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ギリシャ支援でユーロ高?てか最初からそうしろよ

2010/04/24 13:42|未分類CM:0
=================
◆◇地場者の立ち話~番外編~◇◆
=================
T「今週はゴールドマン訴追問題とギリシャ問題に揺れた一週間だったな。日経
平均は週明け月曜日から25日移動平均線を割り込んできて、節目の11000
円も割り込んだ。その後は殆ど直近安値懸念での揉み合い相場だった。」

M「まあ、ある意味良い調整期間だと見る向きも多い。それに何だかんだ言って
も下値では底堅さも見せていた。」

T「確かにそうだな。上値が重いのは仕方ないといしても、下値をどんどん切り
下げるような展開にはなっていないと言える。」

M「ただ押し目買いが入って支えられているという状況でもないけどな。単にそ
れ以上、売り込む動きも乏しかったと言うことだろう。」

T「やはり企業決算への期待感もあるんじゃないのか。来週から日本も主力企業
決算が続々出てくるし、既に前期業績の上方修正も目立ってきている。そう言う
ことがあるだけに、売り込みにくさも強いと言うことだろう。」

M「というより米国だろ。今週は米国市場がやたら強かった。それだけにこれ以
上売り込めなかったと見るべきだろう。」

T「確かに米国市場の強さは感心する。ゴールドマン問題もそうだが、今週は特
に欧州でのギリシャ問題の不安がかなり強まっていたからな。」

M「ただ、ギリシャ問題が米国の実経済に与える影響はそれほど大きくはない。
それだけに、言うほど売り込む材料になっていないと言うのは理解できるけどな
。」

T「しかし、それは日本も一緒だろう。ある意味、日本の方がギリシャ問題が実
経済に与える影響は乏しいといえる。当然、欧州へも輸出している企業は非常に
多いことから、悪影響無いとは言えないが、基本的には限定的と言えるだろ。」

M「ああ。欧州へ輸出している企業多いのは米国も一緒だ。ただ今の景気はある
意味、新興国経済の恩恵が大きいからな。米国以上に、日本は中国など新興国経
済の恩恵を受けている。」

T「となれば、日本株が米国株に比べ弱いのは、そっちが問題か・・。」

M「そうとも言えるだろう。先週末に中国は不動産価格抑制策を発表しており、
新たな不動産規制が懸念されている。これも今週の相場の重しになっているのは
間違いない。」

T「確かに今週、中国株は日本同様上値の重い軟調な展開だった。」

M「ああ。それに日本市場はやはり為替も非常に重しとなっている。ギリシャ問
題などにより先週末には円高が進んだ。今週は落ち着いていたとはいえ、更なる
円高も懸念されるような展開だったからな。その方向性が見えていないだけに日
本株買いにくさあったと思われる。」

T「まあ、それら複数の要因で日本市場の戻り鈍いのは仕方ないとしても、米国
市場は何故あんなに強いんだ。ギリシャ問題はともかく、ゴールドマン問題は米
国市場に取って悪影響だろう。」

M「現状ではゴールドマン訴追問題が金融不安に繋がらないという見方が多いよ
うだな。ようはゴールドマンだけの問題にとどまりそうだと見ているのだろう。」

T「確かにゴールドマンだけにとどまる問題で済めば、ゴールドマン株だけが売
られることになり、金融不安にならないだろうし、実経済への影響も軽微だろう。
ただ実際はそんなんで済むかどうか不透明だ。」

M「ああ。ゴールドマン問題がオバマ大統領が掲げる金融規制改革案の後押しに
なると警戒はされている。ただ、そんなのまだ先の話だということだろうな。今
はまだゴールドマンだけの問題にとどまっているし、先のことを今から懸念して
株取引など出来ないということかも知れない。」

T「ただこの問題はまだ終わっていないだけに、今後懸念視される時は当然来る
んだろうな。」

M「だろうな。取りあえず今は好調な企業決算が続々出されているし、経済指標
も悪くない。それだけに、ゴールドマン問題だけで全体的に売り込むことは出来
ないということだろ。」

