんだけど
来るのおせーよ
先物が怖くて前場にほとんど利確しちまった
あとツガミ530に向かって3万5000株ぶん投げた
普通に利確出来たジャマイカ
先物本当うざいな


[株式オープニングコメント]
指数連動性の薄い中小型株や材料系の銘柄などへ
 25日の米国市場でNYダウが一時1万ドルを割り込むなど、欧州信用不安に加えて
北朝鮮問題での地政学リスクといった外部環境が不透明である。そのため、為替動向
のほか、関連報道などによって敏感に反応をみせてくることになろう。NYダウが引
けにかけて急速に下げ幅を縮めたこともあり、東京市場は昨日の大幅下落に対する反
動が期待されるが、不安定な値動きが続きそうだ。また、需給的にはMSCIのリバ
ランスが引けで行われる。昨日の下げをみると既に手当て済みともみられるものの、
動きづらいであろう。
 物色としては、指数連動性が薄く、全体の地合いに過度に反応した中小型株や材料
系の銘柄などの行き過ぎの修正は意識しておきたいところ。また、ディフェンシブ系
に向かいやすいとなれば、電力・ガス株もあろうが、IT関連などの情報通信、サー
ビスセクターなども狙えそうだ。日経平均は目先、テクニカルでは昨年11月安値の
9100円割れが意識される。外部環境の不透明感から、様子見姿勢が強い状況の中では
イレギュラーな価格が付きやすいであろう。
 なお、25日のNY市場はダウ平均は22.82ドル安の10043.75、ナスダックは2.60ポ
イント安の2210.95。シカゴ225先物清算値はドル建てが大証比115円高の9555円、円
建ては同105円高の9545円。ADRの日本株はトヨタ、ホンダ、キヤノン、ソニー、
京セラが小じっかりな半面、任天堂、NTTドコモ、デンソーが冴えないなど、対東
証比較(1ドル90.32円換算)で高安まちまちだった。


[株式市場強弱材料]

強気材料
・米5月消費者信頼感指数、08年3月来の水準を回復
・半導体株SOX、反発
・NY金相場続伸、地政学的リスクで安全資産買い
・英第1四半期GDP、前四半期比0.3%増
・バルチック海運指数、大幅続伸

弱気材料
・北朝鮮「韓国と関係断絶」と発表
・NYダウ小幅続落、欧州信用不安や朝鮮半島情勢を嫌気し一時1万ドル割れ
・欧州株全面安、銀行株中心に金融セクターが軟調
・米3月S&Pケース・シラー総合指数、前月比0.5%下落
・LMEニッケル、大幅反落
・DRAMスポット、下落
・東証REIT指数、4日続落

留意事項
・MSCI定期見直しによるリバランス
・政府、全農に独禁法適用を検討
・東芝、ウラン濃縮で米大手に出資
・トヨタ、ダイムラーと燃料電池車で提携検討と一部報道
・4月薄型テレビ出荷68%増
・4月外食売上高0.5%減
・太陽電池用シリコン、年初から約1割上昇
・ユーロ円相場、円高進行(111円55銭-59銭)
・NYドル円相場、円高一服(90円36銭-38銭)
・NY原油先物、反落(1バレル=68.75ドル)
・NY債券市場、続伸(10年債利回り0.041%下落)
・長期金利、上昇(10年債利回り1.190%)
・4月企業向けサービス価格
・政策委員会、金融政策決定会合議事要旨
・5月中小企業景況判断
・米ABC消費者信頼感指数
・独6月GfK消費者信頼感調査
・仏5月企業景況感指数
・米MBA住宅ローン申請指数(先週)
・米4月耐久財受注
・米4月新築住宅販売件数


[サポート&レジスタンス]
終値            9460
5日移動平均        9844
標準偏差+2σ      11563
先行スパンA       11112
先行スパンB       10638
100日移動平均     10606
25日移動平均      10587
基準線          10374
200日移動平均     10357
転換線          10035
レジスタンス(2)     9722
標準偏差-2σ       9611
レジスタンス(1)     9591
ピボット          9512
サポート(1)       9380
サポート(2)       9301

