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4.15【需給を手掛かりとした材料株中心に】

2010/04/15 11:30|未分類CM:0
久しぶりに100ドル上昇見た
再びアメリカ強気相場
なのに日本は月曜の高値すら抜けられないのか

中国はGDP11.9%で
いい数字ながら
そんなにインフレ懸念は少ないとか
それを受けてなのか上がってる

GSユアサとかユビキタスとかHIとか持ってたけど寄り利確
チキン病ひどす
後はVコマとかケネとかアイフルとかプロミスとか持ち越し
そのほかは資源系まだ持ってる

場中HI買ったりしたら一瞬で305kまで行って
これはS高だなと思ったらあっという間に戻ってきた
新興の動きついていけんわ
買ったらストロングホールドなのかな

後場
CAいっぱい買ったがなぁー
全然上がらん
ってか人いないもういいやポイ
引けにかけて上昇
みんなどこにいたん?

今日は海運祭りだったね
バルチック上げで買おうか迷ったけど
朝GD気配だったんで
バルチック関係ないのかいって思って買わなかったら
普通にGUしてるし
昼に出た中国のGDPが良かったんで
そのあとも上昇した


[株式オープニングコメント]
中国関連への見直しと電気自動車関連に注目
 本日の東京市場は堅調な展開となろう。米半導体大手インテルや鉄道・運輸のCS
Xの好決算は織り込まれているが、JPモルガンの予想を上回る内容など主要企業の
好決算が相次いでおり、且つ株式市場はこれを好感する展開をみせていることが評価
されよう。日経平均はシカゴ先物にさや寄せする格好になると、ボリンジャーバンド
のプラス1σ、一目均衡表の転換線を上回ることになるため、テクニカル的にもリバ
ウンド機運も強まりやすい。買い先行スタート後は引き続き高値保ち合いとなる可能
性が大きいとみられるが、好需給銘柄などへは踏み上げを狙った短期資金などが向か
いやすいと考えられる。
 また、本日は中国の1-3月期国内総生産(GDP)など、中国の経済指標の発表が
予定されている。ただ、これについては昨晩の段階で1-3月GDP伸び率は、前年比
約11.9%(予想11.5%)、3月のCPI上昇率は、前年比2.4%(予想2.6%)と関係
筋による数値が一部報じられている。また、中国国務院は「中国経済の回復傾向はさ
らに固まった」との景気判断を上方修正しており、GDP発表待ちによる手控えムー
ドは強まらないであろう。機械、化学といった中国関連への見直しが期待される。
 物色としてはNY市場の上昇を受け、昨日同様、連動性の高い主力ハイテク株など
が指数をけん引しそうである。小売売上高の予想を上回る伸びを背景に小売など内需
系の上昇も期待される。また、テーマとしては目新しさはないが、日産自を中心とし
た電気自動車関連に注目。フランス政府は、電気自動車の普及策を発表しており、国
内主要都市で充電スタンドを整備するほか、仏ルノー・PSAに5万台の電気自動車
を発注することが伝えられている。丸紅は急速充電器事業に参入し、年内に欧州で発
売する計画のほか、GSユアサは新工場建設を発表し、リチウムイオン電池の生産能
力を年5万台に引き上げる計画である。


[株式市場強弱材料]

強気材料
・NYダウ5日続伸、好決算受け金融やハイテクが買われる
・半導体株SOX指数4日続伸、インテル好決算や「iPad」売れ過ぎ報道を好感
・JPモルガン、第1四半期の1株利益は市場予想を大幅に上回る
・米ベージュブック、全12地区のうち11地区で拡大
・米3月小売売上高1.6%増、市場予想を上回る
・バーナンキ米FRB議長、政策金利“長期にわたり”低水準維持を繰り返す
・欧州株堅調、銀行や鉱業株中心に反発
・NY金反発、超低金利長期化観測を受け
・LMEニッケル先物、大幅反発
・バルチック海運指数、続伸

弱気材料
・ムーディーズ、今後12-18ヶ月以内のギリシャ格下げの確率は50%
・モルガン・スタンレー、不動産ファンドで損失を被る可能性と米紙報道
・DRAMスポット、続落
・東証REIT指数、反落
・早期人民元切り上げ観測

