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4.13【踏み上げ狙いから全般こう着も材料株には急騰相次ぐか】

2010/04/13 11:36|未分類CM:0
アルコア、決算を受けて時間外で上昇
上から始まるだろうと思ったら下から
9時あたりから円高に動いたのは
作為的なな感じがする

ユーロもアメリカも中国も上がっても
日本マイナス弱いねー

消費者物価指数が上方修正されると
銀行には悪材料らしい

持ち越しはどれも微妙な感じで
石油系とか酉島とかがまあまあ
ユビキタスは適当にカットして買いなおしとか
伊藤忠877で買ったのを
逆指値入れようとして誤発注した

主力が弱いのかな
正直よく分からん
新興だけやっとけばいいのか

後場
ユビキタス持ってたんだが
後場始まってちょいと追加しとくかって買ったら
直後、大人買いが来た!
これは行くよーって
なんかミャンコのツールからめっちゃ約定音したんだが
まさかと思ったけど
はい誤発注
50枚くらいもって落とされて-60マソくらい
うんこ


[株式オープニングコメント]
超低位への資金集中なら先駆銘柄の押し目狙いに
 NYダウは小幅ながら上昇し、08年9月以来の11000ドルを終値で回復した。これに
よりリーマンショックの下落分を吸収した格好となり、改めて日本株の出遅れ感が意
識されやすい。また、米アルミ生産最大手アルコアの2010年1-3月(第1四半期)決算
は、一部項目を除く1株利益は10セントと、予想平均9セントを上回り、時間外で小幅
高となっている。明日の半導体大手インテルの決算待ちの面はあるものの、一先ず好
スタートの決算となったことは買い安心感につながろう。
 ただし、昨日の商いをみても「EUのユーロ圏諸国によるギリシャへの支援合意」
を背景に金融セクターや資源系セクターの堅調さはみられたが、物色としてはツガミ
など先駆していた銘柄への利食いの動きが強まる一方、石川製、豊和工など仕手系色
が強く、より低位の銘柄へ資金が集中していた。材料株の動きを見る限り、個人投資
家についても過熱感を警戒しているようである。そのため、信用買い残高の減少およ
び売り残高の増加といった、これまでの好需給関係は継続することになるが、目先的
には先高観は強いものの、積極的な商いは控えられているようにもみえる。
 本日も超低位の材料株に資金集中の流れが強まるようだと、先駆していた銘柄など
は利食いに向かいやすい。とはいえ、質の面からみられば超低位に付くよりも、新規
売りが積み上がる可能性が大きい先駆していた銘柄の押し目狙いを意識しておきた
い。物色としては、週末に設定される投信を背景にクラウドコンピューティング、ス
マートグリッド関連への押し目買い。決算を前に利食いが強まりやすいインテル関連
の押し目狙いも妙味があろう。そのほか、東京都の下水道などの老朽化対策を受けた
関連銘柄なども注目されよう。
 なお、12日のNY市場はダウ平均は8.62ドル高の11005.97、ナスダックは3.82ポイ
ント高の2457.87。シカゴ225先物清算値はドル建てが大証比35円高の11295円、円建
ては同変わらずの11260円。ADRの日本株はNTTドコモ、日電産、ブリヂスト
ン、三井物が小じっかり。半面、トヨタ、任天堂、三井住友、京セラ、凸版印、日東
電が冴えないなど、対東証比較(1ドル93.22円換算)で高安まちまちだった。


[株式市場強弱材料]

強気材料
・NYダウ小幅続伸、ギリシャ支援好感も決算発表シーズン突入で買い控え
・半導体株SOX指数、続伸
・欧州株堅調、金融や小売株中心にしっかり
・UBS、第1四半期の黒字観測受け4%超の大幅高
・NY金続伸、ドルの対ユーロ下落を好感
・LMEニッケル先物、大幅続伸
・東証REIT指数、反発

