(○´_ω`σ)σ 株上等!週+10%で年64倍だべ

壁]ω・)ニヤ 今日のミャンコ(デイトレ&スイング)
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4.20【流動性確保から低位材料株やコア銘柄などへシフト】

2010/04/20 11:33|未分類CM:0
アメリカ上昇
んでもって円安
やっぱりトレンド転換するほどの材料じゃなかったかな
ってかGS相手に詐欺かどうかなんて
証明するの無理だろ

それよりヨーロッパの火山のほうが深刻ぽい
長いと1年以上続く可能性もあるらしい
農産物が不作にならないといいが

なんか持ち越し微妙でポイ
ユビキタスって終わったの?
もっと高くよるかと思ってた

後場
新興はもう終わってるだろと
売り売り売り
マザーズ指数も今日の底を割れて
こりゃ一気に落ちるぞと
売り売り売り
が!なぜか上に行くんだがCA
我慢できずに170kあたりでカット
新興逝ってるのになぜ下げないと思ったら
その後下げ
169kから再び売り攻撃
やっと崩れた

ってか昨日NGI売ろうとしたんだけど
またも岡三オンラインの規制で売れず
もったいないこれ結構自身あったのに
新興売れる銘柄少くねえ

日本はどうしようもないね


[株式オープニングコメント]
金融株のリバウンド期待も流れは中小型株へ
 週明け19日のNYダウは反発しており、買い優勢のスタートとなろう。ゴールドマ
ン・サックス問題が引き続き嫌気されるものの、シティグループなどの相次ぐ好決算
を受けて切り返しをみせている。225先物はイブニング取引で10840円まで下げていた
こともあり、ショートカバーによる買いも入りやすいであろう。昨日はノンバンクや
銀行、保険、証券といった金融関連セクターの下げが目立っていたこともあり、これ
らセクターのリバウンドが期待されるところである。
 ただし、昨日の下げによって日経平均は1月の戻り高値である10982円を割り込んで
おり、テクニカル的には調整トレンドが本格化する可能性が高い。マドを空けての下
げによって、マド下限レベルが抵抗線として意識されやすく、陽転シグナルを発生さ
せるにはもう一段の下げがあった方が望ましい。また、1月戻り高値と25日線、直近
の支持線であった11000円辺りが上値抵抗線に変わっている。買い一巡後はこれまで
同様、こう着感を強めてくることになりそうだ。
 そのため、物色としては外部リスクを避ける狙いと値動きの軽さ、省エネ投資の観
点から、引き続き新興市場、東証2部の中小型株などへシフトしやすいであろう。ボ
リュームを伴う東証1部の材料株については、銘柄が絞られることになる。また、底
堅さが相当意識されてくるようであれば、翌週からゴールデンウィークに入ることも
あり、逆日歩発生などの需給要因を手掛かりとした急騰狙いの動きがピンポイントで
表れそうである。
なお、19日のNY市場はダウ平均は73.39ドル高の11092.05、ナスダックは1.15ポイ
ント安の2480.11。シカゴ225先物清算値はドル建てが大証比65円高の10975円、円建
ては同45円高の10955円。ADRの日本株はトヨタ、NTTドコモ、任天堂、ソニ
ー、デンソー、日電産、オリックスなど対東証比較(1ドル92.43円換算)で全般小じ
っかりだった。


[株式市場強弱材料]

強気材料
・NYダウ反発、ゴールドマン問題嫌気もシティなどの決算を好感
・米シティ、1-3月期決算を受け7%上昇
・NYドル円相場、円高一服(92円48銭-50銭)
・ユーロ円相場、円高一服(124円75銭-79銭)
・3月粗鋼生産、62%増で前年実績を5ヶ月連続で上回る

弱気材料
・半導体株SOX指数、続落
・米IBM、市場予想を上回る決算発表も時間外で下落
・ロジャーズ氏、米株式市場は最大20%の下方調整の可能性も
・欧州株続落、金融や航空株中心に軟調
・ギリシャ国債、保証コストは過去最高に
・NY金先物続落、リスク回避で売り優勢
・LMEニッケル先物、小幅続落
・バルチック海運指数、5日ぶり反落
・東証REIT指数、続落
・トヨタ、レクサスSUVを米でリコール