留意事項
・ベトナム南北高速鉄道、新幹線採用が決定
・不動産取引、リーマンショック前水準に回復
・「iPad」、米販売好調で日本発売1ヶ月延期
・丸紅、電気自動車向け急速充電器に参入
・東芝、3Dテレビの発売を夏に前倒し
・東証1部騰落レシオ137.27%
・NYドル円相場(93円27銭-29銭)
・ユーロ円相場、(127円36銭-39銭)
・NY原油先物、6日ぶり反発(1バレル=85.84ドル)
・NY債券市場、反落(10年債利回り0.041%上昇)
・長期金利、低下(10年債利回り1.365%)
・中国1-3月期国内総生産
・中国3月鉱工業生産
・中国3月小売売上高
・中国3月消費者物価、生産者物価指数
・ユーロ圏2月貿易収支
・米4月ニューヨーク連銀製造業景況指数
・米新規失業保険申請件数(先週)
・米3月鉱工業生産
・米4月NAHB住宅市場指数
・米グーグル決算


[サポート&レジスタンス]
終値            11205
5日移動平均        11198
標準偏差+2σ       11465
レジスタンス(2)     11321
レジスタンス(1)     11263
転換線           11248
ピボット          11212
サポート(1)       11154
サポート(2)       11103
25日移動平均       10996
基準線           10975
標準偏差-2σ       10526
先行スパンB        10425
100日移動平均      10418
先行スパンA        10285
200日移動平均      10238

[ランチタイムコメント]
後場は材料系のテーマ銘柄に
 日経平均は続伸。78.58円高の11283.48円(出来高概算11億3000万株)で前場の取
引を終えた。米主要企業の好決算が相次いでおり、且つNY株式市場はこれを好感す
る展開をみせていることが評価され、東京市場もシカゴ先物にさや寄せする格好から
上昇して始まった。しかし、11300円を回復して始まった日経平均であるが、前引け
後に発表を控えている中国の経済指標を見極めたいとのムードもあってか、その後は
これまで同様、高値保ち合いの相場展開が続いている。
東証1部の騰落銘柄は、値上り1013に対して値下り472、変わらず171と値上り数は全
体の6割を占めている。セクターでは、格下げなどにより調整をみせていた海運が上
昇しているほか、保険、鉱業、鉄鋼、石油・石炭などが上位に。一方、上昇が目立っ
ていた空運は利食い一服のほか、パルプ・紙、ゴム製品、輸送用機器などが冴えな
い。
 中国の1-3月GDPなどは昨晩に報じられていた内容通りの着地であり、サプライ
ズはない。また、円相場も円高に向かう動きはみせていないため、GDPを受けた利
上げ圧力もそれ程強まっていないようにみえる。あとはザラバ時間帯の上海市場の動
向などを横目で睨みながらの展開となろう。
 ただ、日経平均は高値保ち合いが続いてはいるが、5日の高値からの9営業日のう
ち、陽線はわずか1日であり、8日間は陰線である。そのため上値を積極的に追う流れ
にはつながらず、物色としては短期資金を中心に、テーマ銘柄や低位材料株、中小型
株といった処に向かいやすいであろう。
 テーマ銘柄では中国の経済指標を受けた化学、機械などの中国関連の一角、明日の
投信設定を受けてのクラウドコンピューティング、スマートグリッド関連のほか、モ
ーダルシフト、電気自動車などの材料系銘柄が注目される。また、昨日乱高下をみせ
たスター精密が大幅反発をみせているが、信用倍率は0.46倍と売り長の需給であり、
同様にトレンドが強く好需給の銘柄には、値幅取り狙いの資金が向かいやすいであろ
う。そのほか、新興市場の中小型株などへも、引き続き資金が向かいやすいほか、出
遅れを意識した東証2部銘柄の動きにも注目したい。