弱気材料
・根強いギリシャ支援への不安
・米中首脳会談、人民元改革が主要議題に上る公算
・バルチック海運指数、6日続落
・超低位株物色による質の悪さ

留意事項
・米アルコア、売上高は市場予想を下回り時間外で小動き
・米インテル決算発表
・経産省、10年後に新車の半数EVやHV普及の新戦略
・総務省、NTT再編で「アクセス網」の分離を検討
・東証1部騰落レシオ145.81%
・NYドル円相場(93円20銭-22銭)
・ユーロ円相場、(126円63銭-67銭)
・NY原油先物、4日続落(1バレル=84.34ドル)
・NY債券市場、上昇(10年債利回り0.040%下落)
・DRAMスポット、変わらず
・長期金利、上昇(10年債利回り1.395%)
・3月企業物価指数
・3月首都圏マンション発売戸数
・仏3月消費者物価指数
・英2月貿易収支
・米2月貿易収支
・米3月輸入物価指数


[サポート&レジスタンス]
終値            11252
5日移動平均        11240
標準偏差+2σ       11453
レジスタンス(2)     11387
レジスタンス(1)     11319
ピボット          11284
転換線           11247
サポート(1)       11216
サポート(2)       11181
25日移動平均       10947
基準線           10831
標準偏差-2σ       10441
先行スパンB        10425
100日移動平均      10390
200日移動平均      10224
先行スパンA        10198

[ランチタイムコメント]
利食い本格化との見方もテーマ株の押し目探る
 日経平均は下落。110.60円安の11141.30円(出来高概算12億2000万株)で前場の取
引を終えている。12日の米国市場はNYダウが終値で11000ドルを回復したが、米ア
ルコアの決算が大きなインパクトにつながらず、利食い優勢のスタートとなった。為
替相場はドル、ユーロとも対円で円安傾向をみせてきたことも利食いにつながってい
る。先物市場では500枚単位の大口売りが断続的に出ており、CTAに絡んだ株先売
り・債先買いとの見方も。また、5月末に決算を迎えるヘッジファンドによる利益確
定の流れとみる向きもあったようだ。今晩の米インテルの決算を見極めたいとのムー
ドもある。そのため、日経平均は寄り付きをほぼ高値として、その後はじりじりと下
げ幅を広げている。
 ただ、あくまでも利益確定との見方であり、三洋電機、GSユアサ、明電舎などの
次世代エネルギー関連の一角には値幅取り狙いの資金が向っている。また、新興市場
の中小型株などもクラウドコンピューティング関連などが強い動きをみせていた。そ
のほか、昨日同様、超低位の材料株の一角が賑わっているほか、低位の繊維株などの
一角にも短期資金が向かっている。東証1部の騰落銘柄は値上り368に対して値下り
1158、変わらず136と、値下り数は全体の7割近くを占めている。
 超低位材料株物色による質の悪さを意識し、一先ず利益確定を進めているとの声も
聞かれる。インテルの決算への期待はないにせよ、様子見姿勢を強めやすいところで
もあろう。また、先物の売りについてもCTAによる利食いが警戒されており、欧州
系の大口売りなのかを見極めたいとの見方もされている。そのため下へのバイアスは
強まらないにせよ、戻り売り圧力は強いとみられる。225先物は前引けにかけての若
干の戻りによって、短期的に買いシグナルを発生させる可能性はあるが、転換する寸
前での売り仕掛けには警戒したいところ。
 物色としては先駆していたテーマ銘柄の押し目、インテル関連の押し目に注目。特
に先物主導で半導体関連などの下げが目立っており、インテル関連への押し目は注目
される。そのほかは、全体的に仕手系色の強い材料株や新興市場での中小型株での短
期的な値幅取り狙いとなりそうだ。