[ランチタイムコメント]
先行き警戒も、反転に対応できるスタンスは維持
日経平均は小幅反発。25.57円高の9485.46円(出来高概算10億8000万株)で前場の取
引を終えた。25日の米国市場で一時1万ドルを割り込んだNYダウが引けにかけて急
速に下げ幅を縮めたこともあり、東京市場は昨日の大幅下落に対する反動からのスタ
ートとなった。先物市場への比較的まとまった買いも散見され、日経平均は寄り付き
直後に9622.40円まで上昇した。
しかし、その後は欧州信用不安に加えて北朝鮮問題での地政学リスクといった外部環
境が不透明なことから、じりじりと上げ幅を縮めてしまっている。東証1部の騰落銘
柄は値上り417に対して値下り1137、変わらず118と値下り数は全体の7割近くを占め
ている。規模別指数では小型株指数の下げが目立っている。

欧州信用不安によって円相場はドル、ユーロとも対円で円高傾向をみせている。ま
た、北朝鮮問題では小型潜水艦4隻の行方が分からなくなったと報じられるなど緊張
が高まっている。大引けに控えているMSCIによるリバランスの影響も警戒されて
いると考えられる。物色としては、昨日の反動もみられているが、全体としてはディ
フェンシブ系に回避的な資金が向っている印象である。
マザーズ、ヘラクレス、ジャスダック平均ともに弱い動きとなり、後場寄り付き直後
には強制ロスカットの動きも意識されよう。欧州、北朝鮮に関連する報道が出される
たびに、先物主導で仕掛け的な動きが強まる可能性もある。
ただ、積極的な参加者が限られるため、指値状況も薄く若干の売りによって大きく値
を崩す銘柄も少なくない。イレギュラー的な価格形成になってきている面もあり、様
子見姿勢が強まりやすいとはいえ、ボトム形成後の反転に対応できるスタンスは維持
しておきたいところである。

[クロージング]
不安材料を意識しながら反転に備える
日経平均は6営業日ぶり反発。62.77円高の9522.66円(出来高概算26億3000万株)で
取引を終えた。25日の米国市場で一時1万ドルを割り込んだNYダウが引けにかけて
急速に下げ幅を縮めたこともあり、寄り付き直後に9622.40円まで上昇した。しか
し、その後は欧州信用不安に加えて北朝鮮問題での地政学リスクといった外部環境が
不透明なことから、じりじりと上げ幅を縮め、9500円を挟んだこう着が続いた。た
だ、こう着とはいえ9500円レベルでは国内年金とみられる買い資金が入っているとの
見方や、新興市場の中小型株の一角には見直しの動きもみられており、下値の堅さが
意識されている。
引き続き欧州や北朝鮮による地政学リスクといった、不安材料を意識しながらのトレ
ードが続くことになる。しかし、MSCIによるリバランスの需給要因は通過したた
め、外部環境次第の面はあろうが、リバウンドを意識したスタンスが強まってくる可
能性はあろう。小幅ではあるが、前場段階でマイナスで推移していたマザーズ、ヘラ
クレス、ジャスダック平均はともにプラスに転じている。ボトム形成は確認されてい
ない状況下ではあるが、いつボトムを形成し反転しても、これに対応できるスタンス
は維持しておきたいところである。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均9522.66 +62.77
TOPIX859.00 -0.82
東証2部指数2115.82 -22.20
日経ジャスダック平均1237.56 +0.21
マザーズ指数378.90 +7.26
ヘラクレス指数582.35 +2.31
東証1部売買代金1兆9138億円
東証1部出来高26.35億株
東証1部騰落レシオ62.96%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は波乱的な下落となる場面もあったが、後半から大引けにかけ値
を戻しダウ、ナスダック指数は小幅安で引けている。欧州金融不安や北朝鮮情勢
悪化懸念などから、派手に売られて始まったものの、下値では押し目買いも見ら
れた模様。一部でECBが緊急利下げに踏み切るとの噂も浮上し、ユーロが買い戻
されたことも、後半の買いに繋がった模様。為替も円安進行して返ってきており、
日経平均は大きく反発して始まる。しかし寄り後は上値重く戻り売りに押される
動き。再びユーロ売り圧力が強まり円高へと戻している事も重しに。後場は再び
買われるものの、戻りも鈍い。大引けにかけてはMSCIリバランスの売り警戒もあ
り売り優勢に。TOPIXは小幅にマイナスで引けている。日経先物の主な買い越し
証券はクレディスイス、ゴールドマン、大和、バークレイズ、モルガンS、
三菱UFJMS、JPモルガン、松井。売り越しはBNPパリバ、野村、ソシエテジェネ
ラル、楽天、メリル、UBS、岡三、ドイツなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
8750第一生命 147700円 +4500
反発。昨日は上場来安値を更新していたが、売出価格14万円は何とか維持してい
た。個人投資家比率が高い銘柄なだけに、最近の地合悪化により追い証などの投
げも多く出ている模様。ただ今月末にはTOPIXに組み入れられるだけに、それに
絡んだ買いが期待できることから押し目買いも見られている。約800億円の買い
需要が発生すると言われている。週末の28日終値基準で組み入れられるが、既に
ある程度は手当が済んでいると言えることから、株価を大きく押し上げる要因に
はならないと見る向き多い。