留意事項
・ネットマネー、10年度発行7000億円に拡大
・EU、火山灰巡り飛行規制緩和へ
・経産省、原発発電量を交付金に反映
・NEC、3Dパソコンを秋に発売へ
・3月百貨店売上高3.5%減
・NY原油先物、3日続落(1バレル=81.45ドル)
・NY債券市場、反落(10年債利回り0.035%上昇)
・長期金利、低下(10年債利回り1.315%)
・DRAMスポット、変わらず
・2月第三次産業活動指数
・3月コンビニエンスストア売上高
・独3月生産者物価指数
・独4月ZEW景況感指数
・英3月消費者物価指数
・欧州2月経常収支
・北米3月半導体製造装置BBレシオ
・インド準備銀行、金融政策決定会合
・米ゴールドマン・サックス、ヤフー、アップルなど決算発表


[サポート&レジスタンス]
終値            10909
5日移動平均        11130
標準偏差+2σ       11458
転換線           11115
基準線           11054
25日移動平均       11048
レジスタンス(2)     10989
レジスタンス(1)     10949
ピボット          10914
サポート(1)       10874
サポート(2)       10839
標準偏差-2σ       10638
100日移動平均      10461
先行スパンB        10425
先行スパンA        10389
200日移動平均      10260

[ランチタイムコメント]
省エネ中小型相場もアローヘッド並みの対応が必要
 日経平均は小幅上昇。46.24円高の10955.01円(出来高概算9億1000万株)で前場の
取引を終えている。週明けのNY市場はゴールドマン・サックス問題が懸念される
も、シティグループなどの相次ぐ好決算を受けてNYダウは反発をみせており、この
流れを受けてリバウンドからのスタートとなった。ただ、上値追いの流れは強まら
ず、日経平均は前場半ばに上げ幅を広げたが一時10999.57円と11000円は回復でき
ず。日中の値幅も50円程度と、引き続きこう着感の強い相場展開が続いている。東証
1部の騰落銘柄は値上り1113に対して値下り394、変わらず159と、値上り数は全体の6
割を占めている。
 日経平均は反発して始まったが、本日も陰線を形成する可能性が高く、積極的なト
レードはみられていない。そのため、外部リスクを避ける狙い、省エネ相場から中小
型株を中心とした材料株物色にとどまっている。指数の上昇率をみても、日経平均の
+0.42%、TOPIXの+0.60%に対し、ヘラクレスは+1.63と伸びている。
 ただ、値動きも相当荒くなってきているため、いったん動きが鈍った後の乱高下な
どへの警戒も強まってくると考えられる。引き続き資金は中小型株に向かいやすいで
あろうが、一方向の需給によってトレンドを強めやすいため、反転の動きをみせてく
る時にはアローヘッド並みの対応を迫られそうだ。