[クロージング]
需給を手掛かりとした材料株中心に
 日経平均は続伸。68.89円高の11273.79円(出来高概算23億6000万株)で取引を終
えた。米主要企業の好決算が相次いでおり、且つNY株式市場はこれを好感する展開
をみせていることが評価され、東京市場もシカゴ先物にさや寄せする格好から上昇し
て始まった。しかし、11300円を回復して始まった日経平均であるが、その後はこれ
まで同様、高値保ち合いの展開が続いた。前引け後に伝えられた中国の1-3月GDP
などは、昨晩に一部報じられていた内容通りの着地でサプライズはなく、CPIの低
下から利上げ観測は後退した。ただ、為替市場での動きは乏しく、後場は一段とこう
着感を強めている。
 そのため、物色としては材料系銘柄にシフトしやすい流れが続いており、仕手系色
の強い低位の一角や、新興市場の中小型株、さらに次世代電池、モーダルシフト、ス
マートグリッド、スマートフォン、クラウドコンピューティングといったテーマ銘柄
の一角に短期資金が向かっていた。
 日経平均はボリンジャーバンドのプラス1σ、一目均衡表の転換線をクリアしてき
た。パラボリックのSAR値は11333円辺りに下がるため、買いシグナルを発生させてく
る可能性など、テクニカル面では利食い一巡からの反転が意識されやすい。ただ、5
日の高値からの9営業日のうち、陽線はわずか1日であり、8日間は陰線である。その
ため上値を積極的に追う流れにはつながらず、明日は週末要因もあって陰線となりそ
うであり、引き続き材料系の銘柄に向かいそうである。
 また、「野村クラウドコンピューティング&スマートグリッド関連株投信」があす
16日に設定する。1000億円程度は集まっているのではないか、との声が聞かれてお
り、デイトレとすれば関連銘柄への手掛かり材料になろう。そのほか、相場全体がこ
う着を強めたとしても、トレンドが強く好需給の銘柄には、踏み上げを意識した動き
を強めてこよう。特に来週に入ってくると、翌週からのゴールデンウィーク入りによ
る逆日歩発生への思惑が強まりやすくなりそうだ。
 なお、天然ゴム市況は歴史的な高値を記録している。世界最大の生産国はタイであ
り、政情不安による集荷作業の遅れも考えられるほか、2月から4月頃まで毎年落葉期
に入りウィンタリングと呼ばれる減産期になる影響も大きい。世界的な需要増によっ
て中国の全国生ゴム在庫は、1週間で1万トンのペースで減少している。製品価格上昇
を価格転嫁するというよりも、そもそも原料が底を打つため、タイヤメーカーの打撃
につながるほか、自動車も作れない状況に陥る可能性が警戒されてきている。自動車
セクターへの利食いの動きには注視しておきたい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均11273.79 +68.89
TOPIX998.90 +7.80
東証2部指数2310.54 +19.45
日経ジャスダック平均1326.94 +7.88
マザーズ指数496.78 +6.35
ヘラクレス指数701.56 +15.67
東証1部売買代金1兆5313億円
東証1部出来高23.66億株
東証1部騰落レシオ144.86%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は好材料が相次いで大幅上昇。主要3指数はいずれも昨年来高値
を更新。インテルやJPモルガンの決算が良く、更に小売売上高も予測以上に。
ベージュブックでは景気回復鮮明に示され、バーナンキFRB議長が議会証言で超
低金利政策の長期化を示唆したことも好感。米株高をうけ日経平均も大幅高で
始まるも、寄り後は上値追えず揉み合いが続いた。後場は日経平均値を伸ばす
場面も見られたが、やはり上値限定的でその後は上げ幅縮小する展開に。ただ
TOPIXは年初来高値を更新して引けている。日経先物の主な買い越し証券はBNP
パリバ、クレディスイス、ニューエッジ、バークレイズ、モルガンS、ドイツ、
岡三、UBS。売り越しは野村、シティG、大和、ゴールドマンなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
3624アクセルマーク 100600円 +15000
5連続ストップ高。特に材料は見当たらないが、電子書籍関連株として物色加速
している格好。昨晩の米国市場ではiPadの海外販売を1ヶ月延期すると発表。米
国で想定以上に売れており生産が追いつかないため。iPadの普及が電子書籍市場
を拡大させるとの思惑から、関連株として買われているとの見方。ただ他の電子
書籍関連株は高安まちまちとなっているだけに、単に値動きの良い銘柄を短期資
金が物色しているだけだと・・・。同じく電子書籍関連株でもある3393スターテ
ィアもストップ高まで買われている。