6448ブラザー工業 976円 +48
大幅上昇。一時1000円台まで上昇する場面も見られていたが、戻り売りに押され
る動きに。昨日同社は中間期業績の大幅上方修正を発表。同時に今期想定為替レ
ートを1ユーロ125円から115円に修正している。それでも上方修正ということか
ら驚きだという声多い。しかも同社は今月10日に本決算を発表しており、その時
示した今期計画を早くも修正してきた事も驚きだと・・。今後の為替動向にもよ
るが、今期再度の上方修正もあるとの見方が強まった模様。ただ地合がまだ不安
定なだけに戻り売り圧力も強い様子。

7203トヨタ 3240円 -65
逆行安で2月に付けた年初来安値3195円が射程圏に。為替が依然として先行き不
透明で円高懸念も強いことから、為替感応度大きな同社株は買いにくいとの声も
多いようだ。また欧州勢の売りが継続しているとの声も・・。ただ今日はMSCIリ
バランスに伴う売り需要が同社株に発生することから、その影響が強いのではと
見る向き多い。今日は独ダイムラーがトヨタと燃料電池車で提携を検討している
との報道や、ドイツ証券による格上げなどもあったものの、好感する動きは殆ど
見られず。年初来安値前後で下げ渋り見られるか注目だと。

2121ミクシィ 414000円 +2000
反発だが戻り鈍い展開。前場には約1年1ヶ月ぶりとなる40万円割れも見られた。
個人投資家に人気ある銘柄なだけにシコリも多いようで、下落過程での押し目買
いの見切り売りも継続的に出ている模様。追い証絡みの売りも出ているようだ。
シティGでは同社株の目標株価を475000円まで引き下げていることも重しに。時
価より高い水準ながら、内容的にはネガティブな内容となっている。最近は同社
に対するネガティブレポートが相次いでおり、中長期資金も入りにくくなってい
るとの見方も・・・。

3606レナウン 226円 -15
反落。昨日は空売りが大量に入り売り禁に。踏み上げ的な期待も加わって前場は
大きく物色される場面も見られたが、逆日歩が大して付かなかった事から派手な
踏み上げ期待が後退し、後場は売り優勢の展開に。ただ中国企業傘下入りという
材料があるだけに、明日以降底堅さ見せるようだと、再度蒸し返し的に物色され
るという期待はありそうだ。それだけに明日以降も注目は必要との声も多い。逆
に明日以降も大きく下げていくようだと、空売り買い戻され上値にはシコリだけ
が残される格好となるだけに、リバウンド程度しか期待できなくなると・・。

===============
◆◇5/27(木)の主な予定!◇◆
===============
4月貿易収支(8:50)
米新規失業保険申請件数(21:30)
米1-3月期GDP改定値(21:30)
OECDが世界経済見通しを発表、閣僚理事会を開催(~28 日 フランス・パリ)
2010年中国エネルギー戦略フォーラム(~28日 中国・北京)
米7年債入札(310億ドル)
ティファニーなど決算発表
[動いた株・出来た株]

