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9.16【米金融不安高まり、年初来安値更新】

2008/09/16 11:27|未分類CM:0
アメリカの五大証券
1位:ゴールドマン・サックス
2位:モルガン・スタンレー
3位:メリルリンチ
4位:リーマン・ブラザーズ
5位:ベアースターンズ
のうち三証券がアボーン

GSとモルガンは大丈夫だろうけど
今度は銀行やらヨーロッパの証券会社とかに飛び火するんじゃないかと言われて下げ
あとAIGも逝くんじゃないかと
それにしても世界的大企業が簡単にバタバタと倒れていくってのはすごいね

先行して下げて来た日本のテクニカル的には下げすぎだけど
今日のFOMCで利下げしてくると織り込んでるぽいので
利下げがなければ更に下に行く可能性も

とりあえず寄りで先物買ってみたけど
今日上がる雰囲気がないんで早々に利確
後場-700以上下げてきたら買ってみようかと
無題2
無題1
無題

新興企業に買い物 貸し株の買戻しか?
2008年09月16日(火) 12時45分
ミクシィ<2121>、ACCESS<4813>やDNA<2432>が後場買い気配でスタートした。一部で、新興企業を貸し株で売っていたファンドの買戻し観測が出ている模様。

寄りから新興株とか造船株とか電池株とか
良いタイミングだと買い戻しかよ

絶望的な下げが来たら自身を持って買えてるんだけど
まだまだ絶望感がない
まあこんなもんかといった下げで終了

一応少し買ったけど


株式オープニングコメント
見送り姿勢強まる、メリルはポジティブで早晩底打ちも

 15日のNY市場は大幅下落。ダウ平均は504.48ドル安の10917.51、ナスダックは
81.36ポイント安の2179.91で取引を終了した。大手証券リーマン・ブラザーズ(LEH)
が連邦破産法11条の適用を申請し事実上破綻したことから、金融セクターを中心に
大幅下落となった。単日では2001年の同時多発テロ以来の大幅下落となったほか、
大型株で構成されるS&P500指数も7月15日の安値を割り込んだ。セクター別では各種
金融や不動産を中心に全面安となった。シカゴ225先物清算値は大証比440円安の
11730円。ADRの日本株は富士フイルム、ブリヂストン、コマツ、日立、松下、シ
ャープ、ソニー、トヨタなど対東証比較(1ドル104.3円換算)で全般下落。
 リーマンについては、米銀バンカメ、英銀バークレイズなどへの身売りによって
の問題解決が期待されていたが、結果は見売り先が決まらない中での経営破たんと
なってしまった。シカゴ先物は3月安値水準まで下げていることもあり、全面安商状
は避けられない状況であろう。また、リーマンは金融庁による業務停止措置によっ
て売買が凍結されるため、先物市場には先行きのクローズに伴う売り圧力なども警
戒されるため、下へのバイアスを強めてしまう可能性も警戒される。また、今晩予
定されているゴールドマン・サックスの第3四半期決算の内容を見極めたいとするム
ードも強まりやすく、見送り姿勢を強めそうである。
 一方、バンカメによるメリルリンチの吸収合併が伝えられている。リーマンの次
の標的との見方が市場で広がりをみせていたメリルリンチに対する警戒感が後退し
たことはポジティブに評価されよう。そのため、来月半ばに予定されていたメリル
の決算まで信用不安が燻るといった流れは回避され、早晩目先的な底打ちを見せて
くる可能性はありそうである。
 物色としては原油相場の急落もみられており、ファンドのクローズの流れも今後
強まるとみるならば、ディフェンシブ系に向かいやすそうである。そのほか、9月期
末接近により下値では好配当銘柄への年金買いなども期待されそうである。また、
指数インパクトにつながらない低位材料系銘柄などに短期資金が集中することにな
りそうだ。非公式の外資系注文動向では2000万株超の買い越しと観測されており、
アク抜け期待も次第に高まりそうである。