4817JCOM 89700円 -3300
軟調な展開で4日続落。住友商事によるTOBが4/14で終了している。それだけに受
渡ベースで15日になる12日から売りに押されている展開。今後、TOBに申し込ん
で漏れた株が市場で売られるという懸念から、需給悪化を警戒しての手仕舞い売
りが出ているようだ。ただシティGでは昨日付けのレポートでTOB終了後、株価が
軟調に推移すれば買いの好機と指摘。今後はJCOM、住商、KDDIの3社間協議で、
中期的な収益拡大に繋がるポジティブなニュースフローが期待できると・・・。
それにより今日は下値では押し目買いも見られているようで下げ幅を縮小する展
開に。

8894原弘産 73円 +30
ストップ高。昨日同社は2010年2月期決算を発表。同時に発表された今期業績見
通しが黒字転換となっており、純利益に関しては52億円との計画。1株利益は
約405円となる。これを好感して買われているが、同社は前期末時点で55億6900
万円の債務超過となっている。今期計画通り52億円の利益を上げても債務超過
は解消されず、2期連続の債務超過となれば上場廃止基準に抵触する。今期計画
以上の利益を上げるか、資金調達して財務改善が必要となる。先行きはかなり
不透明なだけに買いもそうそう続かないとの見方。短期資金だけで何処まで行
けるか注目だと。

9737CSKHD 454円 +16
しっかり。14時に日経ニュースで8707岩井証券がCSKHD傘下のコスモ証券を170
億円で買収すると報じられた。CSKHDは経営再建の一環としてコスモ証券の売却
先を探していたものの、岩井証券との交渉で値段が折り合わず一旦は交渉決裂と
なっていた。以前、報じられたときの買収価格は約160億円との事だったが、や
や上乗せしたようだ。岩井証券はシナジー効果期待から好感されるものの、こ
の報道をうけすぐに売買停止となっている。CSKHDにとっては今日は再建進むと
の事から好材料視されたが、コスモ証券売却により約88億円の特別損失を計上
する必要があるため、一概に好材料とも言い切れないとの見方も・・。

9104商船三井 699円 +34
今日は海運株が総じて高い。業種別指数では海運業が値上がり率断トツトップと
なっている。バルチック海運指数が小幅ながらも3日続伸となっていることや、
ゴールドマンが強気継続のレポート出したことが好感されている。今日発表され
た中国の好調なGDPなども追い風となったようだ。最近は三菱UFJによる格下げや、
ドイツ証券による目標株価引き下げなど売り材料が目立っていたが、下げ渋って
いた状況。悪材料では下げ渋り、好材料では過剰に反応すると言う動きとなって
いる。それだけ今は投資家心理が良い状況続いている証拠だと・・。

===============
◆◇4/15(金)の主な予定!◇◆
===============
野村クラウドコンピューティング&スマートグリッド関連株投信設定
3161アゼアスがジャスダックに新規上場
トーヨーアサノ、古野電気など決算発表
中国金融先物取引所で、「上海・深セン(CSI)300指数」の先物取引が開始
EU27ヵ国財務相・中央銀行総裁非公式会議(~17日 スペイン・マドリード)
BRICsサミット(ブラジル・ブラジリア)
米3月住宅着工件数・着工許可件数(21:30)
米4月ミシガン大学消費者信頼感指数(22:55)
GE、バンクオブアメリカなど決算発表
[動いた株・出来た株]