[クロージング]
踏み上げ狙いから全般こう着も材料株には急騰相次ぐか
 日経平均は下落。90.67円安の11161.23円(出来高概算23億7000万株)で取引を終
えた。先物市場では500枚単位の大口売りが断続的に出ており、CTAに絡んだ株先
売り・債先買いとの見方も。また、5月末に決算を迎えるヘッジファンドによる利益
確定の流れとみる向きもあったようだ。今晩の米インテルの決算を見極めたいとのム
ードもある。そのため、日経平均は寄り付きをほぼ高値として、その後はじりじりと
下げ幅を広げていた。ただし、後場寄り付き直後に一時11088.48円まで下げ幅を広げ
る場面をみせたが、その後は先物市場での大口売りも止まり、大引けにかけては下げ
幅を縮める展開となった。
 全般利益確定の流れが優勢であったが、GSユアサが終日強含みの展開となったほ
か、黒崎播磨、鬼ゴムなども引けにかけて切り返している。また明日のMSCIの組
み入れに伴う買い需要が発生する第一生命も切り返しており、本日の高値で取引を終
えている。そのほか、超低位材料株物色が活発化する中、石川製が後場急伸し一時
126円まで上昇、その後急速に上げ幅を縮めるなど荒い値動きとなり、出来高は1億
2000万株を超えた。
 今晩の米インテルの決算が注目されるが、過去の経験則から好決算=材料出尽く
し、とみる向きが大勢であろう。そのため、例えネガティブな内容としても反応は限
られるとみられ、押し目買いの好機となる可能性はある。また、石川製の荒い値動き
についても、物色自体は質の悪さが意識されるものの、逆日歩発生など需給面での思
惑が強まりやすい。大引けにかけての急伸をみせた黒崎播磨についても、信用倍率は
1倍を下回る好需給である。過熱感が警戒されるなかで新規売りが積み上がった銘柄
が多いとみられ、一方で、来週に入れば次第にゴールデンウィークが意識されてくる
ため、逆日歩発生に伴う踏み上げを狙った商いが活発化しそうである。取り組みが悪
いとしても、トレンドの強い銘柄などは逆日歩が付く可能性もあり、相場全般は調整
含みとしても材料株中心に急騰をみせてくる銘柄が増えそうだ。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均11161.23 -90.67
TOPIX988.44 -6.34
東証2部指数2283.47 -3.95
日経ジャスダック平均1316.77 +7.70
マザーズ指数482.19 +2.26
ヘラクレス指数677.51 -2.43
東証1部売買代金1兆5093億円
東証1部出来高23.73億株
東証1部騰落レシオ133.76%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場はしっかりと続伸。ギリシャ支援の具体策が発表されたことから安
心感拡がり買い優勢で始まる。更にM&A絡みの材料が複数出たことも支援材料。ただ
引け後にはアルコア決算を控えていることもあり手控え感も強く上値は重い。それ
でもプラスは維持し主要指数は小幅高で終了。引け後発表されたアルコア決算は予
測下回り時間外で下落。それを嫌気し日経平均は軟調に始まる展開。寄り後も手控
える向き多いようで押し目買い乏しく手仕舞い売りに押され、日経平均は下げ拡大
していく展開に。為替がザラバ中、円高へと進行していることも売り材料に。後場
一段安となる場面あったが、下値も限定的で揉み合いに。大肥にかけ多少買い戻さ
れて引けている。日経先物の主な買い越し証券は大和、野村、シティG、モルガンS、
SBI、フォルティス。売り越しはニューエッジ、クレディスイス、UBS、メリル、ゴ
ールドマン、ドイツ、水戸、BNPパリバなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
6208石川製作所 106円 +7
一時126円まで買われる場面も。昨日はストップ高まで買われており、今日も前場
物色される場面もみられていた。前場引け後には日証金が同社株を後場から売り禁
にすると発表。また逆日歩を最大10倍とする措置も実施すると・・・。これをうけ
後場は買い優勢の展開。踏み上げを期待した短期資金集まって派手に物色された。
ただ買い戻しや物色が一巡後は上値追う動きも限定的で大引けにかけては買い方の
手仕舞い売りにより上げ縮小している。売り禁でしかも長い上ヒゲ、異常な出来高、
これら見る限り相場は今日がピークだったようだと見る向き多い。

5352黒崎播磨 504円 +17
引け高値更新。昨日は年初来高値の506円付け垂れて引けていただけに、今日は手仕
舞い売り優勢の展開で始まった。前場は更に売られる場面も見られ軟調な展開。し
かし後場には新たな買いが入ってきたようで、売り方の買い戻しも手伝い一段高に。
相場はいつ終わっても不思議無いものの、仕手性あることや空売り依然大量に入っ
ている事から、そう容易く下げていく展開にはなりにくいようだ。この動き続けら
れると売り方はたまらないと・・。明日以降の動向が注目される。