株式ランチタイムコメント
ノックイン価格意識も、リバウンド可能性残す

 日経平均は3月安値レベルでの下げ渋りをみせていたが、前引けにかけて再び下へ
のバイアスを強めており、618.67円安の11596.09円(出来高概算11億4000万株)と3
月安値を割り込んで前場の取引を終えている。米リーマン・ブラザーズの経営破た
んが嫌気されたほか、米保険大手AIGに対する警戒感も強まる中、金融セクター
主導に全面安商状となっている。幅広い銘柄が売り気配からのスタートとなり、そ
の後3月安値レベルでの底堅さからややリバウンドを意識した流れもみせていた。し
かし、S&PがAIGを格下げするなど、金融不安が強まる中、今晩のゴールドマ
ン・サックスなどの決算も控えていることから押し目買いの流れも限られており、
再び先物主導で下振れが警戒される展開をみせてしまっている。

 日経平均は前場安値で引けており、11600円を割り込んでいるが、リンク債のノッ
クイン価格が11570円(約450億円)レベルに位置しており、これをタッチさせる流
れが警戒されるところであろう。ただ、その後は11470-11480円レベルであるため、
タッチしたとしてもその後さらに下のノックイン価格を意識するというよりは、こ
う着若しくは下げ幅を縮めてくる可能性はありそうだ。
 FOMCでの利下げの可能性なども残されているほか、AIGへの対応策への期
待、さらにリーマン・ブラザーズ破たん後も事業身売りを模索していると一部伝え
られていること、また、比較的安心感のあるゴールドマン・サックスの決算が失望
されずに無事通過できればテクニカルリバウンドは可能であるため、押し目買いも
次第に意識されてきそうである。

株式クロージングコメント
3月安値とのボトム形成を意識させることが重要

 日経平均は3月安値を割り込み、605.04円安の11609.72円(出来高概算26億株)で
取引を終えている。後場寄り付き後に一時11551.40円まで下げ幅を広げ、大引けに
かけてはショートカバーからか若干下げ幅を縮めていたが、米保険大手AIGに対
する警戒感やゴールドマン・サックスの決算を控えていること、またGLOBEX
のナスダック100先物も弱い動きをみせていることもあり、押し目買い意欲も強まら
なかった。金融システム不安から保険、銀行など金融関連セクターの下げがきつか
ったほか、原油相場の急落もあってファンドのクローズに伴うリバランスなども警
戒され商社などエネルギー関連が弱い。
 AIGの経営問題をめぐって、財務省の担当者やAIGの幹部による緊急協議が
もたれており、資本増強策などが取られるかが注目されている。また、可能性は低
いものの、FOMCでの利下げといった金融政策への期待もある。また、リーマ
ン・ブラザーズは依然として事業売却を模索しているとの米WSJ紙の報道、さら
に金融作業部会での会合後に米大統領による声明も控えているほか、一部では米S
ECによるカラ売り規制措置発動もありうる、といった声も聞かれており、今晩の
米国動向が注目されるところである。
 相場全体の方向性が直ぐさま転換するとは考えづらいが、サプライズ的な施策が
取られる可能性もあるため、目先的な底打ち感が強まるようならば次第にリーマン
の破たんによるアク抜け感も意識されてくる可能性もあろう。まずは、早期の反転
から3月安値とのボトム形成を意識させることが重要である。