*フィデアHD<8713> 175 +18
大引けにかけて急伸、需給主導の展開とはみられるが。

*シンプレクス<4340> 56500 +5100
値動きが軽く短期資金の値幅取り商いが向かっている面も。

*フージャース<8907> 15120 +1240
信用収縮懸念の低下から中小型不動産の一角はリバウンドに。

*京三製作所<6742> 439 +30
下値の堅さ確認から短期的な底値到達感も広がる。

*セイコー<8050> 226 +14
前日には時計大手各社の好業績報道などが伝わっている。

*津田駒<6217> 134 +7
中国の金融引き締め懸念後退なども映す展開か。

*アデランス<8170> 960 -109
上昇トレンドの下限レベルを明確に割り込んで。

*東京機械<6335> 100 -10
先週初の出来高急増後は伸び悩みで需給警戒感強い状況。

*三和HD<5929> 275 -19
買戻しと見られる動きに前日上昇の反動も。

*レナウン<3606> 226 -15
取引規制強化なども過熱感を強めさせるか。

*パルコ<8251> 701 -45
西武有楽町店施設利用で入札参加と伝わって以降も下げ止まらず。

*ふくおかFG<8354> 359 -23
前日はモルガンの買い推奨継続などで堅調な動きだったが。

*ティーガイア<3738> 123900 -7000
いちよしではレーティングを「A」から「B」格下げ。


(前場)
*ユニダックス<9897> 532 カ
アヴネットがTOB、TOB価格720円に鞘寄せへ。

*富士機工<7260> 230 +38
寄付きから急騰、材料なく買戻しなどの需給面が主導か。

*タカラレーベン<8897> 341 +32
急ピッチの株価下落から押し目買いの動きにも。

*栗本鉄工所<5602> 120 +10
富士機工や同社のほか、太平工業、酒井重工、高田機工など同様の動きに。

*日本シイエムケイ<6958> 540 +37
LED基板に本格参入などと一部で伝わっており。

*レオパレス21<8848> 357 +23
中小型不動産の一角も本日はリバウンドの動きが目立ち。

*リサP<8924> 39700 +2200
過度な信用収縮懸念低下から中小型不動産の一角でリバウンド。

*愛知機械工業<7263> 273 +14
他の低位材料株の一角同様に買戻しが先行か。

*日本航空電子<6807> 592 +30
メリルでは「買い」に格上げ、730円目標としている。

*ケネディクス<4321> 21030 +1030
韓国の投資家向けに不動産の私募ファンド組成成功と発表で。

*ヤクルト本社<2267> 2258 +108
みずほでは「アウトP」に格上げ、2880円目標としている。

*旭ダイヤ<6140> 1059 +46
取り組み妙味強まっており、踏み上げ期待の動きにも。

*ホクト<1379> 1730 +74
直近での下落ピッチ早く、買戻しの動きにも。

*奥村組<1833> 310 +13
大和では投資判断を「4」から「3」格上げ。

*岩崎電気<6924> 171 +7
寄付きから急伸、他の低位材料株の一角と同様の動きに。

*ファミマ<8028> 2985 +113
内需ディフェンシブの一角、信用取組は大幅売り長で。

*ダイワボウ<3107> 189 +7
突っ込み警戒感からリバウンドの流れに。

*Eアクセス<9427> 65000 +2400
短期的な底打ち意識からリバウンド機運も高まる。

*あおぞら銀行<8304> 109 +4
目立った材料もなく、自律反発とはみられるが。

*清水建設<1803> 314 +11
前期は工事進行基準適用で押し上げ効果大きかったと伝わっているが。

*ブラザー<6448> 960 +32
早い段階での上半期収益予想上方修正にはインパクトも。

*ファストリ<9983> 12610 +420
前日の株価下落も目立ち、自律反発狙いの動きにも。

*NTTデータ<9613> 337500 +9500
内需好業績のディフェンシブとも位置づけられ。

*大建工業<7905> 213 -21
パナソニック電工との提携発表も前日には過大な期待織り込み。

*きもと<7908> 527 -51
3D進出期待で直近急速なリバウンドの反動も。

*OBARA<6877> 938 -73
大和の格上げで足元急騰の反動が続く。

*ルック<8029> 148 -11
レナウン急騰の連想買いの動きが完全に一巡で。

*芝浦メカ<6590> 398 -27