6101ツガミ 614円 -21
軟調。昨日昼に上方修正発表しているが依然として出尽くし感強い展開。工作機械
受注発表も終わり、上方修正も出てしまった以上、目先新たな材料は出にくい状況。
それだけに手仕舞いに動いている実需筋も多いようだ。次なる期待はやはり来月発
表される本決算発表だと・・。それまでは暫く調整するのも悪くないとの見方多い。
今日は他の機械株にも軟調な銘柄目立っており、相場の重しになっていると・・・。

3846エイチアイ 282500円 +33500
一時ストップ高299000円まで買われる場面も。昨日シャープが3Dテレビを今夏に発
売すると発表しており刺激になっているようだ。ただ既に割高状態まで買われてい
ることから、この水準で実需の買いが入るとは考えにくいだけに短期資金中心の物
色との見方多い。同社株の他にも3D関連株として4239ポラテクノも派手に物色され
る場面見られており、両銘柄共に先月付けた年初来高値を更新した。6769ザインも
しっかり。結局、物色銘柄困ったら、これら3D関連株や、3858ユビキタスなどへ短
期資金向かうようだ。

3858ユビキタス 331000円 -7500
一時366000円まで買われて年初来高値を更新。昨日も上値の重さ見られた場面もあ
ったが、今日も上値では手仕舞い売りが強まる展開。この動きからも、そろそろ限
界だと見る向き増えてきているようだ。同社のQuickBootへの期待感は確かに強いも
のの、いい加減そのネタで物色するにも飽きが出て来たとの見方も・・・。ただ
QuickBoot絡みの材料出る可能性もあることから下げれば、まだまだ買い手も多いと
の声も。ただ、まともに考えればGW前へ向け手仕舞い動き強まるのではと。

4062イビデン 3340円 +125
しっかりの展開で大幅上昇。三菱UFJが同社株の投資判断を最上位に格上げし、目標
株価を3900円まで引き上げている。また今晩の米国市場ではインテル決算が発表され
ることから、その期待から先回り買いも入っているようだ。同社はインテル向けに
ICパッケージ供給している事から、インテル関連株としての位置付け強い。今までも
何度もインテルの決算絡みで物色されたことだるだけに、今回もそのような動きにな
っている様子。同様にインテル関連株の6967新光電気工業もしっかり。

2492インフォマート 223200円 +19200
大幅続伸。クラウドコンピューティング関連株の出遅れ銘柄として目を付けられてい
るようだ。他のクラウド関連株には最近派手に物色されている銘柄も目立っていたが、
ここは最近まで軟調気味の動きで、年初来安値水準まで売られていた。先週末の日経
新聞で総務省がクラウド特区を創設すると報じた事を機に、見直し買いが入ってきて
いるようだ。同社は日立情報とクラウド関連合弁会社を設立している。

===============
◆◇4/14(水)の主な予定!◇◆
===============
第2回次世代照明技術展(~16日 東京ビッグサイト)
アクロディア、ゼクス、ディップ、コネクトテク、ローソン、トレジャーファク
トリー、キャンドゥ、良品計画、ミニストップ、イオン、吉野家、イマージュHD、
サマンサなど決算発表
インド市場休場
OPEC月報
米MBA住宅ローン申請指数(20:00)
米3月消費者物価(21:30)
米3月小売売上高(21:30)
米地区連銀経済報告(ベージュブック 15日 3:00)
バーナンキFRB 議長が米上下合同経済委員会で経済見通しについて証言
JPモルガンなど決算発表
[動いた株・出来た株]