*GMOペイ<3769> 167000 +12000
ソーシャルアプリ決済サービスに「WebMoney」追加と昨日発表。

*ネクスト<2120> 81800 +5800
中小型不動産関連株の上昇が波及効果につながる。

*ルック<8029> 114 +8
決算発表を受けてのレナウンの株価下落も悪材料視はされず。

*酒井重工業<6358> 180 +12
中国での大地震発生も思惑材料視か。

*メガネトップ<7541> 760 +50
スピード調整一巡感から改めて押し目買いの動きにも。

*第一中央汽船<9132> 297 +19
大手海運株は後場寄りから一段高ともなり。

*一休<2450> 45600 +2800
ワンランク上の宿泊特化型ホテル専門予約サイトをスタートと。

*津田駒<6217> 175 -6
第一四半期の赤字決算など引き続き嫌気で。

*伊藤忠テクノ<4739> 3180 -100
クラウド関連として明日の投信設定に対する期待感も先行したが。

*スギHD<7649> 2280 -70
今期の2ケタ増益見通し好感で昨日は上昇したが。




(前場)
*富士興産<5009> 104 +17
原油高で石油株上昇、値頃感の強さを妙味に。

*神栄<3004> 181 +28
特に目立った材料見当たらず、低位材料株循環物色の流れだろうが。

*イトーキ<7972> 286 +42
マンション販売など不動産市況好転はオフィス家具需要増にもつながり。

*東京スタイル<8112> 790 +88
前日に決算発表、上ぶれ着地や大幅増益見通しで。

*東京機械<6335> 133 +14
給与減額や一時休業実施などのリストラ策を発表で。

*イオンディライト<9787> 1579 +142
昨日決算発表、今期の2割増益見通しなどを評価へ。

*セキュアード<2392> 111100 +9700
中小型不動産人気続くなか、直近は大和の買い推奨格上げもあって。

*ランドビジネス<8944> 22800 +1800
財務体質良好な中小型不動産株として。

*加藤製作所<6390> 230 +18
PBR水準の割安感など出遅れ感なども意識と。

*今仙電機製作所<7266> 1488 +115
一昨日発表の上方修正を引き続き評価材料視。

*新生銀行<8303> 133 +9
配当見送り報道など伝わるがアク抜け感につながる形か。

*スター精密<7718> 1064 +59
投資判断格下げなどで株価下落も、昨日は長い下ヒゲを示現。

*コスモ石油<5007> 267 +14
石油株の中でも値頃感の強さなど関心向かい。

*日本冶金工業<5480> 370 +19
ニッケル関連の一角として市況の上昇を手掛かりとする。

*東プレ<5975> 796 +40
通期営業利益は39億円から46億円に上方修正で。

*サクサHLDG<6675> 180 +9
鉄道会社向けIPテレビインターホンシステムなど期待材料に。

*栗本鉄工所<5602> 180 +9
東証では信用取引に関する臨時措置を解除へ。

*NOK<7240> 1504 +75
iPad発売延期を受けて、アップル携帯の出荷好調を期待材料視。

*ミニストップ<9946> 1189 +58
前日に決算発表、今期の大幅増益見通しを好感する流れ。

*レオパレス<8848> 544 +22
不動産関連株見直しの動きに乗る格好へ。

*日本車両<7102> 588 +23
ベトナムが新幹線方式採用決定でメリット期待も高まる。

*ケネディクス<4321> 31100 +1100
引き続き、マンション販売動向の改善を受けて期待感高まる状況へ。

*大平洋金属<5541> 815 +28
資源価格高の中でもニッケル市況の上昇が目立っており。

*ゼクス<8913> 618 ウ
引き続き、四半期報告書の提出遅延を警戒材料視で。

*イマージュHLDG<9947> 327 -37
前日に決算発表、今期の2ケタ減益見通しを嫌気。

*エスケイジャパン<7608> 313 -27
前日に決算発表、今期経常益は6割超の減益見通しで。

*新日本無線<6911> 301 -21
業績予想を下方修正、営業損益は21億円の赤字から27.5億円の赤字に。

*大阪機工<6205> 159 -11
前日は取り組み妙味をはやして急騰となっていたが。

*豊和工業<6203> 98 -6
前日はOKK株高に連れ高から急伸していた。

*石川製作所<6208> 108 -5
信用取引規制強化を嫌気する動きが徐々に優勢に。

*沖電線<5815> 138 -6
目立った材料ないまま前日に急騰した反動安。

*古河スカイ<5741> 223 -9
岡三では投資判断を「強気」から「中立」に下げ。

*レナウン<3606> 180 -7
前日に決算発表、今期も赤字継続見通しで。

*エンシュウ<6218> 134 -5
低位の工作機械関連株は総じて利食いに押される。

*東京特殊電線<5807> 112 -4
同社も含め、昨日は低位の電線株が賑わう格好となっていたが。