━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均11609.72 -605.04
TOPIX1117.57 -59.63
東証2部指数2415.77 -64.21
日経ジャスダック平均1302.98 -29.78
マザーズ指数434.07 -3.09
ヘラクレス指数682.13 -18.06
東証1部出来高26.06億株
東証1部騰落レシオ69.61%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
何処かに救済されると見られていたリーマンが救い手無く破綻となり、昨晩の米
国市場は大波乱。ドル売りも加速し円高になっており日経平均は全面安の大幅安
に。寄り後は買い戻しの動きも見られたが先行き不透明感強いだけに積極的な買
いは見られていない模様。後場には更に売り込まれる場面もあり日経平均は約3
年2ヶ月ぶりの安値水準で引けた。日経先物の主な買い越し証券はメリル、大和、
モルガンS、ニューエッジ、三菱UFJ、BNPパリバ、SBI、カブコム、松井。売り越
しはUBS、野村、日興C、ドイツ、JPモルガン、バークレイズ、クレディスイス、
GS、トレイダーズなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
4321ケネディクス 92000円 -200
乱高下。先週末まで5日連続ストップ高だったが、今日はさすがに売り気配スター
ト。一時ストップ安まで売られるも、その後は切り返してストップ高まで買われ
る場面も見られた。空売り大量に入っており、今日から売り禁になっているだけ
に勢い付くと踏み上げ加速で急騰している。そのような動きがザラバ何度か見ら
れている。今回のリーマン破綻は不動産関連株にもネカティブとの見方が多いだ
けに、短期資金中心の物色のようだ。ただ短期資金の行き場も少ないだけに同社
株の乱高下は暫く続きそうだと・・。

8202ラオックス 50円 -5
非常に激しい動き。下は41円、上は77円まで乱高下。先週末にかけ急騰しており、
今日から売り禁に。その影響で短期資金によって買われると、どこからともなく
他の短期資金も集まってきて派手に物色される。ただいずれも短期資金だけに逃
げ足も早い。根本的な材料は無いだけに売り方の買い戻し一巡してしまえば相場
は終わる可能性が高いと見る向きは多い。いずれにしろ今日明日がピークになり
そうだと・・・。

7238曙ブレーキ 908円 +93
一時ストップ高まで買われる。先週末に日証金が本日申し込み分(9/17品貸し申
し込み受付分)から逆日歩10倍措置を適用すると発表している。今日は火曜日で
仮に逆日歩発生となれば3日分、しかも最悪10倍措置ということを考えれば、リ
スク覚悟で買い向かう向きが多かった様子。また売り方もヘッジ買いや買い戻し
に動いてきた向きも多いのではと・・・。明日の前場引け頃に発表される逆日歩
が楽しみだと。物色続くかどうかもそれ次第ではと。

2432DeNA 408000円 -33000
後場寄り付きで大量の買いが入って後場寄りにはプラスに転じる場面もあったが、
寄り後は買い続かず結局大幅安で引けている。同社株以外にも、今日の後場寄り
で大量の買いが入った新興銘柄や小型銘柄が結構数多く見られていた。一部では
ファンドのクローズの動きが入ったとの見方が出ている。これら新興系銘柄を貸
株によって空売りしていたファンドも多く、リターンリバーサルの動きではと。
その場合、基本的に続く買いでは無いが、買い戻しの動きが数日は続く可能性は
あるとの見方も。

6937古河電池 785円 +100
特に材料は見当たらないが、ここも後場寄りでまとまった買いが入って後場寄り
からストップ高になっているだけに、貸株による空売りの買い戻しだとの見方が
多い。人気株だけに、上げれば個人投資家の買いも集まってくる銘柄だけに、後
場寄り後垂れたものの、結局買われてストップ高で引けている。このリターンリ
バーサルの動きが明日も続くか注目だと・・・。

===============
◆◇9/17(水)の主な予定!◇◆
===============
日銀白川総裁定例記者会見(15:30)
アスクルなど決算発表
米MBA住宅ローン申請指数(20:00)
米4-6月経常収支(21:30)
米8月住宅着工・着工許可(21:30)
モルガンスタンレーなど決算発表

9月16日(火)

H「連休明けの日本市場は大波乱となった。しかし驚いたな・・リーマンの破綻には。」

K「ああ。先週末の報道からも米政府とFRBが介入して決着は付くと思っていた。何処かしら引き取り手が現れると言われていたが、結局買い手おらず破綻となった。つまり最悪のシナリオになったと言う事だ。」