T「単純に考えて今の米国市場は悪材料より好材料の方が圧倒的に多いという状
況だということだな。」

M「昨晩の米国市場もしっかりと続伸しダウナスダック共に昨年来高値を更新し
て引けている。住宅関連の経済指標が良かったことや、以前から懸念されていた
医療保険改革案への過度な懸念が後退した。」

T「製薬大手のメルクが医療保険改革案の業績への悪影響を試算し発表した。思
ったより影響は限定的と言うことが判り安心感に繋がったようだな。」

M「ああ。それで製薬株が買われたことも相場を押し上げた。」

T「それにギリシャがEUとIMFに支援を要請したと言うことも追い風になっ
ているだろう。」

M「当然それも追い風だが、今週の米国市場はギリシャ問題で売り込まれていた
わけでもないからな。ギリシャ問題懸念が後退したからと言って、改めて好感さ
れ買われる理屈も乏しい。ただ、それによって投資家心理が良くなり、株買いに
繋がると言うことは当然あるが・・。」

T「確かに昨晩の米国市場は朝方は軟調となる場面も見られていたからな。」

M「何と言っても今週の米国ダウは毎日上昇していた。昨日で5日続伸だ。ゴー
ルドマン問題、ギリシャ問題、中国の不動産規制問題など結構懸念要素があった
んだが、そんな中5日続伸は立派だ。」

T「ただ、いい加減、米国市場も高値警戒感は強まっているだろ。企業決算や経
済指標など好材料相次いでいるとはいえ、もう十分織り込んでしまったとも言え
なくもないが・・。」

M「しかし派手に急騰続けている訳とは違うからな。あくまでもじり高基調を続
けているという状況だけに、過熱感というほどの過熱感は感じない。ただ好決算
出した企業も出尽くしで売られている動きも目立ってきていることから、確かに
上値追えなくなっていく可能性はあるだろう。」

T「もし、それで米国市場が調整してきたとき、果たして日本株も一緒に調整す
るのだろうか・・。一足先に調整してきている日本株も。」

M「するんだろうな。なんせ日本株を支えているのは海外投資家だからな。米国
市場を手仕舞いし、日本株を買ってくるという海外投資家もいるだろうけど、基
本的には一緒に売ってくる事が多い。」

T「いいとこ取り、ならぬ、悪いとこ取りか・・。米国市場上げても日本株は言
うほど上げられず、米国市場下げれば喜んで下げる。下手すりゃ米国市場以上に
下げることもあるからな。」

M「あとは為替だろう。米国市場調整してきても為替が円安へと向かうようなら
ば、話も変わってくる。」

T「来週はFOMCや日銀政策決定会合を控えている。それだけに為替動向が大
きく変化する可能性はありそうだな。」

M「そうだな。日銀が追加の金融緩和でも実施してくれれば円安誘導になるんだ
が・・・。」

T「もしくは、FOMCで早期利上げを示唆するよう事があればドル買い、円売
りに繋がる。」

M「ただ、それだと米国市場下げることになる恐れがあり、日本株の重しとなる。
円安進行すればそれが支えになるものの、米国市場に逆行高と言うのは来週は期
待薄だろう。日本はゴールデンウィークを控えているからな。」

T「そうだったな。大型連休前に積極的にポジション取る向きは乏しいだろうし
な。逆にポジション解消の動きが強まる事が多い。」

M「まあ既に積極的にポジション作る向きは乏しくなっている。外部要因の不安
定さでな。それだけに新たなポジション解消の動きが強まるとも考えにくいが・
・・。」

T「それにギリシャ問題懸念がやや後退した事から、ゴールデンウィークも持ち
越す向きも出てくるんじゃないのか・・。」

M「それはどうだろうな。ギリシャ問題懸念後退したといっても、まだまだ不透
明感は強い。ギリシャがそれで一旦落ち着いたとしても、いきなりポルトガルな
ど他のソブリンリスク浮上するかも知れない。いずれにしろこの問題まだまだ終
わっていないと見るべきだろう。」

T「まあ不透明感確かに色々とあるものの、取りあえず来週はしっかりと相場展
開期待したいモンだな。」

M「ああ。どういう展開になって行くのか注目しておきたい。」
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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