[クロージング]
流動性確保から低位材料株やコア銘柄などへシフト
 日経平均は小幅下落。8.09円安の10900.68円(出来高概算19億5000万株)で取引を
終えている。週明けのNY市場はゴールドマン・サックス問題が懸念されるも、シテ
ィグループなどの相次ぐ好決算を受けてNYダウは反発をみせており、この流れを受
けてリバウンドからのスタート。ただ、上値追いの流れは強まらず、日経平均は前場
半ばに上げ幅を広げたが一時10999.57円と11000円は回復できなかった。その後もこ
う着が続いていたが、インドの政策金利発表を控えていたこともあり、大引けにかけ
て下げに転じている。
 日経平均は想定されていたとはいえ、結局は陰線となり、年初来高値をつけた5日
からの12営業日で、11日間が陰線となっている。1月の戻り高値レベルや直近の支持
レベルであった11000円辺りが抵抗帯に変わってしまっている。ただ、テクニカル面
では先行きの反転のためには、もう一段の調整が必要であり、引き続き10770円辺り
までの調整は意識しておきたい。
 また、物色としては手掛けづらさが目立ってきた。中小型株への資金の流れが続い
ているが、SBINS<2355>がストップ高で寄り付いた後、大引け間際にストップ安
をつけるなど、警戒されていた乱高下の動きがみられている。一方向の需給によって
トレンドを強めやすいため、反転の動きをみせてくるようだと一気に資金は逃げてい
くだろう。そうなると、流動性確保から需給妙味のある低位材料株やコア銘柄などへ
シフトしやすくなる。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均10900.68 -8.09
TOPIX972.11 +1.27
東証2部指数2289.51 +1.34
日経ジャスダック平均1320.52 -1.96
マザーズ指数473.95 -15.42
ヘラクレス指数688.14 -9.33
東証1部売買代金1兆3766億円
東証1部出来高19.54億株
東証1部騰落レシオ117.87%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は引き続きGS問題の先行き不透明感から軟調気味の展開となるも、
朝方発表されたシティ決算が良かったことが下支えに。またGS訴追するかどうかで
SEC内で意見が割れていたことが報じられると売り方の買い戻しを誘い金融株中心
に上昇し大引けにかけダウは一段高に。ただナスダックは半導体株が利食いに押さ
れておりプラス圏まで戻せず。日経平均は米株高や円高一服を好感し反発の動き。
ただ買い一巡後は上値の重さ目立ち、上海市場が軟調になると上げ幅縮小。後場は
揉み合いだったが、14時頃から売り圧力が強まり日経平均はマイナス転じる。その
後は下げ渋り揉み合いに。結局戻せず日経平均は小幅安で終了。TOPIXは小幅高。
日経先物の主な買い越し証券はゴールドマン、クレディスイス、バークレイズ、
BNPパリバ、ドイツ。売り越しはUBS、野村、トレイダーズ、フォルティス、
JPモルガン、楽天、ニューエッジなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
4347ブロードメディア 221円 +50
ザラバ寄らずのストップ高。今朝の日経新聞では同社は7月に、クラウドを活用
してインターネットに繋いだテレビに映画やゲームを配信する次世代型サービス
を始めると報じられている。またフランスにも進出する予定との事で材料視され
ている。低位株だけに短期資金の食いつきも良いようで、クラウド関連というの
も材料視されやすい要因となっている。今日はザラバ寄っていないだけに短期資
金のさや取り売買は明日に持ち越しに・・・。乱高下必至との見方も多い。

7838共立印刷 186円 +50
商い伴ってストップ高まで買われた。昨日同社は前期業績の大幅上方修正を発表。
低位株ということや、PBR1倍ということも追い風となり短期資金集まって物色さ
れたようだ。小型の貸借銘柄と言うのも思惑呼びやすくやはり追い風になってい
る面もあるようだ。空売り多く入り逆日歩跳ね上がるようだと、更に派手な上昇
が見られると期待する市場筋も多いようだ。その為には売り禁とならずに如何に
空売り集められるかが重要だと・・・。

8202ラオックス
しっかり。今朝のTV番組「モーニングサテライト」で人民元切り上げに関し秋葉
原のラオックス本店が取り上げられていたことを材料視。中国人の来店客が非常
に多いだけに、人民元切り上げは追い風になると紹介されている。ただ上値のシ
コリ非常に多い銘柄なだけに、短期資金も上値追いには慎重さが見られている。
揉み合い相場を本格的に上離れて行くには、もっと大きな材料が必要だと・・・。

2167ウェブマネー 2149000円 +4900
しっかりだが後半には新興市場が総崩れとなったことから上げ幅を縮小。後場
寄り後には233500円まで買われる場面も見られていた。今朝の日経新聞一面で
は、インターネット上での商品やサービス購入専用に使うネットマネーの市場
規模が拡大していると報じられている。2010年度の発行額は前年度1.5倍の7000
億円に膨らむ見通しだと・・。関連株として材料視されている。前期業績の上
ブレ期待も根強く、今期も増益が期待されていることから下げれば買いたい向
きは多そうだと・・。

8574プロミス 919円 -37
大幅安。後場、その他金融株が総じて安い。業種別指数ではその他金融株が値
下がり率トップとなっている。午前中に行われた今日の閣議会議で改正貸金業
規制を6/18から導入することを決定した。解りきっていた事ながら、後場後半
に地合悪化してくると一段安に。同社株はフィデリティ投信が大量取得してお
り、その後も持ち株比率高めて来ていることが、最近の相場の支えになってい
た面もあるだけに、手仕舞いに動いてくるのではと言う懸念もあるようだ。

===============
◆◇4/21(水)の主な予定!◇◆
===============
JFEHD、KOA、キヤノン電子など決算発表
ブラジル市場休場
IMFが世界経済見通しを公表
米MBA住宅ローン申請指数(20:00)
マクドナルド、イーベイ、サンディスク、クアルコム、ボーイング、
ウェルズファーゴ、モルガンSなど決算発表
[動いた株・出来た株]