*インプレス<9479> 231 +34
短期資金の値幅取りの動き向かう、低位材料株物色の流れ波及。

*アイフル<8515> 149 +11
消費者金融株は総じて高い、買戻しが主導とは見られるが。

*宮地エンジ<3431> 123 +8
仕手性の強さなど妙味に材料株物色の流れが向かう。

*油研工業<6393> 202 +11
連日の人気化、低位機械株の出遅れ的な感覚で物色か。

*日コークス<3315> 185 +10
引き続き、豪石炭鉱区権益の譲渡などプラス材料に。

*OBARA<6877> 1123 -79
先週末急伸の反動続く、当面の買戻しにも一巡感。

*GSIクレ<8101> 132 -6
直近で上昇ピッチ早まり、短期資金の利食い売りへ。

*CKD<6407> 752 -31
上昇トレンド割り込み処分売り圧力強まる。

*オークマ<6103> 714 -29
工作機械各社には相当程度業績回復期待の織り込み進み。

*富士通ゼネ<6755> 406 -16
円高ユーロ安反転の動きなどはネガティブ視。

*太平洋セメ<5233> 129 -5
セメント輸出価格の引き下げ懸念など続き。




(前場)
*東海染工<3577> 115 +13
本日はダイワボウなど繊維株の一角に短期資金向かう。

*愛知時計電機<7723> 319 +33
寄り付き直後から急伸も手掛かり材料などは見当たらず。

*石川製作所<6208> 106 +7
前日株価急伸、貸し株残などは急増で。

*プレス工業<7246> 249 +15
いすゞの投資判断格上げなど刺激材料にも。

*アルフレッサ<2784> 4495 +270
モルガンでは「オーバーW」に格上げで5100円目標へ。

*明光ネット<4668> 687 +41
前日に第3四半期決算発表、通期予想は上方修正へ。

*シンプレクス<4340> 51400 +3000
直近高値水準を突破から、短期資金の値幅取り妙味強まる。

*電通国際<4812> 593 +30
電通の業績急回復なども刺激材料となり。

*乃村工芸社<9716> 338 +17
コスモの新規「A」以降は上昇ピッチ早まっており。

*三協立山HLDG<3432> 141 +7
住宅版エコポイント効果による受注拡大期待で株価上昇と伝わる。

*いすゞ自動車<7202> 268 +12
野村では投資判断「1」に格上げ、320円目標とする。

*ダイワボウ<3107> 205 +8
目立った材料見当たらないが、材料株の中心とも位置づけられた銘柄で。

*東都水産<8038> 171 +6
仕手系色の強い低位材料株として循環物色の流れ向かう。

*サニックス<4651> 187 +6
3月の月次売上拡大など改めて評価強める。

*三洋電機<6764> 157 +5
今期営業益は5割増との観測報道を受けて。

*東邦HLDG<8129> 1416 +45
モルガンでは医薬品卸業界のポジティブレポートで。

*ホギメディ<3593> 4630 +135
今期増益見通しなどで安心感、出遅れ感の強さ意識も。

*プロミス<8574> 953 +27
全般的なクレジットリスク低下に伴う買戻しが続く。

*イビデン<4062> 3305 +90
三菱UFJでは「1」に格上げ、CSでも目標株価引き上げ。

*スズケン<9987> 3500 +90
モルガンでは目標株価を3700円から4200円に引き上げ。

*フィデック<8423> 15800 -1180
信用取引規制強化の動きがマイナス材料で。

*タクトホーム<8915> 72600 -4400
前日に好決算発表も出尽くし感が先行する格好へ。

*クリエイトSD<3148> 1815 -105
通期営業利益は86.2億円から71.2億円に減額へ。

*イズミ<8273> 1369 -71
決算を受けて前日に急伸した反動で。

*新日本無線<6911> 327 -16
三角保合い下放れで手仕舞い売りが集まる。

*河合楽器<7952> 200 -9
取引規制緩和をきっかけとしたリバウンドにも一巡感。

*北川鉄工所<6317> 178 -8
信用取引規制をきっかけとした軟化傾向が続く。

*日本トムソン<6480> 629 -27
目先の買戻しにも一巡感、利食いの動き集まる展開か。

*東京製鉄<5423> 1175 -50
鉄鋼株がさえない、中国金融政策への警戒感も。

*スター精密<7718> 1020 -43
前日に決算発表、今期も赤字継続見通しで。

*鬼怒川ゴム工業<5196> 451 -19