*Jフロント<3086> 576 -18
一昨日に決算発表を行っており、徐々に出尽くし感が先行する。

*ハニーズ<2792> 969 -29
足元までの急速な水準訂正の動きにも一巡感広がり。

*ラウンドワン<4680> 693 -17
月次改善をはやした動きもピークアウトの格好か。

*良品計画<7453> 4225 -95
前日に決算発表、前期実績は計画比を下ブレ着地。

*三菱UFJ<8306> 518 +9
JPMの決算内容などがメガバンクの買い材料につながる。

*GSユアサ<6674> 688 +19
リチウム電池生産の新工場建設を正式発表へ。

*東芝<6502> 509 +11
3Dテレビの発売を前倒しするとの報道が買い材料に。

*神戸製鋼所<5406> 218 +9
野村では目標株価を245円から310円に引き上げ。

*川崎重工業<7012> 267 +9
ベトナムが新幹線方式採用と伝わり、鉄道車両関連として物色向かう。

*日本郵船<9101> 385 +11
バルチック指数や資源高が海運株の買い材料にも。

*商船三井<9104> 686 +21
GSではコンビクションの買いを継続しており。

*新日本製鉄<5401> 359 +5
前日はJPMの格下げで下げがきつかったが。

*伊藤忠商事<8001> 905 +18
資源価格の上昇で総合商社には関心も。

*トヨタ<7203> 3715 -25
自動車関連株には全般関心が高まらず。

*第一生命<8750> 158400 -3000
MSCIリバランスも一巡で需給妙味が後退へ。

*シャープ<6753> 1252 +15
メリルでは「アンダーP」から「ニュートラル」に格上げ。

*ヤマハ発<7272> 1313 +38
公募価格など決定で徐々に買戻しも優勢か。

*TDK<6762> 6450 +210
みずほでは目標株価を7000円から7400円に引き上げ。

*武田薬品<4502> 4155 +10
前期営業益の上ぶれ観測報道が伝わる。

*さいか屋<8254> 70 +20
前日に決算発表、今期最終損益は大幅黒字転換に。

*アライドHD<6835> 126 -14
上値の重さ意識から利益確定の動きが集まる。

*日本電産<6594> 9740 +200
みずほでは目標株価を10000円から12000円に引き上げ。

*ローム<6963> 7100 +150
みずほでは目標株価を7000円から7300円に引き上げ。

*ホシデン<6804> 1187 -19
みずほでは投資判断を「アウトP」から「ニュートラル」に格下げ。

*原弘産<8894> 73 +30
前日に決算発表、今期の黒字転換見通しで。

*JCOM<4817> 88300 -4700
住友商によるTOB終了で、短期的な需給悪化懸念。

*ローソンEM<2416> 83800 +2400
ローソンによる完全子会社化の発表を材料視、交換比率鞘寄せへ。

*竹内製作<6432> 1268 -100
前日に決算発表、今期の営業赤字継続見通しを嫌気。

*Dハーツ<3620> 214800 +32300
「Android」端末向けデバッグサービスの開始を引き続き材料視。

*パイオン<2799> 14380カ
10年3月期営業利益を従来予想9億円から10億円へ引き上げ。

*トレファク<3093> 1050 -26
前日の本決算通過で材料出尽くし感。

*プラズマ<6668> 166900 +21400
通期業績見通しを評価した見直しの動きが継続。

*DAC<4281> 46550カ +7000
引き続き、足元の急速な業績改善を評価した動き続く。

*エイチアイ<3846> 294700 +11900
東芝の3Dテレビ前倒し発売が3D関連への刺激材料とも。

*アーム電子<6671> 118 -17
監理銘柄指定を受け見切売りの動きが強まる。

*ディップ<2379> 36600 +2100
今期営業利益見通しは前期比90%増と急回復が確認され。

*日本通信<9424> 11420 +740
オリックスレンテックにMVNO向け3Gサービスを提供と発表。

*ASJ<2351> 69000カ +10000
「iPhone」向けアプリを手掛け、スマートフォン関連として物色。
4月15日(木)

H「日経平均は続伸となり、TOPIXは年初来高値を更新した。ただTOPIX3日ぶりに1000ポイント台乗せたんだが、今日も引け値では維持できなかった。」

K「ああ。やはり1000ポイント台では売り圧力の強さが目立っている。ただまだまだ調整不足なだけに、上値重いのは仕方ないだろう。」

H「派手に下げない分だけマシか・・。」

K「ああ。まあ下げる要因も無いんだが、やっぱり上げきれないのは為替が円安基調になりきれないと言うのが大きな要因だろうな。」

H「そうだな。米国市場強い展開だが、為替は言うほどドル買いと言う流れになっておらず、どっちつかずの展開だからな。徐々にでも良いから明らかに円安方向へと進んで行ければ、もっと上値も買いやすくなるんだが・・。」