*フルキャスト<4848> 7500 +1000
前日伝わった人材サービス会社による未就職の大卒支援報道なども。

*エスペック<6859> 791 +66
調整一巡感でリコール対策関連として再度関心も。

*住阪セメント<5232> 175 +9
特に目立った材料観測されず、機関投資家の組み入れなど需給面主導か。

*大日印<7912> 1350 +60
印刷株の一角が後場から強い動き、シャープの液晶増産なども手掛かりか。

*ゼクス<8913> 500 -50
前日の急反発で戻り売り、先行き不透明感強まっており。

*イトーキ<7972> 264 -16
15日の株価急騰の反動が継続する状況で。

*東栄住宅<8875> 920 -50
タクトホームの決算発表後の動きなどにも警戒感で。

*サンフ不動産<8934> 15500 -720
一昨日の急騰に伴う過熱警戒感冷やす動きへ。

*DeNA<2432> 689000 -31000
マザーズ市場など新興市場の崩れなども影響か。

*栗本鉄<5602> 160 -7
低位材料株は本日総じて軟化の展開に。

*シスプロカテナ<2317> 63900 -2700
先月中旬以降の株価上昇に対する利食い売り再度強まる。

*タクトホーム<8915> 75100 -3000
中小型不動産株軟化の流れにも押される。

*河合楽器<7952> 182 -7
人気化してきた材料株が波乱の展開で。



(前場)
*共立印刷<7838> 170 +34
前日に業績上方修正、最終益は1.8億円から3億円に。

*サイボウズ<4776> 40950 +4600
第1四半期の業績観測報道にポジティブサプライズ。

*マクロミル<3730> 163900 +17500
ヤフー子会社との経営統合に向けた協議開始を好感で。

*三機工業<1961> 727 +57
業績予想の上方修正を受けて、野村では「1」に格上げへ。

*日本電設工業<1950> 820 +59
前日に業績上方修正、営業益は80億円から108億円に。

*ディスコ<6146> 6390 +370
メリルでは投資判断「買い」に格上げ、目標株価8000円とする。

*神栄<3004> 179 +10
低位材料株物色の流れ、ヤマタネの上昇などが連想誘うか。

*メガネトップ<7541> 827 +42
引き続き売られ過ぎからのリバウンドの流れが継続。

*ニチイ学館<9792> 879 +44
みずほでは目標株価を1050円から1100円に引き上げ。

*プレス工業<7246> 240 +12
いすゞの上方修正が連想買いを誘う展開に。

*ヤマタネ<9305> 160 +8
前日に続き天候不順による米価上昇期待などをはやす。

*いすゞ自動車<7202> 275 +13
寄り前に業績上方修正、営業益はコンセンサス上回る水準で。

*ユーシン<6985> 864 +40
中国での現地調達比率を2年内に100%にもと伝わる。

*第一屋製パン<2215> 130 +6
スピード調整一巡感で自律反発、目立った材料なし。

*GSIクレオス<8101> 132 +6
豊富な材料性などはやして前日より押し目買いの動きに。

*新日本無線<6911> 313 +14
業績下方修正に対する嫌気売りにも一巡感で。

*トヨタ紡織<3116> 1605 +56
GSでは投資判断を「売り」から「中立」に格上げへ。

*豊和工業<6203> 84 -6
直近急騰の反動による信用買い残整理の動きに押され。

*田崎真珠<7968> 114 -8
目立った材料ないまま前日に急騰の反動で。

*井筒屋<8260> 70 -4
今期の業績急回復を評価の動きにも一巡感。

*JUKI<6440> 183 -10
東証では委託保証金率の引き上げ措置を実施。

*丸栄<8245> 142 -7
前日上昇の反動、上値でのしこりなどに警戒感も。

*クレセゾン<8253> 1388 -58
みずほの丸井に対する投資判断格下げなども連想か。

*エンシュウ<6218> 126 -5
先週にかけての株価急騰に対する反動安が続く。

*セキュアード<2392> 109000 -3800
先週末の長い上ヒゲで天井到達感広がっており。

*アイフル<8515> 147 -5
改正貸金業法6月完全施行で閣議決定とも伝わり。

*オンワードHLDG<8016> 740 -23
小売り各社には足元の天候不順の影響なども懸念視で。

*北川鉄工所<6317> 161 -5