直近人気化の材料株は総じて売り優勢の展開に。

*コスモス薬品<3349> 2011 -82
前日に好決算発表も、通期予想据置で出尽くし感へ。

*日新電機<6641> 498 -20
年初来の高値更新で達成感も。

*GMOペイメント<3769> 150400 -6000
前日の株価一段高を受けて短期資金の利食い先行。

*日本カーバイド<4064> 205 -8
2月以降株価の大幅水準訂正を果たした材料株の一角で。

*高島<8007> 159 -6
短期的な上昇ピッチの速さに過熱警戒感も。

*牧野フライス<6135> 692 -26
ツガミの上方修正後の株価下落で工作機械関連軟化へ。

*日東紡績<3110> 213 -8
天井到達感も広がり利食い売りが優勢に。

*ディスコ<6146> 6180 -230
全般的にハイテク株には出尽くし感への警戒強まる。

*みずほFG<8411> 187 -3
直近で強い動き目立ったメガバンクにも戻り売り先行。

*GSユアサ<6674> 665 +19
経済産業省の次世代自動車普及戦略発表など手掛かりに。

*新日本製鉄<5401> 359 -9
米アルコアの時間外下落や米素材株の軟化を映して。

*神戸製鋼所<5406> 215 +3
モルガンの格上げなど以降は強い動き目立つ。

*黒崎播磨<5352> 473 -14
材料株物色の流れにも物色対象変化の兆しで。

*全日本空輸<9202> 292 +6
UBSでは「セル」から「ニュートラル」に格上げ。

*商船三井<9104> 665 -20
三菱UFJでは投資判断を「1」から「2」へ格下げ。

*JX HLDG<5020> 540 +5
みずほでは新規に「アウトP」、目標株価730円に。

*クラリオン<6796> 202 +4
1-3月期の営業利益は15億円超になったと観測報道伝わり。

*第一生命<8750> 160900 -900
本日が配当権利取り最終日となるが。

*三菱商事<8058> 2485 +5
ユーロの反転などは商品市況の先高感にもつながり。

*コマツ<6301> 1884 -25
米キャタピラーの上昇など波及はせず。

*シャープ<6753> 1197 +9
3Dテレビを今夏発売へなどと発表している。

*オリックス<8591> 8230 +30
UBSでは目標株価を7900円から9200円に引き上げ。

*キャリアD<2410> 15130 +1580
引き続き、3月の受注急回復などが見直し材料に。

*滝澤鉄工<6121> 125 -9
上方修正後のツガミ下落など工作機械関連のマイナス材料に。

*サノヤス<7020> 392 +17
調整一巡感から、再度低PER水準などはやす流れにも。

*大紀アルミ<5702> 280 +11
アルミ国際価格が騰勢強めるといった報道など手掛かりにも。

*くろがね工作<7997> 71 +17
通期の最終損益は0.4億円から1.2億円に上方修正で。

*エイブル<8872> 853 +60
CHINTAI<2420>と株式移転で共同持株会社を設立すると発表。

*京王ズ<3731> 33250カ
上期業績の大幅な上方修正を材料視。

*ポラテクノ<4239> 169000 +16200
シャープの3Dテレビ発表が刺激材料となり、3D関連に物色が目立つ。

*フロイント<6312> 543 -55
今期業績の減益見通しを発表で失望感強まる。

*SSTW<2338> 39200 -5800
通期業績の赤字転落見通しはネガティブサプライズに。

*さくらインター<3778> 115500 +6600
データセンター関連として昨日に引き続き物色集まる。

*サマンサJP<7829> 99200 +8400
直近で強い動きの目立つ材料株には循環物色の動き。

*ワッツ<2735> 573 +37
今中間期、並びに通期業績予想の上方修正を好感。

*ローツェ<6323> 284 -21
今期の黒字転換見通しを発表も、目先の材料出尽くし感に。

*スターティア<3393> 325000 +40000
電子書籍関連として引き続き短期資金が集中。

*オプトエレ<6664> 354 +30
上期業績に対する第1四半期の高い進捗率を好感。

*シコー<6667> 165000カ +30000
SIMロック解除で恩恵との報道を材料視。

*日本通信<9424> 11220 +480
「3G」と「ホットスポット」使い放題の「定額ドッチーカ」を16日に発売と。
4月13日(火)