H「だよな。バンカメやバークレイズがリーマン買収するとの見方が強かったが、結局当局の説得むなしく話が流れてしまったようだ。」

K「買い手は公的資金注入を要求したようだが、政府は断固拒否したようだな。結局、破産法適用しか進む道が無くなってしまった。」

H「バンカメはリーマンではなく、メリルを買収する事になった。リーマンは買収出来ないが、変わりにメリルを買い取るよという感じだな。」

K「だろうな。バンカメも政府やFRBの顔を立てる為にも仕方なくと言う事かも知れない。このシナリオは代替え案なんだろうな。出来る限り市場を混乱させない為に苦肉の策なんだろう。リーマン破綻だけで週明けていたら、連鎖的にメリルの破綻も当然警戒されるからな。」

H「ただ危ないのはメリルだけではないだろう。今は保険最大手のAIGが破綻懸念を抱かれている。」

K「ああ。米政府はAIGに関しても救済する気は無いとはっきりと示している。それだけに、本当に連鎖破綻する懸念もあるだけに、リーマンの破綻とメリルの買収で、市場はアク抜けは出来ない状況だ。」

H「しかしAIGが仮にリーマン同様に破綻となれば、もうこの金融危機は止められないだろう。世界的に連鎖して予測出来ない状況が待っているような気がするが・・。」

K「確かに。そんな事は米政府も当然理解しているだろうし、リーマンのように破綻させるような事はしないと思うけどな。救済はしないと言っているが、ある意味それは他の金融機関への脅しにも思える。政府はGSやJPモルガンにAIGへの融資を要請しているが、融資せずに破綻すれば君たちも困るんじゃないかと脅しているようだ。」

H「確かに、AIG破綻すればGSやJPモルガンが受ける被害もかなりのモンだろう。それによって世界的な金融危機になれば尚更だ。」

K「ああ。ある程度、体力のあるGSなどが力合わせて救済に動けば、金融危機が免れる可能性があるからな。」

H「ただGSやJPは基本的にはこれ以上リスクは取りたくないと言うのが本音だろう。しかしそれで世界的な金融危機になってしまえば、自分たちにも被害が及んでくるのは明かだけに、非常に難しい選択を迫られている場面だとも言えるかもな。」

K「まあ今晩まずはGSが決算発表するだけに注目だな。予想以上に悪いようだと米国市場派手に続落と言う懸念もあり得るからな。」

H「ただ今晩はもう一つの重要イベントとしてFOMCを控えている。こんな状況だけに利下げするとの見方も強まっている。」

K「確かにあり得ない事ではない。ただドル売り加速気味な状況だけに、ここで利下げとなれば更にドル安進行と言う懸念もある。まあ既に今のドル売りは利下げも織り込んでいる面があるだけに、実際利下げとなればドルの買い戻しの展開になるかも知れないけどな。」

H「いずれにしろ今晩の米国市場は注目だな。日経平均も割らないと思われていた年初来安値をあっさりと更新しているし、既に買収危機となる株価まで売り込まれている銘柄も見られている。」

K「まあ今は理屈じゃないからな。割安だろうが関係なく自分たちのリスクを抑える事で皆精一杯だ。いずれは是正される可能性が高いと言っても、目先何処まで下げるか不透明だ。それだけにレバレッジきかしている向きは取りあえずポジションクローズするのがベストと言えるからな。」

H「だろうな。取りあえずこの金融不安が更に悪化していくか、徐々に和らいで行くのか注目したい。少なくても徐々に和らいでいくのを確認しない事には身動き出来ないと言うより、動かない向きが多いと思われる。」

K「まずは今晩の米国市場、それに為替だな。これらがどういう展開になってどういう結果で返ってくるのか注目だ。」
2008.9.16先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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