材料株の主力処が総じて伸び悩む動きともなっており。

*黒崎播磨<5352> 415 -12
取引規制強化以降は処分売りの動き優勢で。

*大阪機工<6205> 142 -4
出来高漸減傾向と人気離散の方向にもあり。

*高岳製作所<6621> 364 -10
上方修正で前日に急騰も、みずほでは「アンダーP」継続。

*フージャース<8907> 18300 -500
中小型不動産株物色の動きにも一服感は強まり。

*タカタ<7312> 2337 -59
3月高値突破しきれず上値の重さも意識へ。

*日立製<6501> 389 +9
前日も逆行高の展開と底堅い株価推移に一段と関心も。

*三菱UFJ<8306> 501 +3
米金融株のリバウンドにモルガンのセクター判断格上げで。

*東芝<6502> 512 +7
原発稼働率向上に向け発電量交付金に反映とも伝わり。

*マツダ<7261> 265 +8
GSでは投資判断「買い」に格上げ、330円目標に。

*全日本空輸<9202> 289 +6
欧州では運行再開に向けた動きも進むと伝わり。

*三井化学<4183> 296 +6
前日にはGSが投資判断を「買い」に格上げ。

*日産自動車<7201> 789 +11
米国で20日から「リーフ」の予約受付け開始と。

*三菱自<7211> 129 +1
前日に業績下方修正も想定の範囲内として出尽くし感。

*新日本製鉄<5401> 349 +2
3月の粗鋼生産は62%増と伝わる。

*伊藤忠商事<8001> 858 -11
資源価格の軟化目立ち、総合商社には買い手控えも。

*トヨタ<7203> 3660 +35
為替の円安反転が自動車株の支援材料に。

*ドコモ<9437> 153900 +3600
バークレイズでは投資判断「オーバーW」に2段階格上げ。

*ソフトB<9984> 2164 -19
バークレイズでは投資判断を「オーバーW」から「イコールW」に。

*住友不動産<8830> 1817 -18
UBSでは投資判断を「セル」に格下げ。

*KDDI<9433> 459500 -2000
バークレイズでは投資判断を「アンダーW」に格下げ。

*スズキ<7269> 1964 +35
自動車エンジン、インドで3割増産と報じられる。

*ソディック<6143> 334 +20
調整一巡感からリバウンド狙い、特に材料は見当たらず。

*ラオックス<8202> 104 +5
人民元切り上げによる中国の購買力拡大を思惑視とも。

*オムロン<6645> 2154 +59
業績予想を上方修正、営業益は100億円から130億円に。

*青山商事<8219> 1524 -49
みずほでは投資判断を「ニュートラル」から「アンダーP」格下げ。

*ACCESS<4813> 164900 +8500
スマートメーター向け通信ソフト開発、スマートグリッド市場に参入と発表。

*nms<2162> 73700カ
志摩電子を買収するとの報道を好材料視。

*ブロードメディ<4347> 221カ
次世代型TV配信サービスを開始するとの報道を好感。

*さくら<3778> 135600 +20700
前期営業利益は従来予想6億円から7.4億円へと上ブレとなり。

*アセット・マネ<2337> 11220 -1110
今期の業績見通し発表を受けて短期的な出尽くし感。

*ウェブマネー<2167> 222100 +12100
ネットマネー市場の足元における急拡大が伝わり。

*ユニバーサル<6425> 1475 -70
前期経常損益は120億円の黒字予想から一転、1億円の赤字に。

*エプコ<2311> 243000 +14800
いちよしがポジティブなレポートをリリースしたことを材料視。

*エレコム<6750> 768 +78
前期最終利益を1億円から6.7億円へと大幅に引き上げ。

*シイエム・シイ<2185> 2145 +80
いちよしでは投資判断「A」でフェアバリューを3500円に引き上げ。

*日本テレホン<9425> 61000 +9900
前週末の中古携帯市場拡大報道を引き続き材料視。
4月20日(火)

H「日経平均は小幅ながら続落となった。久しぶりの3日続落だな。しかし流石に今日は反発するとは思ったが、甘かったか・・・。」

K「重いよな。米ダウも反発し為替も円高一服となっているにも関わらず日経平均マイナス引けだからな。まして2日間で日経平均300円以上も下げているにも関わらずだからな。如何に弱いか・・。」