K「まあ調整不足だし、良いんじゃないのか。高値圏揉み合いで。」

H「昨晩の米国市場は大幅に続伸し、主要3指数はいずれも昨年来高値を更新した。インテルやJPモルガンの決算を好感したんだが、昨晩は他にも好材料が相次いだからな。」

K「ああ。小売売上高が市場予測を上回り、ベージュブックでは景気回復基調が鮮明になっていることが示された。これだけなら早期利上げ懸念が浮上して、逆に嫌気されるというような状況だが、昨晩行われたバーナンキFRB議長の議会証言で、超低金利政策の長期化を改めて示唆している。それがあっただけに早期利上げ懸念が浮上しなかった。」

H「非常に良い流れとなっている様子だな。そりゃ米国市場上げるわな。」

K「ああ。結局、インテル株だって3%以上の大幅高となったからな。出尽くし的な動きは全く見られなかった。まあ、それだけ投資家心理も強気なんだろう。」

H「そうだな。日本も投資家心理は悪くないが、米国ほどではないと言うことか・・。」

K「日本の場合は国内勢がそれほど強気じゃないからな。ただ海外勢は何だかんだ言ってもしっかりと買ってきている。先週の投資主体別売買動向が発表されたが、先週の外国人は5000億円以上も買い越している。希に見る規模だ。」

H「でも先週、日経平均はそれほど上げていないよな。っていうか先週は下げている。」

K「ああ。外国人の動向が日経平均の動向にリンクしている事が殆どだが、先週は逆に動きとなっている。珍しい事だな。先週商い伴って買われたのはメガバンクだ。それだけに先週海外勢はメガバンクを買ってきたと言って間違いないだろう。」

H「まあ国内勢の売りでメガバンクも上値押さえられ気味だったけどな。」

K「ただ海外勢の物色銘柄も変わってきたと言うことだろうな。今まで銀行など内需系には海外勢の買いはあまり見られていなかったが、最近は確かに金融株や不動産株などが買われてきているからな。」

H「一方、輸出株には上値追えない銘柄も目立っていたからな。」

K「ただ海外勢が今まで買ってきていた輸出株などを売って、内需株を買ってきていると言う感じではないだろう。恐らく、輸出株は買い一巡し、出遅れていた内需株もここに来て買いに来たという感じだろうな。」

H「だろうな。ただそう考えるとある意味、輸出株は既に買ってしまって、内需株も買い終われば、もう海外勢の買いも期待できないという事になる。ある意味、海外勢の買いが全体的に一巡してしまう可能性もあると言うことだろ。」

K「まあそうだな。あとは新たな買う理由が出てくれば、更に買ってきたり、新たな海外勢が買ってきたりするだろうけどな。米国市場がまだまだ上げていったり、円安へと進行していったり・・。」

H「あとは企業決算だな。これから日本企業の決算発表も始まるが、想定以上に強い見通しなど出てくれば、それが新たに買う理由になるからな。」

K「ただ日本企業は保守的な企業が多いからな。それほど強気な見通し出すとも思えない。それだけに企業決算発表で海外勢は失望を招くのではと警戒する声も多い。失望されなくても出尽くしとなると言うことはありそうだな。」

H「ところで夕方になってから随分とユーロが売られている。ドル円も円高気味となっており、ユーロ円は随分と円高へと進行している。」

K「ああ。やっかいだな。ギリシャ問題の先行き不安が再び強まっているようだ。CDSスプレッドが急拡大している。」

H「ギリシャ問題は一段落したんじゃないのか。」

K「どうも、そう思っていない向きはまだまだ多いようだ。いずれにしろ、この問題は度々蒸し返され嫌気されるのは仕方ない。短期的に解決できる事ではないからな。まあ過度な懸念には陥らないと思うが・・。」

H「それなら良いが・・。取りあえず今晩の米国市場どういう展開になるのか注目したい。」

K「そうだな。為替もこれ以上円高へと進まなければ良いけどな。まあ注目しておこう。」
2010.4.15先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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