H「日経平均は終始軟調な展開で結構派手に下げる場面も見られた。先週のSQ値も割り込んでしまう場面もあったからな。」

K「ああ。ただ引け値では買い戻しにより下げ幅縮小しSQ値も上回って引けている。」

H「昨晩の米国市場は小幅ながらもしっかりの展開で続伸して返ってきただけに、まさかここまで下げるとは・・。」

K「ただ為替がザラバ中、随分と円高へと進行していただけに、ある意味妥当な下落だと言えるんじゃないのか。それに米国市場引け後に発表された注目のアルコア決算も期待外したようだしな。」

H「確かにアルコア株は時間外で軟調だった。ただそれほど派手に売られているわけでもなく、言うほど懸念するような決算でもないだろう。」

K「まあそうだが、結局は今後控えているインテルなど他の米主力企業決算への警戒が強まったと言うことだろう。まあ最近海外勢の売りも観測されてきているだけに、流れがやや変わってきた雰囲気はあるよな。」

H「まあお陰様で騰落レシオは随分と低下したが、まだまだ高水準だといえる。しかし先週の150%台がやっぱり天井になりそうだ。」

K「そうだな。まあ個別株見ても、ほぼ物色が行き渡ってしまっているし、結局行き場無く何度も物色されたことがあるような銘柄を蒸し返して物色したりと、結構行き詰まっている。ただ今日なども派手に物色されている銘柄目立っており、依然として短期資金の物色意欲は旺盛だ。」

H「ああ。仕手性株の物色も目立っているし、確かに物色意欲はまだまだ旺盛だ。この意欲を見ると、そうそう相場も大きく崩れそうもないけどな。」

K「まだ上値軽い銘柄も残っているため、意欲旺盛だが、上値重くなってきた銘柄だらけとなれば、短期資金の物色意欲だって失せてしまう。」

H「そうならぬよう上手い具合に回転効けば良いけどな。」

K「そうだな。まあ中小型株物色出来そうなもの無くなってくれば主力株に戻るんじゃないのか・・。」

H「そうなりゃ理想だけどな。ただ最近は海外勢にも手仕舞う動き見られてきているようだし、為替も不安定で、まだ買いにくさもあるだろう。」

K「そうだな。ギリシャ問題はひとまず落ち着くとしても中国人民元の問題もあるし、やはり米国企業の決算動向が気になるだろうからな。確かに動きにくい場面だな。」

H「ギリシャといれば今日国債入札を控えている。それが不調に終わるようだとソブリンリスク再びという懸念もあったようだな。」

K「ないだろ。既にギリシャ支援の詳細を発表している訳だし、そうなったとしても嫌気されるのも限定的だろう。それに支援の詳細発表しているだけに入札が不調という懸念も乏しいと思われる。」

H「まあ、その為にユーロ圏16ヶ国は詳細まで詰めてギリシャ支援に合意したんだろうからな。」

K「ああ。そう言った具体策を発表しない限り、今日に控えていた国債入札が不調に終わる可能性高かったからな。」

H「まあ一部警戒はあるにしろ、取りあえず入札を無事通過できれば、ギリシャ問題は本当に暫く落ち着くと言う期待はありそうだ。あとは中国か・・。」

K「そういや、今日一部で中国の早期利上げは無いという中国当局者の発言が報じられているな。これをうけ円安へと進行してきたようだ。」

H「確かに日本市場引け後から随分と円安へと戻している。」

K「更に民主党のデフレ脱却議連が1ドル120円を目指すよう努力するという提言を発表したようだ。これらにより円安基調になってきている。」

H「良いことだな。ただ中国の利上げ当面無いというのも、正直信じない方が無難だろう。」

K「ああ。そう言っておいて平気で利上げしてきそうだしな。」

H「とにかく、今は一つ一つ問題を消化していって、相場の下値を固めていくしかないからな。」

K「ああ。取りあえずは間もなく発表されるであろうギリシャ国債の入札結果に期待したいモンだな。それにより円安へと進行するようなら幸いだ。」

H「あとはインテル決算だな。米国市場引け後の発表予定だが、発表後の時間外の動向が注目される。」

K「明日の相場はそれらで決まると言っても過言では無さそうだ。とにかく期待したいモンだな。」
2010.4.13先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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