H「だよな。今日は日経平均11000円付近まで上げる場面あったんだが、節目だけに意識されたのか、そこから上値を買う動きは出てこなかった。」

K「結局先行き不透明感何一つ拭えていないだけに仕方ないだろう・・弱いのも。というより米国市場が強すぎだと思われる。あれだけの懸念材料浮上しながら先週末は120ドルちょいの下落で、昨日は早速反発し70ドル高か・・。結局、ゴールドマン問題浮上してからダウは50ドル程度しか下げていないことになる。」

H「あり得ないな。如何に米国市場強いと言うことなのか、それともゴールドマン問題を軽く考えているのか・・。」

K「両方だろうな。企業決算の強さが市場心理を弱めていない。昨日のシティ決算も良かったしな。それにSEC内で3対2の僅差で訴追を決めたことが判明したようだ。これが安心感呼んだとの見方もある。」

H「らしいな。つまり僅差で訴追したということは、それほど本気でやらないという期待が強まったようだ。」

K「しかしある意味当然かもな。訴追に賛成したのは民主党系委員の3人で、反対した2人は共和党系委員だ。ゴールドマンは共和党色強いだけに別に驚くことでもないだろう。」

H「確かに・・・。それでも、それを好感して昨晩の米国市場は後半値を伸ばしたからな。ゴールドマン株すら上げている。」

K「まあゴールドマンは今晩決算発表を控えており、かなり良いとの見方強いことから買い戻しも入りやすかったといえるだろう。結局、この問題を本当に織り込んでくるのはこれからかもな。」

H「今晩のゴールドマン決算発表で、この件に関して何らかのアナウンスがあるのではという見方もあり注目されている。取りあえずその後のゴールドマン株の動向が注目だな。」

K「昨晩の米国市場引け後にIBMが決算発表しているが、市場予測を上回る好決算だった。にも関わらず時間外でIBM株が結構売られていた。この動きは先週のグーグルなどと同じであり、今の米国市場の底堅さは結局決算発表期待が強く、決算発表で手仕舞いしようとしている向きが多いように思える。」

H「もしそうならば、米企業決算発表は来週には一巡することから、来月は警戒なのかもな。」

K「まあゴールドマン問題などの行方がまだ不透明だけに何とも言えないが、ここに来て新興国市場が金融引き締め懸念などから随分と重くなってきているだけに、売り材料は増えているのは確かだろう。」

H「だよな。それにギリシャ問題もまだまだ安心感出る状況にはなりそうもないし、米国市場は底堅さ見せている内が逃げ場ではともいえそうだ。」

K「更に言えば、来月はヘッジファンドの決算期にあたるだけに、奴らの手仕舞い売りも出やすい時期だ。それらを考慮すれば強気になれる状況ではないだろう。」

H「確かに・・・。まあ景気悪化していくとは思えないだけに、押せば買われるんだろうけど、上値追っていくのは暫く厳しくなる恐れはありそうだ。」

K「ただ今日の上値の重さはクレディスイスによる先物売りじゃねえかという市場の見方もあったのだが、蓋を開けてみればクレディスイスは今日は先物を結構買い越してきている。日経225先物もTOPIX先物も大幅買い越しだ。これはちょっと意外な動きだったと見る向き多い。」

H「そうだな。それだけにクレディスイスの先物売りが続いていくという懸念はやや後退した。」

K「見方によっては、結局ここから下値も限定的とも言えるのかもな・・。まあ今日だけの動向では当然判断は出来ないが・・。」

H「ところで今日は新興市場に崩れる銘柄が目立っていたな。特に後場の後半辺りから・・。」

K「ああ。最近派手に物色されてきた銘柄に手仕舞い売りが加速した格好だ。一部ではヘッジファンドが新興銘柄も手仕舞いに動いてきたとの話も出ている。」

H「あり得るよな。3月はジャスダックもマザーズも外国人は買い越しだった。先週分はまだ公表されておらず解らないが、先々週までは買い越していた。地合の先行き不透明になってきたことから手仕舞いに動いてきても何ら不思議はないかもな。」

K「ああ。先月から随分と派手に上昇してきた新興銘柄も結構あるからな。」

H「とにかく新興市場に限らず、全体的に先行き不透明感は依然として拭えておらず明日以降の動向に注目したい。」

K「まずは今晩の米国市場どういう展開になるのか注目だ。」
2010.4.20先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
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絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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