前日の上ヒゲながく、戻り売り圧力の強まり警戒も。

*新日鉄ソリュ<2327> 1700 -115
目先の節目水準割り込んで下値不安も。

*アンリツ<6754> 328 -22
相対的に今期業績は伸び悩みで、戻りの鈍さも目立つ状況。

*トプコン<7732> 437 -27
ユーロ安の影響など警戒される銘柄として。

*カルソカンセイ<7248> 237 -14
自動車株の動きも鈍く手仕舞い売りに押される。

*油研工業<6393> 179 -10
三尊天井形成で下値不安拡大の格好にも。

*DIC<4631> 146 -3
公募価格決定も安心感は強まらず。

*東芝<6502> 434 -9
想定以上の全体相場伸び悩みで、高水準の信用買い残なども重し。

*三菱UFJ<8306> 436 -1
米金融株上昇にもかかわらず、国内メガバンクは戻り鈍い。

*日産自動車<7201> 637 -10
自動車株には為替動向に対する警戒感拭えず。

*東京瓦斯<9531> 402 +3
ディフェンシブへの資金逃避の流れが継続へ。

*商船三井<9104> 613 +13
バルチック指数は6%強の大幅上昇となっており。

*黒崎播磨<5352> 322 -15
前日も上ヒゲ残すなど戻り売り圧力は強く。

*三井物産<8031> 1233 +26
全体相場の落ち着き期待から自律反発も。

*エルピーダ<6665> 1459 -56
個人投資家の信用買い残整理の影響が強いか。

*トヨタ<7203> 3260 -45
ドイツでは格上げも為替動向の不透明感は拭いきれず。

*オリックス<8591> 6460 -280
株価下落が続き信用買い方の処分売りも。

*第一生命<8750> 144800 +1600
週末のTOPIXリバランスを控えて目先の需給期待も。

*JR東<9020> 5730 -200
シティでは投資判断を「1M」から「2M」に格下げ。

*エーザイ<4523> 2990 +43
メリルでは「アンダーP」から「買い」に2段階格上げ。

*アライドテレ<6835> 104 +9
1000万株を上限とする自社株買いの実施発表で。

*ミクシィ<2121> 398000 -14000
シティでは投資判断「2S」継続で、目標株価を55.1万円から47.5万円に下げ。

*Dハーツ<3620> 139300 +9300
「iPad」向けアプリケーションのデバッグサービスを開始すると発表。

*フジスタッフHD<2147> 14890 +960
上期業績予想の上方修正、並びに自社株買いの発表を好感。

*メッセージ<2400> 189600 +4100
CSでは目標株価を25.5万円から27万円へと引き上げ。

*三洋ロジ<9379> 1737 +158
LSHDからのTOBに賛同すると発表し、TOB価格1750円にサヤ寄せ。

*日油技研<4961> 1320カ
日油が株式交換により完全子会社化、株式交換比率鞘寄せへ。

*リック<3147> 175 +3
発行済み株式数の6%に当たる30万株の自社株買い実施と発表。

*デジアーツ<2326> 54000 +1000
自社株取得枠の上限を1500株から3100株へと引き上げ。

*フリービット<3843> 259700 -27800
連日の安値更新で手仕舞い売りの動きが強まる。

*ジー・モード<2333> 44050 -6550
昨日の大幅高の反動から利益確定売り優勢。

*アセット・マネ<2337> 9450 +600
持分法適用関連会社の株式を譲渡し、約16億円の特別利益を計上と発表。
5月26日(水)

H「日経平均は取りあえず反発した。ただ派手に下げてきた割りに戻りは鈍い。TOPIXは小幅ながらも続落だからな。」

K「まあ仕方ないだろう。市場心理が完全に悪化している状況だけに、疑心暗鬼もまだまだ強い。ただ昨晩の米国市場はよくぞ戻したな。」

H「そうだな。一時ダウは300ドル安に迫るのではという場面も見られたからな。」

K「ユーロ円も欧州時間では108円台まで突っ込んでいたし、欧米市場でもパニくり気味だったと言えるだろうな。」

H「ただ米国市場では下値で押し目買いも見られており、後半にかけ戻りが鮮明になっていった。色々な要因はあるものの、やはりユーロ安が一服してきたというのが大きいようだ。」

K「そうだな。米国市場が始まった頃から、徐々にユーロが買い戻しの動きとなり買われていった。その要因として一部でECBが政策金利を引き下げるのではという噂が飛び交ったようだ。」

H「まあECBはこの噂に関して声明を出したが、噂にはノーコメントとの事だった。」

K「金融政策決定会合待たずに、緊急的に利下げを行うという話も浮上していた。」

H「ユーロは実質ゼロ金利ともいえる日米と比べてもまだ政策金利は高く、下げ余地はあるからな。」

K「ああ。それだけに以前から次に執る手段としては、ECBによるユーロの利下げという見方も確かにあった。」

H「ただユーロが利下げされるというのは、ユーロ売りの材料じゃないのか。」

K「そうとも言えないだろう。ユーロ利下げは、ユーロ圏の景気の下支えになるからな。結局今のユーロ売りの要因は、ユーロ圏の財政懸念や金融不安などだろ。ユーロの金融緩和によって、その懸念が後退するなら、ユーロ買い戻す理由になる。」

H「この噂が飛び交ったときは派手に反応したわけではないが、徐々にユーロが上昇していったことにより、米国市場での押し目買い意欲も強まってきたと言う感じか・・。」

K「ただ単なる噂だからな。実際に利下げするかは解らない。ただガイトナー米財務長官が明日トリシェECB総裁などと会談する予定だ。それだけに欧米協調の対策が打ち出される可能性はある。」

H「なるほど。そんな状況ではユーロ売っている向きは取りあえず買い戻したいというのも納得か・・。」

K「しかし買い上がる材料にはならない。もちろん実際に対策が打ち出されれば別だが、単なる思惑だけではユーロの上値も限定的だろう。そうなれば、欧米市場も戻りも限定的となる可能性も高い。」

H「いずれにしろ、ある程度も戻したとしてもリバウンドの範囲内だろうし、底打ち感はそう簡単には出そうもない。」

K「あと昨日の米国市場の押し目買い要因は、コンファレンスボード消費者信頼感指数がやたら強い数字となった事もあるだろう。市場予測を上回っており、依然として米景気はしっかりしていると見られたようだ。」

H「まあ理由はともあれ、ダウは再び1万ドル割れ水準では買われて下げ止まった格好だ。今月だけで3日間、ザラバ中に1万ドルを割り込む日があったが、いずれも終値では戻して引けている。」

K「ああ。それだけに1万ドル割れは買いという投資家心理が強まってくる期待はあるだろう。2月の調整時も1万ドル割れ水準で結局下げ止まったことから、押し目買いも入りやすい水準なのは確かだけどな。」

H「ただ1万ドル割れは買いという心理が強まれば、当然そこまで売られなくなるし下げなくなる。実際にそうなってくれば良いけどな。」

K「そうなるには、やはり欧州問題の先行き不透明感が多少なりとも後退する必要があるだろうな。昨日は戻したとは言え、懸念が払拭された訳でもない。対策を打ち出すのではという期待が下支えたといえるだけに、それが出なかったり、出ても内容的に失望されたりすれば、再び懸念は強まるだろう。」

H「そうだな。ガイトナー米財務長官による訪欧で結局何も出なければ、間違いなく失望されるだろうしな。」

K「まあ、わざわざ訪欧する以上、ガイトナー米財務長官が手ぶらで帰るとも思えないが・・・。期待できる内容なら良いけどな。」

H「ああ。ただあと北朝鮮問題もあるだけに、欧州懸念がやや後退しても底打ち出来るかどうか・・。」

K「もちろんそうだが、市場では実際に戦争になると見ている向きは乏しいようだな。昨日は過度に警戒されたものの、日柄経てば忘れられると言うこともあるだろう。まあ、いきなり懸念再燃したりはするだろうが、大事にはならないという見方が多いようだ。」

H「なら良いけどな。とにかくまだまだ先行き不透明感は依然として強いままだ。それだけに予断は許さない。」

K「そうだな。取りあえず今晩の米国市場も底堅さ見せられるか注目したい。米国市場強さ見せてくれば、市場心理も多少なりとも改善はするだろうからな。」

H「ああ。期待したいモンだ。」
2010.5.26先物チャート
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コメント
日経平均、1万円台回復ならず・・来週は回復するでしょうか??来週は1万乗せを期待したいです。
バリュー曽我(株デイトレードブログ) #K9UPeZzQ|2010/05/28(金) 23:45 [ 編集 ]
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
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絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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